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女三人寄れば。

去年のGWには大阪に職場の人々と出かけたり、だったのですが
今年は旅行と言えるようなものは無い予定。
その代わり、単発で2度関西なんですけど(爆)

今日は某女子会。
お昼すぎから会って、喋って喋って喋り倒し(大笑)
初めイタリアン→カフェ→赤からという流れで
ずっと口が動いてるという。結局7時間くらい
ノンストップでございました。

家に帰ってきて「よくまあそんなに話すことあるなあ」と
親に呆れられたが
まあいろいろあるんよ、いろいろね(笑)
楽しい時間でございました。
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本日の衝動買い。

018.jpg

... orz

パインアメが好きなんです。

もう少ししたら冷凍してがりがりします(゜∀゜*)

ちなみに、これが売られてた横には
クッピーラムネ味もありますた…



粉末ジュースみたいな味がするらし…
やはり気になる…

彼のミライ。

今日聞いた話。


とても聡明で礼儀正しくて素直で可愛い某君。
確か10歳かな。

親御さんは教育熱心。
彼は英会話のみならず、毎日塾にも通ってるし
家でも相当お勉強してるみたい。
学校の成績も上々とか。

TVを見るのは週一回。しかも30分のアニメ番組ひとつのみ。

他のアミューズメントは無いらしい。


旅行をしたことがほとんどない。
彼が知ってる日本の有名な観光地は東京タワーのみ。
他のランドマークを全く知らない。

当然海外のことを知っているはずがない(汗)


生まれてこのかた、映画を見たことがないらしい。



人様の家の教育方針をとやかく言う気はないんだけど。



自分としては彼の将来を少し憂う。


10歳とはいえ、あまりにも彼の世界は狭いみたい。
そんなカプセルケースの中みたいなので
いいのかなあ、って。


学校外でお友達と遊ぶことあるのかなあ。


全然なさそう。そんな時間がなさそう。



きっと自分で気がつくときがいつかはやって来るだろうし
その時彼はどう思うんだろう。


別に珍しい話ではないかもしれないけど。

仕事柄、教育云々の話になりがちなのもあり
たびたび考えこむ、今日はそんな日。

雪が無きゃね。

先日購入したコレさんメイドのDoTheDownloadTシャツの元ネタが
これまたこのお方。
No-Snow-No-Show-T-Shirt-Charcoal-Eric-Clapton-product.jpg
No Snow No Showの意味が、気になって気になって仕方無くて
なんだろなあ、と思ってたら。
このTシャツのレプリカを販売するサイト発見。
The Worn By Store

ふーむ、当時の彼をとりまくシチュエイションを反映するかの
ような話。いかにも70年代の彼と言えるか。

No Snow No Showの意味としては
「雪が無いなら誰も(スキー等に)行かないよ。」

つまり、目当てのものが無い所に人は集まらない

なるほどね。


実はうちの職場でも日常登場するフレーズで
>No Show 
まあ、そんな引っかかりだったんです(爆)

恋はあせらず。

この曲好きなのよ。可愛い。


わしは昔あんまり待てない方だったなー 

などと回想(爆)


自分のことではなく
人のお話なんだけど
なんか 恋が始まっていくのって
横で見てても ちょっと(ノ∀`*)


まあ 幸せなのは 全然OKなんだけど


誰かと誰かが付き合ってるというのを
誰かに内緒にするというのは
改めて結構厄介だと思った


罪深いケースというわけではないけど
なんか結果嘘ついちゃうことになるし


自分は第三者なのだけど
どんな顔していいかわからんちーん


基本 正直爺さんなので(爺さんかよ)
顔に出ちゃうんだよ 自分


とりあえず
何も言わないことにした
38の夜(爆)

Pop Levi vs ぴんから兄弟。

このタイトルは怒られるか(汗)

2011quattro_s.jpg

The Collectorsモード継続中。
今年はとうとうクアトロマンスリーに乗り込んでしもた(爆)
確か2003年から始まって、今年で9年目になったと。
ずっと知ってたものの、行くまでに至ってなかったな。

→続きを読む

揺り籠からこぼれ落ちて。



この曲について
某所にて何気なく書いたことについて
思いもよらないリプがあって本気でうろたえてますた…

某バンドさん。
20年も前に実はこの曲を日本語でカヴァーして
レコーディングまでしてたとな。
でもクラプトンから許可下りなかったんだって(苦笑)
これは初耳ですた。

まぢ、本気でどっかで披露してくれんやろか?
今からでも全然遅くないよー
きっとなかなか素敵であると思われる。

彼らのパブリックイメージからだと、あまり印象
ないんですけど、実は結構お好きなのよね。>クラプトン


そーいや以前、わしの英語の師匠H先生(ロック好き)に
蔵布団嫌いって言い切られ

さすがにその後に

自分クリームとか好きなんですけど
とは言えなかったちょっと苦い記憶が(苦笑)


H先生、見た目はめっちゃBritish好きっぽいのに
何故かUSインディー好きな人だった。
わしが、アレックス・チルトンにサインしてもらったこと
あるんです、と言ったら
本気でそのサイン欲しいって言うような人で(大笑)

夜空と陸との隙間に。

おっと、渡さんの命日だったよ… orz >16日
追悼な意味も込めて、いろいろ某所からひっぱってみます。

わしにとって何故か渡さんは春っぽいイメージで。



『値上げ』は時代超えてますのう。
間違えてるところもほほえましく渡さんらしい(笑)


大好きな『ブラザー軒』は夏の曲。
でもふと聴きたくなる一曲。聴いてるといつも曲の中の
情景が頭の中にぶわーっと広がります。
渡さんは「お化けの歌だけどね」とさらっと言ってたけど
もちろんそれだけの曲ではなく。


以前の自分のブログ名はここから拝借させていただきました。
今の名前もちょっと繋がり持たせてるつもりなんですけど(´Д`A;)

匂いに覚えあり。


とあるサイトの情報にて。
20年前の今日(1991年4月17日)、ニルヴァーナが初めて人前で
Smells Like Teen Spiritを披露したとな。へ~
いやはや、20年もたっちゃってるのが恐ろしい…
初披露なだけあって、後の完成形に比べればまだかなり
荒っぽい仕上がり。歌詞も違うかな。

メジャーに出てきた頃の彼らを結構ちゃんと聴いてたんですが、
カートが亡くなってからしばらく曲が聴けなかったな…
ここ最近になって、やっとまた聴こうかなという気になるように
なりました。
そっか、カートの命日も4月だね…


今日買物に行って、タワレコに行ったときにやっぱ目についちゃって
買ってしまった…
Wasting LightWasting Light
(2011/04/12)
Foo Fighters

商品詳細を見る

クリスも参加してるってね。とうとうニルヴァーナと向き合った的な話。
デイヴがギター持って歌いだした当時はたまげたもんな… 95年だっけ。
ここにきて、ごりごりガラージ色の強い印象。わしはFFて結構ポップな曲も
好きだったりするんですが、その辺抑えめ。FFってより、ほんと90年代の
あの匂いを思い出させるような音です。やるのう。

リッケン馬鹿野郎。

何故かまだまだコレさんモード。


x3vzo.jpg

今日は某つぶやきから強奪な画像。ひひ。
現在レコーディング中なのだそうで、そこからの一枚の模様。
12月にライヴ見たとき、確かコータロー氏はほとんどギター持ち替え無かった
記憶なんす。今メインで使ってるギブソンES-335でほぼやってたような…
ある時期はライヴではしょっちゅう持ち替えてた気がするんですけど、
ここ数年はこのギターへの信頼度の高さがうかがえます。

l_a25e67ed16944ecb91f22e86891bd6a9.jpg


でもそれ以前と言えば、彼と言えばリッケンバッカーというのがファンと
してのイメージ。切り裂くような硬質のカッティングがトレードマークというか。
でも、なんかのインタビューで読んだ気がしますが、ある時期から
リッケンではもう表現の幅に限界を感じている、とかそういうことを
語られていたような記憶。
でも。彼がリッケン持ってる姿ってのはやっぱファンなら嬉しいものです。
萌えます(゜∀゜*) 見た目激しくカッコイイので。
他のどのギター持ってるよりも彼に似合うと思ってるファンも多いはず。
今では、かなりピンポイントで使う、という印象ですけどね。
ライヴでもアンコールでチューイングガムとかコレクターとかやるときには
これ!って感じかもなあ。
ま、ある意味リーサルウェポンとなってきてるかも。
彼自身もそのことは心得てて、だからこそ上のような写真がファンのツボだと
わかってる゚∀゚)・∵.

いろいろ持ち替えてる時期には、ライヴにストラトもテレキャスもSGも登場してましたけど
結局おさまるところにおさまる、という事なんでしょうかね。レスポール持ってる時も
あったらしいんですけど、全然記憶ない。わしは出くわしてないのかな。
デビュー当時はジャズマスターがメインだったようですが、もう全然印象ない(汗)
そりゃまだその頃は追っかけてなかったからもありますが。

もう20年近く前に、コレさんのライヴを名古屋クアトロで最前列で見たことあるんですが、
その時もこのリッケン登場してた。わーって手伸ばして、ほとんど触れそうなとこに
このリッケン居たなあ、ってぼーっと思い出してしまいます…
本気で触ろうとしたらきっと触れる距離なんだけど、触れないよねー触っちゃきっと駄目だよねと
当時一緒に観に行ってた友人と話してたのをふと思い出しました。
でも確か彼のローファーには触ったような触らなかったような・・・(馬鹿)
コレさんてフロント二人がでかいんで、とにかくそんとき、目線として二人の靴が気になって
仕方なかったことを思い出します(爆)
そんとき、リーダーはエーグルのブーツだったなー はっきり覚えてる。
お洒落さんだね 当時すげー流行ったし。ふふ。

その地に生まれて。

職場では、週に一回自分たちもレッスンを受ける機会があり
そこでニュース記事なんかを読んでるんですけど。

普段なかなか、自分から読みに行かない内容のものを
いやでも読まないといけない状況に追い込まれるので
正直とても勉強になっていたりします。
その記事のほとんどはBBCやCNNなどから引っぱってるので
海外の話題がほとんど。時には日本のことが絡むものも。
日本のニュースだけ見てたら、ほんと世界のことなんて
全くわからんよなーと改めて感じたりもします。

今日やったのはアメリカ移民法改正に関するもの。
短いエディトリアルなんだけど、さらっと読むだけでは
読みとりきれず、改めていろんなことを調べる羽目に
なりました(苦笑)
でもそれのおかげで、実は自分がはっきりわかってなかった
部分が明確になったり、新たな視点も見つかったり
知らなかった現実の厳しさ、問題の深さなども見えてきたり。



いつだって私たちは矛盾と向き合いながら生きていくしかないのか、と

今の日本のことにしたってそうなんだけど。


自分も普段から、できるだけ広い視野で物事を見られるように
しようなんて思ってるんですけど、まだまだ修行は足らんと
思い知らされます(苦笑)

偽りでふちどった小さなドラマ。

ここ最近は結構コレさんモード継続中だったり。
さきほどYouTubeでふと動画見てて見つけた。



これ、2065年のオペラ@大阪編なんでしょうかねー
大阪ミューズホール?
東京ではこんとき青と黄色のピエロは堂島くんだったけど
大阪ではTommy@LesCappuccinoさんだったのかな。すっげーいいやん。
初めて見たけど感動もん。つーか、Tommyさん見事歌いこなしてますやん(笑)
素敵なテイクです。
この曲、堂島君が歌うと、めっちゃ彼らしい甘いキラキラポップソングに
なるんですけど、Tommyさんのような人が歌うと一気にMODSモード入って
カッコ良いナンバーになる。ふふ。
わしは堂島くんも大好きだけど、このTommyさんヴァージョンはハマり杉だね。
なんかめちゃコレさんぽくなってるように見える。

サクラサク。


今日は家でだらだら。天気がよかったので、近所の公園までお散歩。
実は、そこは桜の木がかなりたくさんあって、実は名古屋の桜見物
穴場スポットだと思います。
皆、王道の鶴舞公園や名古屋城やら山崎川に行くんでしょうけど
それに比べれば規模は小さいものの、比較的人は少ないので
桜そのものを愛でるには良い雰囲気だと思います。
そろそろかなーと思って行ったら、まさに満開状態。
010.jpg023.jpg
015.jpg025.jpg
dove_jcket01

昔はそんなにいなかったんだけど、今日はブルーシートを広げた
宴会客多し。さすがにそろそろ知られてきたのかなあ。
でも↑上記の場所に比べれば、やっぱまたゆったりした雰囲気。

年に一回、この時期にしか見られない風景を見ることができると
素直にうれしいというか、ちょっとほっとするような気がします。

愛の鞭。

Labour of LustLabour of Lust
(2011/03/15)
Nick Lowe

商品詳細を見る


久々に、リイシューなアルバム購入。
実は前から欲しかったけど手に入らなかったもの。むふ。
ニック・ロウのセカンドソロアルバム(1979年発表)ですが、
なんつってもかの名曲、Cruel To Be Kindが聴けるだけでも
買いです!とにかく、いつ聴いてもこの曲の爽やかな弾けるよな
わくわく感ってすごいんですけど(汗)
リリース当時、彼自身の活動もかなり波に乗ってる時期だったのが
伝わってきます。すでにプロデューサーとしても地位を確立しつつ
あった頃ですよね。当時彼はRockpileというバンドをやっていて
このアルバムも個人名義ではあるものの、ある意味そのバンドの
アルバムと言ってもいいのかな?という感じです。ただ、ポップな
だけではなくて、しっかりストレートなバンドサウンドも聴かせる
内容になってて。
ゲストにはおなじみエルヴィス・コステロやヒューイ・ルイス!だったり。
聴いたことの無い方は是非必聴っす。


ついでにRockpileつながりでこんなのも。



ルーフトップセッションだ~
いやー、この曲大好き。コステロの曲だけど、
デイヴ・エドモンズヴァージョンも好き♪

世界で一番奥行きの狭いステージから。

ぎゃ。素敵なサイト発見っす!
その名も『On The Shelf TV』っす!



栄えある第一回目ゲストが、なんとグレン・ティルブルック
ひゃ~ 嬉しい。かのスクイーズのあの人。
わしいつも来日見逃してるんだよね…・゚・(ノД`;)・゚・
ブックシェルフに囲まれたせまーいせまーいスペースで
(バーカウンターの上に乗っかってるんか?^^;)
大熱演っす。めっちゃイイ!Cool!です。見て!


このバー、その名もBar Trench。
恵比寿駅近くなのね。うわ~ まぢで行ってみたい。
つーか、写真で見る限り、本気で狭いんですけど(汗)
http://small-axe.net/bartrench.html

まいどハッピー。

gw_110327_02.jpg
今日は夕方から名古屋得三へ。
リクオさん×ウルフルケイスケさんのライヴを見てきました。
http://www.rikuo.net/magicalchain/top.html

去年末のリクオさんの20周年イベントは行けなかったので
今回ケイスケさんは初。いや、でも以前にウルフルズで
見たことはあったんだけど、
「こんな方だったっけ?」と思いつつですた(爆)
とにかく満面のスマイル全開で見てるこっちも思わず笑顔。

数年前のヒロシ×リクオのあの絡みとはまたまったく別のもの
でございました。
よくよく考えると、リクオさんがギタリストと絡むのて
そんな多く見たことがないなと。
ヒロシのそれはまたかなり独特だったんだなあと思いながら
やっぱ関西テイストのものにはやはりどちらも馴染みやすい
というイメージ。
有山さんの話もひょっこり出てましたけど、なんか自然と
その辺のブルーズを引っぱりだしてくるような、そんな
音になってくるのは必然でしょうか。
選曲的にもハッピーな並びで来てました。
こんなご時世だからこそ、明るい曲で明るく行こうというのが
どうしても大事ですね。
でも、リクオさんのI Love You, OKには驚きましたけど。
あっという間の2時間でした。
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プロフィール

たづ助。

Author:たづ助。
妙齢女子。名古屋にへらへら生息。

主には
好きな音楽やライヴや映画の話。
時に英語学習のお話や、戯言などを
ゆるゆるゆると綴り続けております。

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