僕らのココロの音楽。


僕たちのソウルミュージック僕たちのソウルミュージック
(2011/07/13)
透明雑誌

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今日は、名古屋クラブクアトロにて
透明雑誌ジャパンツアー@名古屋見てきますた♪
彼らはfrom台湾。ここ最近、実は注目を集めつつある
バンドであります。
日本のロックもかなり好きみたいで、ナンバーガールが
好きというのを公言されてます~
ノイジーなギター鳴らしつつも
結構しっかり歌モノバンドという印象がある。
80年代から90年代にかけてのギターバンドサウンド、という
印象。だからその辺が好きだった人間には結構ぴんと
くる音とも言えるかな。
ライヴはお客さんのほうが、まだ結構様子見な感じで見てるとこが
あって、まだまだ大人しめだったかも。
彼らは名古屋に来るのは2回目だったんだそうで、
みそかつが美味しいとか言ってた(笑)

ギターヴォーカルの洪くんは、結構上手に日本語を話して
ました。でも、急に英語になったり。メンバー間では中国語なので
しょうけどね。

今日のライヴは対バンが4組も居て(苦笑
透明雑誌見るまでに結構長かった(爆)
自分は一番最初に出てきた、赤い公園という女の子のバンドが
もっとも好きだったな。






セックスの歌です、ってご丁寧に説明してた(大笑)

約一時間弱のライヴだったかな。またぜひ見たい!と思いますた。


ライヴ後にTシャツ買っちゃった…


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断絶に悶絶。

あほあほタイトルですいません(汗)



新作映画公開にともなって、
モンテ・へルマンの映画「断絶」がニュープリントで
公開されるとのこと。
http://www.mhellman.com/
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自分は確か20年近く前に映画館でリバイバル上映で見たんですな。
何かがすごい映画、ってよりは、自分にとっては
見た後の果てしないドライ感がたまらなく記憶にある(汗)
あれはいったい何だったんだろう、と今でも思います。

若き日のJTの素敵さもいいですが、デニス・ウィルソンのその姿も
自分にはかなり記憶に残るものでした。

というわけで、これも名古屋に来てくれるといいなあ。

iPhoneがやってきた。

iPhone01.jpg

実は自分はもう永らくの間、ずーっとPHSユーザーだったのです。
使いにくいなー、電波つながらんなーと思いながらも
なんだかんだで15年くらいずーっとPHSしか使ったことがありません
でした。まあ、そこまでケータイに執着がないってのもあった
んですけどね。

しかし、このたび、とうとう一念発起。乗り換えることに。
時勢の流れに乗って、大胆にもiPhone4S。

予約をした時点では「いったいいつ入荷されるかさっぱり
めどが立ってませんけどよろしいですか」と受付のお姉さんに
言われたんだけど(笑)
思ったよりはずっと早く入ってきたな、と思いました。
自分はプロバイダがヤフーなので、Wi-Fi電波飛ばす
機械(ルーターだっけ)もほぼ無料でつけてもらえてラッキーか。
(あ、自分はソフトバンクに行きました)

今日引き取りにいって、家でいろいろ触りまくり。
まだまだなかなか操作もままなりませんが(汗)
じっくり勉強します…

世界が待ち望むもの。

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ザ・ストーン・ローゼズ再結成との報。

もういったい何回この噂を聞いたかと思ってましたけど。

今度こそほんとのほんと。
しかもオリジナルメンバーで。


マニはプライマルを離れてまでも、こっちがやりたかった?らしい。


正直、再結成はなくていいという思い半分、
でもやっぱりもっと見たかった、という思い半分。
というのが自分の考え。

もうやるってことは決まっちゃってるんだから、
あとは、我々ファンをどこまで満足させられるか、ってとこだと。
少なくとも落胆だけはさせてほしくないんだよ(涙)

ジョンは音楽からしばらく遠ざかってたはずだし、
そこらへんがどこまで取り戻せるかとか、
レニ&マニの神リズム隊がどこまで奮起できるかとか
心配事項はいろいろあるんですけど。
イアンはきっと大丈夫だと思うんだけど(大笑)


新作出すプランもあるのかなあ。
日本にもツアー来てくれたら見たいなあ(涙)



君のもとへ飛んでくよ。

先日からちょいと旺福(ワンフー)に再ハマり気味(汗)

WonfuCD.jpg

今年春くらいだったか?
コレさんサイト経由で手に入れました。つーか、彼らのレーベルから
日本盤は発売になってたのですが。
お子様向けの楽曲を演奏する、ということでわざわざ
「小旺福」としたようですが、全然お子様向けの音って感じは
しませんのう(笑)

曲のポップさや、ちょっとせつなさを併せ持つようなメロディが
とても好きです。ただ元気が売りなだけではない、というか。
そこにはきっと上手く小民くんのセンスが封じ込められてるような。



Mamiちゃん可愛い。

先日のライヴでも彼らの定番ナンバーがたくさん演奏されました。




この曲が実はものすごく好き。
この小民くん、ちょっとイメージと違って見える(笑)



というわけで勝手に旺福祭りな自分(汗)

前々から、実は台湾に行ってライヴハウスもいくつか
見に行ってみたいという野望がこっそりとあったんですが
>これはモモ宅の影響なんですが
やっぱり実現させたいにゃーと今も思う。

キンチョウスイッチオン。

↑小民くんが「雨の中の二人」を日本語で歌う前にやたら緊張してて
口走ってました(大笑)

もういろんなことを英語と日本語(ときにメンバーとは中国語)とを
交えて話してましたね。
でもほぼ全部言いたいことがわかった。
英語はやっぱある程度できるね~>台湾の人々

昨日は、またもや上京(汗)高円寺まで行ってきました。
高円寺HIGHはまだ最近出来たばかり?のライヴハウス。
コータロー&ザ・ビザールメンと台湾のバンド旺福(ワンフー)の
2組による「Twist&Chao! in Tokyo」というイベントでありました。
6月にコレクターズと野宮真貴さんが台湾に飛んで、ワンフーを
交えて行われた同名イベントの今回は東京編。
台湾はどう考えても行けなかった(苦笑)ので、今回のこの
イベントは絶対行きたかったのねん。

最初に、当日仕切りのコータロー・ビザールさんが私服のまま
登壇(大笑)
すでに一杯やってきちゃっててご機嫌さん。
「台湾からやってきた最高の友人たち!」という呼び込みで
ワンフー登場。

しかし、セーラー服とはまたねえ(爆笑)
しかも、小民くんは右肩に「モテキ」と書かれたリボンまで
つけてるし。やるな。
MamiちゃんもTwiggyも超可愛い。
ドラムの肚皮くんは後ろからきっちりバンドを支えてる。

どの曲もポップで軽快でナイス。自分は凄く好き。
ステージングも明るくて飽きない。小民くんは緊張+幸せ全開と
いう感じで見ててこっちもハッピー。
ビールが飲みたいのになかなか気持ちが通じないのが
おかしかったけどね。

一時間超のパフォーマンス。ほんと、あっという間に終わっちゃってたな。
楽しかった! 見られてこっちもほんと幸せでしたー


ビザールメン、今回の登場テーマが、まさかの「孫」。こら(笑)

今日もオープニングはのど自慢のテーマ。
いつもの流れでブラックサンドビーチに入っていくんだけど
若旦那がまさかのミスタッチ連続。おやややや?と思ってたんだけど
どうやらモビィ君のしわざだったらしい(苦笑)
いやー、だったらいいんだけど、あらら?と見てて思ったので。

3曲目くらいからいつも通りと言うか乗ってきてる感じだったので
よかったかな、とほっとしたんですが(苦笑)

自分は何故かいつもビザメン見る時は、なぜかたいていコータロー・ビザール
さんと、キタ・ビザールさんに近い位置で見るので、たいていの場合
ふたりにロックオンで見てます(大笑)
あれでツインギターってのがすごく好きなんですよ。
お互い目配せしながら弾いてるのがすごくわかるのが楽しい。

今回はまさかのゲスト登場。台湾ライヴでも一緒だった野宮真貴さん。
オレンジのロングドレス。もう奇麗すぎ。若旦那とまさかのデュエット。
「銀座の恋の物語」。ハンドマイクで歌いながら、ギターを弾くときには
とっさにマイクを脇にはさんでギターを弾く若旦那が面白過ぎた(爆笑)

しかし、いつもと比べて、おかしいスイッチが入ってたような気がするなー
>若旦那
リーダーが「ほっとこ」って言うくらいステージで喋ってるのは珍しい(爆笑)


TEISCO GRAND BIZARRE!(テスコ・グランド・ビザール!)TEISCO GRAND BIZARRE!(テスコ・グランド・ビザール!)
(2011/10/19)
Kotaro and The Bizarre Men(コータロー・アンド・ザ・ビザールメン)、Won Fu(ワンフー) 他

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ライヴ後、先行発売のスプリットCDを購入した人に
ビザメン&ワンフー8人全員のサインをいただくことが
できました~
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CD表面のデザインもぬかり無し。
8人長机に横並びでサインしてくださるのも、なかなか
お目にかかれない光景だと思いますた。
握手してもらったときのキタ・ビザールさんとモビィ・ビザールさんの
笑顔がやたら素敵でしたよ(大笑)
このジャケットは裏表。まずはビザメン4人がサイン。最後にサインした
ヒサシ・ビザールさんが、油性マジックが渇くようにジャケにふーふー
してるのをわしは見逃さなかった(爆笑) ありがとうリーダー。
ワンフーは文句なく可愛い。みんな満面の笑顔で「ありがとー!」って
言って握手。いやいやこちらこそだよ。
やっぱこりゃ台湾びいきは終わらないな(苦笑)

この完全な世界で。

Electro De PerfectoElectro De Perfecto
(2011/10/04)
Mike Viola

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この人の存在は知らなかったのですが、たまたまそれこそ
ツイッターにて、某音楽関係者の方がお薦めされてたのが
気になって、聴いてみますた。いやー、見事にビンゴでした。

NYを拠点に活動する、ソングライター。
Fountains Of Wayneなんかが好きなに人は必ず響くポップ系。
実際、アダム@FOWと一緒にやってたりするのね。
さかのぼって他の作品も聴いてみようと思いました。




衣装製作の日。

今月末のハロウィーンウィークのために
今日はがっつりと衣装作りますた~

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なかなか思う布が見つからなかったのですが
なんとか某サイトで発見。

seisaku01.jpg

洗濯ばさみの嵐(汗)
ロックミシンをかけるとき、メス入れながら縫うんで
まち針打てないのよね。

seisaku03.jpg

ちゃんと柄も合わせるのさ。

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というわけで、とりあえず本体上下は完成(笑)
思ったよりはうまく出来たので満足。


あと小物も作る予定。 ひひ。

最近あんまり縫物もしてなかったけど、ひさびさに火がつくな(汗)
たまにロックミシンも動かして、ふと糸の掛け方忘れてたりするんで
こりゃいかんなと(汗)

地球を護る者。



ここ最近になって、何故かいろんなところで耳にするので。


これ、幻魔大戦、というアニメーション映画の挿入曲。
ハルマゲドン、という言葉を知ったのは、この映画によって。
この映画の音楽を担当したのが、キース・エマーソンだったんすよね。
もちろん、当時はどんなミュージシャンかなんてわかってなかった(汗)
すごく好きだったな、これ。

当時、自分は父と兄と3人で映画館に見に行ったのです。
当時、自分は小4だった。
なんとかストーリーにはついてこられる年齢。
とにかくすごく好きだったんです。この映画。
この曲がB面だったけど、主題歌のシングルも買った。
サウンドトラックも買ってもらった(苦笑)
いまだにちゃんと棚にしまってあるよ…

酒とドラッグ、そしてロックンロール。



夜に、名古屋シネマテークでUPSIDE DOWN 見てきますたw
クリエイションレコーズの、光と影。栄光と闇。
アラン・マッギーはじめ、関係者からの証言と映像と音楽で
成り立つドキュメンタリーでした。

20歳前後の頃、自分の聞く音楽に本当に散々影響を与えてくれた
UKインディレーベル。本当にすごいと思っていた。
実際は、いろんなことが裏で起こっていたんだなあと
今更ながら改めて知る思い。

全編にわたって証言の続くボビー・ギレスピー。彼の存在も
絶大だったんだなと。

大好きだったバンドいっぱいいたなあと、改めて。

オアシスはやっぱ、あらゆるものをぶち破ったんだなあ、とか。


もう50に手の届くはずの、ボビーと、ジム・リードがすごく
素敵で格好よくて(しゃべってるだけなのに)どきどきした(笑)

ただ、クリエイションに関して全く知識が無い人が見るには
ちょっと説明が少ないかもな、と思いますた。
ある程度、当時の音楽シーンの流れとかが頭に入ってる上で
見る方が楽しめますね。


スピーカーから流れてきて、シビレたのは





この映画の音楽担当をマークがやっててびっくり(笑)
またアルバム作って欲しいな…


帰りにパンフとバッジ買っちゃった。
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特別な時代だったんだよね。関わった人、好きだった人、
すべてにとって。

訳してみた。Vol.27

その理由かい ああ 今なら言えるよ

僕は 君に見切りをつけたんだ すぐに

君が あんなことをしでかした後じゃ
もう このままじゃいられやしないよ

そして 僕はおそらく 本当にすっきりするだろうよ

君が去っていった時には


長い間

君は僕を 信じ込ませてた
君の愛は すべて僕のものだって

そして そうであるはずだったんだ

僕は知らなかった

君が 僕をだましていたなんて


そして 僕はたぶん 本当にすっきりするだろうよ

君が去っていった時には
君が去っていった時には


今や 言うべきだね
もう 前のようにはいかないよ
そしてもう2度と 君の遊びには乗らないさ

君があんなことをしでかした後じゃ


もう このままじゃいられないんだ


そして 僕はおそらく 本当にすっきりするだろうよ


君が去っていった時には
君が去っていった時には
君が去っていった時には
君が去っていった時には

***************************************************
The Byrds / I'll Feel A Whole Lot Better

訳してみた。vol.26

眠れない夜をいくつも過ごして

君を求めて 泣いてるのさ

そして いったい誰が今頃
君にキスしてるんだろう

ああ この眠れない夜たちは 

僕の心を 真っ二つに引き裂くんだ


どういうわけか
昼の間は 僕は 踏ん張っていられる
僕は 涙をこらえてる
その涙は 流れ出ようと待ちわびてるんだ


ああ この眠れない夜を過ごして

僕はまた 泣くのさ



どうして 行ってしまったんだい

どうして 行ってしまったんだい


わかってるだろ  わかってるじゃないか


僕には 君が必要だって


望み続けてるよ 


君が僕のもとに帰ってくることを

ああ ほおっておいてよ なすがままにさせておくれ

愛しい君よ 僕のために終わらせて
この眠れない夜たちを



どうして 行ってしまったんだい

どうしてなんだ


わかってるだろ わからないのかい



僕には 君が必要だって



望み続けてるよ 

君が僕のもとに帰ってくることを

ああ ほおっておいてよ なすがままにさせておくれ


愛しい君よ 僕のために終わらせておくれ

この眠れない夜たちを


愛しい君よ 僕のために終わらせておくれ



この眠れない夜たちを



********************************************
Gram Parsons / Sleepless Nights





愛を信じるかい?

ああ、これまでの彼だったら、絶対言わなかったラインだ。

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おかえり、ライアン君。

いつだって傷だらけだった彼ですが、
今の彼は、そこからはずっと満たされた場所にいるような
気がします。

新譜出ます。久々のソロ名義。
某サイトにて、フル視聴できまーす。

グリン・ジョーンズ関わってます。うほ。


Ashes & FireAshes & Fire
(2011/10/11)
Ryan Adams

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一週間経って。

今になって。

野音のセットリストを
PCでプレイリスト化してみますた。 

もちろんすべてCD音源なので、ライヴのあの臨場感は
出ないのが残念ですが。
でも聴いてると、自分の目の前にはあの当日の情景が思い浮かびます^^  

昔はこういうのをカセットテープとかMDとかで 
相当時間かけて作ったことを考えると、
今は本当に嘘みたいに簡単にできる。

見に行ったライヴに対して、こんなことしてみようと思ったの、
いったいいつ以来だろう(苦笑)


同時に 曲がライヴで育っていく、ってのは、 
こういうことやると余計に如実にわかってしまいますね。

CDに収められてるのは
あくまでもレコーディングのその時点までの曲であり
その当時の時点での演奏であり。
しかも、あくまでもアルバム、作品、ということを考えれば
ライヴがどーのという以前に、まずは仕上がり重視で、
いろんな音が加えられていく、というのは当然のことで。

なので、いろんな年代の楽曲を、CD音源で並べてみるのって
実は音そのものにばらつきが出るというか、どの楽曲も
同じ音圧だったり同じヴォルテージってわけにはいかないので
そこそこにどうしても、音の差、というか、ひずみみたいな
ものが出来てしまうのは避けられない。


それ以降にいかにバンドがその楽曲を扱っていって、
どのような進化を遂げたか、ってのは、やっぱ、
その現在のライヴを見てこそ、もっともよく知ることができるし、
演奏してる本人たちでも、そこは意識して演られてるのでは、と
思ったりします。

ライヴで聴いてて、その、ひずみ、がないわけです。


アルバムに対して、どうしてもライヴでは引き算だと思うんですが
そこで、ライヴで聴いて、昔っからがっかりさせられた記憶はない。

コレさんは、基本、その4人だけでライヴをすることに
こだわりがあると自分は思っているし
その点だけでもいろんな工夫も出てくるのかもですね。
ライヴでは極力、サポートは入れない方向、
つーか、自分はサポートが入ってるコレさんライヴは生で
一回も見たことはないので。


そこが自分にはやっぱり大きな魅力であったりもするなあ、と。


その潔さが好きなんです。
しかも、それで十分にバンドの魅力も威力も表現できてる。とわしは思う。

生で小細工なしで勝負できる、ってのはほんと大きな武器だし
それゆえ、実は音に強く説得力が出るって面も必ずあると思うので。


今回の野音で、改めて本当にそういうバンドの姿勢が見られた、
ってのも、実はひどく感動してたりもしましたよ。
しかも、音良かったですもんね。


今、ちょうど耳元で、ロックンロールバンド人生。が流れてます。

これ、ほんといい曲だよ。
NHK時計

※この時計の時刻は、閲覧しているパソコンのものであり、必ずしも正確な時間とは限りません

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プロフィール

たづ助。

Author:たづ助。
妙齢女子。名古屋にへらへら生息。

主には
好きな音楽やライヴや映画の話。
時に英語学習のお話や、戯言などを
ゆるゆるゆると綴り続けております。

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