きっと きみは。

きみのことは よくわからない
わかろうとして てをのばしてみれば 
いつだってきみは するりと
このてを すりぬけていくんだ

それを もどかしいなんて
おもわないよ
だって きみは そんなひと

きみのこと ぜんぶをしろうなんて
おもわない
わからなくてもいい
きっと わからないことのほうが
ずっとおおいんだ

ただ そんなきみを
とおくから そっと みていたい

そんなきみを そっとずっと
みつづけていたい
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おじゃ丸 に る がつく日まで。

るーる♪ ←来た人にしかわからない(爆笑)

7月27日。再度上京。

バスが空いてて快適ちゃん。あっというまに新宿。
その後いろいろどたばたしてる間に
あっという間に4時近く。
大慌てでセンター街を駆け抜ける。
ゲリラ豪雨に会わずに せーふ。

ザ・コレクターズツアー、今日は渋谷クラブクアトロ。
この日もソールドアウト。
今回はフロアーに降りず、右手の一段高いところで
らくらく観戦。友人らが「今日はご自愛モード?」と
前方からサインを送ってくる(大笑)
うん。今日はちゃんと4人ともが見られる位置で
見たかった。
開演時間近くにはもうぱんぱん。熱気。

ほぼ定刻通りにスタート。

今日は、ジェフさん。

うん。わしは期待以上だった。
かっこいいいい。かなり釘付けで見てた。
やっぱ長年のお付き合い。勝手知ったる仲。
リーダーもこーさんもQちゃんも安心して
ゆだねて演奏してる感じ。

最初の曲が何か解った瞬間
あ、熊谷と完全にセットが違う!と理解。

はっきりしたことはわしはもちろん知りませんが
淳くんとジェフさんで、別、ということか!

もしかしたらと 思っていたけど。

やっぱ ジェフさんは全曲ピック弾き。
完全にジェフさんメニューなセットリスト。
こーさんもQちゃんも これまた明らかに
違ったりして、面白い。
一緒に見てた友人が「すこーしテンポ速くない?」
って言ったが、確かにそのとおりだったかも。
若干ハシリ気味、だけどそれがまた
格好良かった、のかも。
聞くに、クアトロのPAエンジニアさんがベース音を
強めに出すのが好みの人?とかで
小里君のときも、ベースが大きい印象が強かったけど
今回も、もちろんそうだった。


時々、こーさんが、ジェフさんのほうに近づいてって
ならんで演奏する、という姿。
正直、小里くんのときには無かった光景。
だから、もうすっげー新鮮。
コーラスもふたりでひとつのマイクで、って
もう、それだけでうわーってなってるファンは
思いのほか多かったはず。
とくにオールドファンは(苦笑)

この日のリーダーのおしゃべりは85点でした。
冴えてましたぞ。しかも、だらだら感なし。
今回はその辺、ちゃんと配慮してる気がする。
ライヴの流れが止まらない。
立ってる位置的にリーダーの目線が来るとこ
だったので、いっぱい目が合った気がする
こーさんともね
<いまだにこういうことで嬉しいBBA

リーダーは声がよく出てた。
プロモで全国飛び回っててお疲れのはずなのに
すごく調子良さそうでよかった。
こーさんは、あの曲でテレキャス弾いてたのは
熊谷のときわからなかった(全然見えなかった)
あの音を出したいがためだと思うけど
まー 珍しい。
しかも、出だしで失敗しちゃった(苦笑)
思いきり、へじるこーさん。テレ笑いが可愛かったが。
その後、後ろ向いてこそこそ練習し始めるこーさん。
こらwww

そういえば、こーさんが?ハタ坊が?
珍しく ギターを変えるタイミングを間違えてた。
ま、初日ならでは。

アンコール一曲めで まさかのあの曲!
もう今日限りやらない!って言ってたね。
聴けてよかったーww
リーダーはあの曲では声の出し方が全然違う。
面白かった。 これも新鮮だった。

最後のあのおなじみの曲、前は一番最後のところで
小里君とこーさんがステージ前に出てくるというのが
お約束だったのだけど
今回は指さされたジェフさんがひざまづいた。
そしたらこーさんもリーダーはさんでひざまづいた。
最後にリーダーがひざまづいた。

あかん。もうこれだけで かなりやられた(馬鹿)

ジェフさん効果すごい。
やっぱ、ジェフさんがあのふたりと有る程度対等な
くらいで存在できるからなのかもしれないね。
それをあのふたりが認めてる、と思う。

今回、淳くんとジェフさんと両方、見ると
絶対面白い。
二通りの姿、見られる。
今回の二通りのセットが固定になるのか
流動的なものになるのか
まだわからないけど
面白くなりそうだと思ったよ。

あー 曲名書きたい書きたいでも我慢~

来週末から毎週末は地方。
どうなっていくかなー
各地でまたいろいろ起こりそうだし(笑)
秋が終わるくらいまで、楽しみね。

boys will be boys

かつて少年だった 君は
もう 本当に 居ないのか

君は 今だって

少年だった頃の 想いを
その心の底に
秘めているじゃないか

その想いを その気持ちを
否定することはないのに


否定することが
生き易いことに つながるの?

その想いに 背を向けて生きることは
生きてる 心地がするの?


そうは思えないんだよ

そうやって生きていくことに
折り合いがつく と言うのなら
それは 君の選択


でも 少年だった君は
いつまでも 君から 離れて行く
ことはない

いつか 何処かで また
必ず君を 掻き乱す

ぬるいスイカって美味しくない。

7月21日(月・祝)。

今年初熊谷。去年は3回も行ってた(苦笑)
うちわ祭り再び。すんごい人出。
前も思ったけど、立派なお祭り。

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時間があったので、ひとまわり くるりと見物
した後は おなじみ八木橋百貨店詣で。

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いつものふりかけ部長さんが こっそりレア盤
展示されてたのを ちゃんと発見(笑)

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八木橋名物の気温計。部長さんがいなかったのでアップデート
されてなかったそうだが、実際は確実に30度超えでした。

ザ・コレクターズの今年のツアー。
ザ・初日は熊谷Heaven's Rock VJ-1。 
めでたくソールドアウト。

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23日発売の新譜からも多く演奏。
セットリストはもちろん晒しませんが。

新生ザ・コレクターズ、なんだなぁ、と痛感。

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うちわ祭り名物お土産(笑)
今回は新譜のプロモ仕様。

でもね、さすがの佇まい。
ベテランバンドは、ただでは起きない。
すでに、大きなライヴを2度やってたし、イベントにも
出てたりしたので、その辺は少し慣れてきてたか。
わしはやっと見られたのだけど。

ツアー初日のサポートベーシストは
ピロウズでおなじみの鈴木淳さん。
過剰な期待は抜き、と思いつつも
全然、とてもよかったと思った。安定感もあった。

リーダーが何度も淳くんに
ピロウズより楽しいでしょ 楽しいでしょ?と念を押す。

いいえ、なんて言えるわけないでしょ、もう(爆笑)

スイカの話。
40キロしか出ない店長のスクーター。
止まらなくなったウォシュレット。
いつもの果物やさんのおばちゃん。
いつもの、あの感じ。

こーさんの笑顔がはじけつつ、初日ならではの
緊張感も保たれてた、と思う。
あの笑顔からは、まずOKだった、と。
終わった時の、ちょっとほっとした淳くんの表情が
印象的でもあった。

なんだかんだでも、ザ・初日。
彼らはツアーのときは
基本一回組んだセットは変えない主義なので
これがどうこなれてくるんだろう、というのはあった。
新曲たちは どんどん馴染んでくるはず。

しかも、ジェフさんもがこのセットをこなすとなるとまた
どう変わるんだろう、とも正直思った。
ジェフさん全曲ピック弾きなのかなあ
どうなのかなあ(爆笑)

あの新曲がとても印象に残った。
リーダーらしい部分が出てたのと、対照に
これまでにあまりやってないアレンジだとも思った。

リーダーが歌う 恋だの 愛だの 
わしはやっぱり 嫌いじゃないな。
恋は出会い頭だし 恋は勘違いだし 
片思いだって 恋は恋に 違いない。

若干声が出きらない場面もあったけど
調子は上々、な印象だったね>リーダー
このままさらに調子上げっててほしい。

あのヒット曲は
この日もとてもよかった。
リーダーがちょっぴり感極まってた、気が。
葱畑だらけから 出てきたリーダー。いいじゃん。

わしは あの曲のこーさんのソロが
やっぱりいつまでたっても 本当に好き。
彼にとって、一番か二番のソロだと信じて
疑わない。


正直に書けば、
やっぱり寂しい気持ちはあった。
でも、
もう小里くん居ないんだ、と認めるべきだと思った。
わしは彼のベースが大好きだったな。ほんとに
彼がバンドにもたらしたものの偉大さを
改めて感じるのは、わしだけじゃないはずだ。

でも、これからの彼らは もっと上に行けるのかもしれない
そんな可能性も感じたよ。
ファンとしてはそれを信じたい。
ツアーもこの先11月まで続く。
わしは まだ数回見る予定だけど
どうか 無事に11月22日まで 完走されることを
祈っております。

ほんじつ、ばーすでーがーるでした。

というわけで。
7月20日をもって
わしの41歳は あっけなく終了。

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いちごのショートケーキ食べた。

今日から42歳がスタート。
がんばりまつ。
愉快な大人になりたいな。と思って
生きて行くのには 変わりない。

なにも変わらないようだけど
結構変わってる気がしないでもない
そんな気分。
もうちょっと41歳でもよかったな(笑)
なんて思うけど。

さすがに梅雨明けかな?
今日の昼間の青空をみて、そう思う。

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夕暮れが歳老いてくのを見てる 陽が疲れ果てるのも

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久しぶりに
ライアン・アダムズ&ザ・カーディナルズを
聴いてます。

痛みとか刺々しさとか、哀しみとか怖れとか
それだけじゃない。
さらけ出すだけが表現ではない。

ライアンの深い魅力を引き出しつつ
バンド全体で、彼の持つ
熱や激しさや、うねりを
音楽的に出せるのが
このバンドの強みだったと思う。
今また聴いてもやっぱり改めてそう思うし
なにしろ格好良い。

バンドメンバーの一人が
亡くなったのがきっかけ?だったか。
そこでライアンとバンドは一緒にやることを
止めてしまったけど。

一度は生で見たかったなあ、と思う。
どのアルバムも好きだけど
きょうはカーディノロジーを聴いてます。


CardinologyCardinology
(2008/10/28)
Ryan Adams & Cardinals

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オナジツキヲミテイル。

そっか 今夜はスーパームーンだったんだ。
どおりでいつもより 
まんまるの月が大きく見えたんだ。
そんな 仕事のからの帰り路。

何処にいたって
誰もが見上げるのは 同じ月 なんだな
ということに
ふと 改めて気がついた 今夜。
あたりまえのことなのだけど
ほんの少し 不思議な思いがしたり

あの人もきっと 
同じ月を ふと見上げているのかもな
って 思うのは
いつだって 悪くない。

そしてこの曲のことを思い出す。




さよなら あした。

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この空は 波打つ海のよう
今 ぼくらに 残されたものは無い


やっぱ好きな曲。


台風一過の
夕方の空を見上げて口ずさむ。

素敵と 無敵。

ラジオから流れてきた
たった一曲が、
人生を変えることだってある。

目の覚めるような音が、
もしくは自分の目を がっ、て
開いてかかってくるようなそんな音楽が
突然降ってくることだってあるんだよ。

そんな経験をした自分のような人間は 
もうそこから
決して逃れられなかったとしても
なんも不思議ではない。


音楽は素敵。 


ロックンロールはいつだって無敵。


神様が人間に与えてくれた最大の能力は
想像力だ、というのを
ある人が口にしてたのを思い出した。 


音楽はその想像力の産物であると同時に 
更なるイマジネイションを引き出していく
無限につながる鎖のようなものではないかと 
自分は思っている。

ただ、すべての音楽が
そうではないのかもしれないし、 
誰にとっても、そうであるとは限らない 
のかもしれないけれど。

ただ、自分が虜になって久しい
愛しい音楽たちは 
いつの時も自分にとっては
かけがえのないものであり
満たしてくれるものであり
ときには支えてくれるものでもあり 

離れられないものであります。


人生なんてミリオンクロスロード。
ロックンロールはいつの時も
路上から生まれていてほしい。
どしゃぶりの雨が降ったとしても、
その後、必ず、路は輝く。


今でも、そんなこと信じて、
今を生きています。

そんな輝きを追いかけていたい
そんな気持ちが ずっと消えない


愚かしいかね?

馬鹿げてるかな?


きっと  自分だって
そういうふうにしか
生きられない類の人間なのだと
今また改めて思う。

そんな 41歳の7月。

足元の秘密。

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ミュージシャンの
足元の
秘密装置たち は
自分にはいったい
どうなってんのか
さっぱりわからない
宇宙だけど
見える時はいっつも じーっと
操作の様子をガン見。

そこから生まれる いろんな音や
いろんな空間。 
え、そんな音も出ちゃうの
そんな操作もできちゃうの、ってのが
わかると また面白いね。

きっと楽器を弾く人なら 
なお面白いのでしょうな。

もう全員顔覚えたからね。

12月にバンディッツで夜空。
もう絶対来いよということで(笑)
ちゃんと予定入れておきます。

本日は、
近藤智洋さん
@夜空に星のあるように。

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今年に入って、夜空でこんどーくんをみるのは
3回目。ふふふ。
ディナーショーを含めたら4回目。
全部名古屋で見られるのは有難い(大涙)
たまたま、日曜を名古屋にあてて
くださってるんだよねぇ。
逆に、そうじゃなきゃ見に行ってないのかも。

それ以外にも土曜にバンドできてたりとかも
あって、ほんと、地方ファンにとっては
嬉しい限り。
わしは土曜は見に行けないけど(爆)

特等席げっと。じっくり堪能でした。

象が空飛んでた。前居たっけ?

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今日は
テレキャスな近藤くんが
何故か印象に残りました。
テレキャスをつま弾く近藤くん。
あのダウナーな温度感は、いい。

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ひとり多重演奏(って言うのか?)
が面白かった。
足元のスイッチをぱちぱち切り替えながら
その場で弾いたギターフレーズや
タンバリンのリズムや
コーラスや
そういうのをその場で録音して
即ループさせる機械
(わしはその名前がわかりませぬ)
を駆使して
おひとり様こんどーくんのその音が
どんどん厚くなっていくのが
面白かった。

ダナ・デル・レイのカヴァー
有り。うほ。
これは意外なようで有りな選択。
シンディ・ローパーの曲も。
近藤くんみたいな人が
女性シンガーの曲をカヴァーするのは
すごくいいと思う。<個人的好み
曲の持つ女性っぽいエモーショナルさと
彼のあの温度が 良い具合に
絡み合う気がしたのでした。

彼のシリアスな部分と
彼のアッパーで楽しい部分と両方
わしはどっちも好き。
単純に楽しかったよ。

夜空で完全ひとりでやるときはほんと
とても自由なのだろうね。
わしは あの気ままな感じが
凄く好きだし 
ああやってじぶんを表現できることは
やっぱ単純にすごいことだとも思う。

最後の最後の
生音Route 66もカッコ良かったよ。


今月もまだ一回来るし 来月も再来月も来るし
きっと10月も11月も来るし 12月は今日押さえたから(藁)
という 
本当に いっぱい来てくれてありがと、です。
夜空でバンディッツは楽しみ。
つーか すでに年末のお話。あっという間に
来年になってしまいそうだね。

全てを 諦めて 読んでた地図も コンパスも

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大好きなナタリー・マーチャント。
先ごろ新作が出てたので、購入。

ここ近年は
カヴァーだったり ルーツミュージックを探ったり、といった
方向だったので
どうなっていくのかなあ、って思ってた。

期待以上。
この人の歌はずーっと好きだけど
今になって
またこんなのを出してくれて
嬉しい。

自分の名前をタイトルにした、
その意味が いやがおうにも伝わってくる。

聴いてて、心の中の
芯の部分が じんじん 震える感じ。
この人の声と 歌い方が
もう好きで好きで仕方ないのもあるんだけど。

穏やかさと静けさの中の 
それとはかけ離れたような 
でも 深く結びついている
熱く強い情念。

泣く。
そして背筋が伸びる 感じ。

タイガーリリー、健在です。
折れない花、だね。
こういう人に 単純に憧れてる。


Natalie MerchantNatalie Merchant
(2014/05/12)
Natalie Merchant

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雨の日の音楽は。

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重苦しい曇り空を見てて
ふと聞きたくなったのは ジェイホークス。
出た当初はほんとよく聴いてたな。
雨の日の音楽、なんてタイトルだけど
実際は 雲の切れ間から青空がのぞくような
そんな音楽。
クリアで 穏やかで 爽やかで
夏への光を感じられるような
メロディが満載。


あ リイシュー出てる。
再結成して ぼちぼち動いてる様子です。
日本で見られることはないんだろうけど。


Rainy Day MusicRainy Day Music
(2014/07/01)
The Jayhawks

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July, July

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7月に入ったので
前からずーっと気になってて買っておいた本を
読みはじめました。

まだたった少し。ぼちぼち読み進めます。

その人それぞれに 過ぎて行く7月。


自分にとって
今年の7月はどうなるのだろう。
何が起こるというわけではなくても。

あの人にとっての7月はどうなのだろう。

あの娘にとっての7月はどうなのだろう。


彼にとってのこの7月が
何か 切り開くきっかけに なりますように

彼女にとってのこの7月が 
悔いを残さないための 大切な一月で
ありますように

彼にとってのこの7月が
何かの 思いをはぐくむ そんな一月で
ありますように

自分は自分で
その日その日を 噛みしめていけるように
いつだって スピードの上がらない自分だけど
なにも焦ることもないし、ね。

日に日に 暑くなるそんな日々も
実は少しだけ いとおしいんだ。

皆に同じように 訪れる7月。
それはまったく平等なものなのだけど。

みんなきっとそれぞれの 違う一月。


なんとなく そんなふうに思ってる
41歳の7月。
NHK時計

※この時計の時刻は、閲覧しているパソコンのものであり、必ずしも正確な時間とは限りません

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プロフィール

たづ助。

Author:たづ助。
妙齢女子。名古屋にへらへら生息。

主には
好きな音楽やライヴや映画の話。
時に英語学習のお話や、戯言などを
ゆるゆるゆると綴り続けております。

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