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ボクハソウイッタノニ。

On the Leyline On the Leyline
Ocean Colour Scene (2007/04/30)
Moseley Shoals
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オーシャンカラーシーン、ずーっと大好きなバンドのひとつです。
でも、ここ近年のアルバムは悪くないもののイマイチぱっと
しない感があったりで・・
最近はライヴ盤が立て続けに出てましたし、そろそろ新作よね・・と
思ってたら。あらまあ、これまたなんだ、ここしばらくのモヤモヤが
吹き飛ぶような、どえらーく吹っ切れたような爽快な仕上がりですよ。
素晴らしい。嬉しい嬉しい。
原点を思い出させるような瑞々しい部分と、中堅どころらしい
ちょっとメランコリックで落ち着いた面、そのどちらもがちゃんと
共存していて、聞いていて「うわ、やっぱええバンドじゃなあ」と
再確認。某丸も言ってたけど、ほんと、今回なんでこんなに抜群に
曲の出来がいいのでしょう?なんか突き抜けてるんですよね。
ちょっと驚くほどです。
また、英国臭さのホントええとこ取りなエッセンスで溢れています。
どーやら師匠ポール・ウェラーが書いた曲もやってる模様。ほほう。
最近の英国ロックシーンにおいて、決して新鮮な音楽と言えるものでは
ないのですが、わしはこれくらいちょっと真っ当なものが、
やっぱ好きなんだなあ。一番しっくりくるというか。
こういう系統が受け継がれていくことを切に希望しております。

しかし今回は国内盤無いのかもなあ・・・ これこそちゃんと
リリースして欲しいよ(涙)日本でも人気あるはずなのに・・
また日本にも来て欲しい~ ライヴ見たい~

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ブロンドの日々。

ゼニヤッタ・モンダッタ ゼニヤッタ・モンダッタ
ポリス (2005/09/21)
ユニバーサルインターナショナル
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THE POLICEのドキュメンタリー映画である『インサイド・アウト』を
伏見ミリオン座でレイトショーでやってるのを知ってたのですが、
最終日の今日にやっと見に行きました(汗)
ポスターなどの写真になってるアレ、ゼニヤッタ・モンダッタの
ジャケ写のフォトセッションのカットだったのですね。
あのジャケでもスチュアートがスーパー8持ってるカットが
確かに載ってたりしますものね・・・
でもってこの映画。ファンにとってはやはりかなり興味深いものに
なっていました。彼らが過ごした怒涛の5年間がいったいどんな
ものであったのか、改めていろいろ感じさせるものでありました。
本当の意味での秘蔵映像だったものですからね(笑)
よくまあ、お蔵出ししてくれたことよ。しかも音源も未発表ものが
がんがん流れまくり。うほほ。
ドゥドゥドゥデダダダが生まれるときのスティングとアンディの
ギターセッションなんてのはちょっと萌えですよ(笑)
しかし、あくまでスチュが自分の趣味で撮り貯めてた映像なのもあり
画面が不安定でグラグラ揺れまくるので、実はそういうのに弱いわしは
ちょっと気分悪くなる手前だったりもしました(大苦笑)
それが逆に、彼らがそういった不安定な中を一気に駆け抜けていった
というのがよく表れてるようで面白い点でもありましたね。

ドラえもんの力。

a01.jpg

柱 / ヒートウェイヴ

ここ一週間はすっかり熱波ウィークになってしまいましたが(謎)
こないだ「らっぱ」を聞いたがゆえ、このメジャーデビューアルバム
を久々に引っ張り出しました。このアルバム、最初の曲の最初の歌詞、
いきなり「空を飛ぶ力が欲しい」、ですね。
この事をふと忘れかけてましたがやっぱそのまんまだってこと
なんだな、と改めて思い出しました(笑)
このアルバムの持つ120キロのヘナヘナのストレート(内角低め)は
何故なのか、自分の心のど真ん中にどんと突き刺さったまんま、
10ン年経っちゃったなーと。当時高校生でしたけど。
それなりにその当時の流行も追っていたころなのですけど。
正直、全く流行りに乗らない音楽だって当初から知ってても、
コレ大好きだなあ、と思ったまんま、自分も実はずっと過ごして
きていて。ヒロシ変わらないな、と思いつつ、それを知って笑う
自分も実は変わらないのか、と。ちょっとは成長してるつもりだった
のだけどなあ(苦笑)
大阪ミューズホールで、ヒロシがひとりでピアノをぽろりぽろりと
弾き語りで「千の夜」を歌ったのが、今もとても印象に残っています。

ガラスの動物園。

ガラスの動物園 ガラスの動物園
テネシー ウィリアムズ (2000)
新潮社
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以前から気になっていた作品ではあったのですが、なかなか手に
つかず、なもののひとつがこの『ガラスの動物園』でした。
日本でも、これまでにも幾たびも上演されたであろう戯曲であり
何かと引き合いに出されることも多いものだったので、
ふと思い立って読んだらやっぱ面白い~ 読んでて、その舞台の
光景が目の前に浮かんでくるようでした。
正直もっと古臭くて読みにくいんじゃないかと構えてましたが、
全くそんなことがなくて、食わず嫌いはダメだなあと再認識です(苦笑)
わしが読んだのは近年出た小田島版。今は調子に乗ってそのまま
『欲望という名の列車』になだれ込んでます。
さらに実を言えば、戯曲はもともと苦手で以前は避けてたんです(苦笑)
でもそんなこと言ってたらシェイクスピアもちゃんと
読めないじゃん・・・と思い込みを払いのけることにしました。
いずれは、どれも原文で読んで、その言葉のひとつひとつを
そのまんまで受け止められるようになりたい・・・ 頑張ろ。

今日、とある人との会話の中で「最近読んだ本は?」というのが
あったので、この本のことを言いましたが、それが良い方向に
導いてくれてたら言うこと無しだす(笑)

アノヒトガ語ル。

某氏に「リクオさんの日記読んでる?」と訊かれ
そーいえば最近見てなかった・・・と思ってると
先月25日にリクオさんが山口洋のことを書いてたと
教えてくれました。
リクオさんならではの視点、で書かれてて
言い得て妙というか、なるほど、と思えます。
ただ「フィクション」の箇所については、また
わしは違う意見なのですが(笑)

リクオさんもまたそろそろ見たいかも・・・
今年も春一番、あるんですね。
ああ、あのまったりした空気、
思い出すと、また行きたいなあと思うのですがね。

明太子もいいけど。

キャナルシティ博多に行った際、
ムーミンベーカリー&カフェ」があるのに気がつき
思わず入ってしまいました(汗)
自分用おみやげに↓
bag.jpg
tong01.jpg

バッグとニョロニョロ型のトング(笑)と、
クッキーカッターも買っちゃった・・・
本当はパンも買いたかった・・・ カフェでスナフキンフェアの
デザートも食べたかった・・・ 

トドケボクノラッパ。

昨日は、ふと思い立ち、
ちょっと長距離移動してきました(汗)
16655134_91.jpg

長年ファンなわけですけど、以前からどーしてもどーしても
一度だけでもいいから博多で見たかったんです。熱波。
例の「羽根」は手に入れてないんですが、その分で
実際に博多まで飛んでしまったのですね(苦笑)


→続きを読む

地震もね。

今日のお昼頃の地震、ちょっと驚きましたね・・
わしは近所の某ラーメン屋に母と行っていたのですが
ちょっと強めの横揺れにほぼ満員の店内のお客さんから
どよめきが起こりました。
名古屋は震度3だったそうですが、近所のマンション
13階に住む人は相当なまでに揺れたらしいです(爆)

東南海、来たか、というふうに思った人も多かったかも
ですね。最近、ちょっと大きめの揺れが多いですし。
被害に遭われたかたにはお見舞い申し上げます・・・

信じてみる 空に祈る

夕方から伏見ハートランドスタジオへ。
ヒートウェイヴのライヴを見に行きました。

land of music land of music
ヒートウェイヴ (2007/01/24)
バウンディ
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道具もね。

このところ。前々から欲しいなあ~と思ってて、
なかなか手が出なかったものをいくつか勢いで
買ってしまったんですな(汗)
そんな中のひとつが↓これ。
aritugu.jpg

京都有次の羅紗切はさみ(裁ちばさみ)です。
LINNET』さんの通販で購入したので、名入れはしてもらえません
でしたが、値もほどほどで使いやすい大きさです。
重さもあって切れ味もさすが。快適です。大事に使います。

いつかは有次の包丁も欲しい・・・・

僕のせい。

今日は夜はZepp NagoyaでBECK見てきました~
070409beck_6.jpg

ジャパンツアー中のベックさんですが、
やはり京都堪能してたっぽいんですけど(笑)

わしは今日は早めに会場へ。しかし、予想より人が少ない・・
うーん、大丈夫か?と思っていましたが、開演間際は
まあまあ人で埋まってきてました。
19時10分ごろからスタート。
(以下ネタバレ有りです↓)

→続きを読む

ガラスのうさぎ。

ガラスのうさぎ ガラスのうさぎ
高木 敏子、武部 本一郎 他 (2000/03)
金の星社
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今日は朝から、とある本棚を整理。実は親のもの(汗)
すでに読みそうもない本や雑誌類などを吐き出す。
とはいえ、NHKの「きょうの料理」のテキストがたくさんあったので
それは別に保管。昭和のものばかりなのですが(汗)
内容を見ればその時代を感じるものですが、今読み返しても
なかなか面白いです。
そんな中、わしは全く忘れてた?のですが、そこに自分が
子供の頃に読んでた本がいくらか紛れ込んでました。
その中でもふと目に留まったのが『ガラスのうさぎ』。
これは確か担任の先生が強烈に薦めてて、いろいろ考えながら
読んだ記憶があるのもあって覚えてる一冊で。
自分の世代、って、当然戦後なわけですが、まだ、かの戦争の
痛さとか傷跡とか、自然と感じ取ってた世代だったんじゃないかと
思うのです。 ちょっと前に、TVでこの『ガラスのうさぎ』
の作者の高木敏子さんが出ておられるのを見ましたが、
(確か今は講演活動はされてないようですが・・・)
現在の世の中の流れ、というのをとても危ぶまれてました。
だから自分は伝えられることは伝えたい、と強く望まれていて。
また改めて、読み返してみようかな、と思いました。

折り紙で脳トレ。

お札DEおりがみ 公式「ターバン野口」のつくりかた お札DEおりがみ 公式「ターバン野口」のつくりかた
いそにし まさお (2007/03/10)
宝島社
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昨日、TVを見てたら、某タレントさんが折ってました。
わしはまったく知らなかったんですが、親が「最近流行って
るんだってよ~」と教えてくれました。ふぇ~<小籔千豊調で
自分もちょっとやってみたい、と思いました(笑)

参考書もね。

chartsiki.jpg


自分の部屋がいろいろモノでごった返してて
ちょっとしたカオスな感じになってるんですが(謎)
今日は机周辺を整理整頓。
いらないものは捨てる捨てる。
うがーっ捨てるーっと勢いでやらないと
なかなかモノが減らない(苦笑)

そんな中、もう長年定位置におさまってる本がひとつ。
高校の頃に使ってた英文法参考書です。
チャート式シリーズ基礎からの新総合英語 /
上の写真はわし所有のどろどろの年代物で
お見苦しくてすんまそん(汗)
おそらく現在出てるのは表紙のデザインなども違うでしょうね。
教科書などは処分したんですが、これは手元に残しました。
確かに古臭い表現などもあるんですが、重要なポイントが
的確に収められてるのもあって、学生当時もかなり活用してて。
今になってまた本気で使うことになるとは思ってませんでしたが(汗)
最近はもう「チャート式」ってどうなのかな・・と思うのですが、
やはりそれなりに幅をきかせてるんでしょうか(笑)
自分の頃は英語以外は数学のをいろいろやらされた、というのが
強烈に記憶に残ってます。<苦手だったんで

ケーキを焼く。

“何度も試作してようやくたどりついた”ほんとうに作りやすい焼き菓子レシピ―超人気お菓子サイトたかこ@caramel milk teaさんの “何度も試作してようやくたどりついた”ほんとうに作りやすい焼き菓子レシピ―超人気お菓子サイトたかこ@caramel milk teaさんの
稲田 多佳子 (2004/04)
主婦と生活社
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時々気が向くとケーキを焼きます。
姪っ子がだいたい毎土曜日にやってくるのですが
焼いたケーキを美味しそうに食べるので、つい
作ろうかという気にもなります<叔母バカ
今日は家にあったバナナが黒っぽくなってきたので(汗)
バナナを焼きこんだケーキを。↑上の本のレシピ参照。
コチラの本、焼きっぱなしモノがメインなので
大変作りやすいです。若干甘めクドめかもしれませんが
美味しいですし、誰でも失敗なくできる配合・プロセス
だと思います。
ちょっと余分に焼けたので、今日も行った(汗)英会話教室で
おすそわけ。某B先生が「今度ボクが作ってくるよ~」<米男性
と言ってくれました(笑) 楽しみ~

空飛ぶ猫。

Catwings (Catwings) Catwings (Catwings)
Ursula K. Le Guin (2003/05)
Scholastic Trade
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先日、ほんとたまたま本屋のワゴンで見かけたのです。
洋書で、英語学習者のリーディング用素材として安価なラインで
販売されてるペーパーバッグなのですが、カヴァーの絵に惹かれて
手に取りました。
オビに日本語で「村上春樹が訳した」なんて書かれてましたが
全然知らなかったです(爆)
タイトルは『Catwings』。まさに翼持つ猫ですな。
作者のアーシュラ・K・ル=グウィンは『ゲド戦記』などを
書いたファンタジー作家で、これも改めて調べてわかりました(汗)
それにしてもこの本、物語は勿論のこと、なんつっても挿絵が
ひじょうに素敵です。猫の豊かな表情に、好きな人にはグっと
くると思います。
英語も比較的平易なレベルなので、あっと言う間に読めました。
今日英会話のレッスンがあって、毎回「What's New?」と
お約束のように訊かれるのですが、今日はこの本のことを
話したらネイティヴ講師のB先生は「この作家の作品は面白いよね~」
と太鼓判を押してくれました(笑)こーゆーので話が通じると
単純に楽しいですね。

ちなみに翻訳版はこちら↓
空飛び猫 空飛び猫
アーシュラ・K. ル・グウィン、S.D. シンドラー 他 (1996/04)
講談社
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用事もね。

仕事辞めたってんで(汗) いろいろやらねばならんことが
たくさんあったので、一応最初にリストアップしてみたのです。
とりあえず今日までにそのうちの3分の2ほどが終了。
事務手続的なものはもうだいたい・・・出来てるようには思うけど
何か忘れてるような気がしないでもない今日この頃。

外に出かける用事にはメドがついたので、そろそろ
家の中の整理でも・・・・(苦笑)
本とかCDとか布とか大変なことになってるんで、
これはどーにかしないといけません。
しかしいざ処分しようとなると、結構迷ったりして(汗)

黄砂に吹かれて。

なんて曲があったような気がしますが(汗)
そんな優雅なもんじゃないっす全く。
愛車も黄砂まみれで全体的に黄色くなってしまって
おりますが、なかなか洗えません。洗ったさきから
また黄色くなりそうな気がして。<でも洗えよ俺

昨日ふたたび耳鼻科受診。また2時間待ちだ(涙)
前回受診のときより炎症が出てるとのことで頓服処方。
黄砂が引き金だよねこれはね・・・
ああ、早く4月は終わってほしい・・・・

所用あれこれ。

月曜は黄砂がスゴカッタですね・・・
おかげで花粉症が悪化してしまいました。

今週に入ってからは、役所へ行ったり等の所用で
あちこち行ったり来たり。今日も午前中は耳鼻科受診
したんですが、また2時間待ちだよ(苦笑)
予約を取ろうにも1ヶ月先まで空いてないってね・・・

現在入院中の某主任さんのお見舞いにも行ってきました。
突然行ったので驚かせてしまいましたが・・
しかし中村日赤って、なんでうちからあんなに遠く
感じるんだろう(苦笑)

粋なサスペンス映画には。

Thriller Jazz Thriller Jazz
Various Artists (2006/06/12)
Jazz Club
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こんなジャズが似合いますの。

今日は午前中お買い物。ちょっと久々にタワレコに
寄って視聴しまくり(笑)
いろいろ欲しいCDが目につきまくりでしたが
今回購入したのはこんなコンピ。
本当はジェイムス・テイラー・カルテットの初期リイシューを
視聴してたんですが、その横にちょこんと置いてあったコチラに
ココロ惹かれてしまいました。
基本的にオリジナルが収録されてる? そうでないのも
ありますが、どれもええですぞ。
サラ・ヴォーンの『Peter Gunn』は、最近、某自動車CMでも
流れてましたね~ 「ダーティ・ハリー」のテーマって
ラロ・シフリンだったのかあ。ははあん。
わしは彼というとまず「燃えよドラゴン」のイメージなんで
ダメですね(苦笑)
クインシー・ジョーンズのアレを聞くと「ウィークエンダー」
しか思い出せないってのはわしだけではないはずだ(汗汗)
「刑事スタスキー&ハッチ」のテーマをジェイムス・テイラー・
カルテットが名カヴァーしてるのも収録されてますんで
<自分これが好きでね
自分世代以前の映画&海外TVドラマ好きな人にはとてもオススメ。
そのテーマ音楽に対してどれも非常に出来が良くて、
当時その音楽の重要性をちゃんと認識してたというのが
とてもよく理解できる、かと。
勿論、現在はそういった音楽に重きが置かれてないとは考えませんが、
この当時の音楽ほどの、聞く者にとっての印象の深さ、とか
インパクトの強さってのは、なかなか味わえないなあと思うのです。

仕事辞めました。

4月1日だし、またまた・・・ なんて
思われそうなタイトルですが。
以前にこんなバトンも受け取ったこともあったし(笑)



今回は、本当なのです。

3月31日付けで退職してしまいました~ あははは。




仕事は最後バタバタで、正直、もっとちゃんと
やっていきたかったこともあるのですが、
こればかりは時間が足りなかったりで心残りもあります。
でも後はいろいろ任せてきてしまいました。
後の人が好きなようにやってもらえればいい、とも
思いますしね。


お世話になった皆様、ご迷惑をおかけした皆様、
本当にありがとうございました。
まるっと、11年間、いろんな経験・勉強をさせていただけた
ことは確実に自分の貴重な財産になりました。
これを糧に、またこれからの先に自分が進むべき道をしっかり
歩んでいけるよう、努力したいと思います。



でも、まだ実感はわいてないです。
4月から、もうあの職場に行かなくていい、ってのは
なんだか不思議な気分です。
まあ、まだヤボ用で行くこともあるんですけど(笑)

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プロフィール

たづ助。

Author:たづ助。
妙齢女子。名古屋にへらへら生息。

主には
好きな音楽やライヴや映画の話。
時に英語学習のお話や、戯言などを
ゆるゆるゆると綴り続けております。

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