空は たやすく。

08312014.jpg


8月が終わるね。
あっという間に 夏は駆け抜けてった感じ。

秋はもう、そこに居る気配だし
空の色もすでに秋の色、かな。


わたしのちっぽけな
いろんな思い など
空はたやすく のみこんでくなあ。
かなわないよ。





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Tシャツで伝えられること。

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気がつけば 
すでに数枚持ってるChange Energy Tシャツ。
Tシャツだけじゃないんだけど(笑)


某所にはモノクロで載せたけど
こっちはカラーで。濃ネイビー×白。
某氏ご厚意にて多謝。
そして あの方にも多謝。
いつも なんだかんだで
ちゃんと見ててくれるよ。
だから保ててるかも。
先生みたいだ(笑)

意識的に金曜日に着てること多し。


あの日も金曜日だったんだよ。


メッセージに気がついてくれる人が
ひとりでも居たらいいな

という思い。

忘れやすい ではだめ。
まだ なんにも終わってないよ。

はんぽさき。

だいすきなきみは 

いつだって はんぽさき


いつになってもきっと

おいこせないのかな


でも はんぽさきのまま なら


きみのよこがお おっかけて


いつだって
そのよこがお みられるように


あるいてくよ

秋の入り口にて。

夏が終わるね。
ほんの少し 名残惜しいような気分。

でも、朝夜の気温が下がってくれるのは
一気に楽。 もう クーラー要らないね。


そろそろ 秋の虫の声も聞こえてたり。


少しずつ 夜が長くなるのを感じるのは
毎年の楽しみ。


実は あまりにも気が早いと思いつつ
冬に履くブーツを買ってしまった。

激しく安物だけど。

11月くらいにならないと履けないと
思うけど(苦笑)

あちいなー と思いながら届いたブーツを
履いてみた。

あら わるくないんでねーの

おかんが わしもほしいとかいいそうだ(あせ)



寒い季節が得意なわけではないけど

そういうささやかな楽しみもあったり。

今年の秋は

見たいライヴもいっぱいある予定だし。

たのしみたのしみ うふふふ


その先も いっぱいいろんなの見られたらいいけどね。



今日もふと同僚と、来年の話をした。

このままでいく?
それともどーする?

実は毎年 この時期は
そんな話をしている。

今年も なんだかんだで 少しは
迷いが生じそうな感じ。

企みがないわけではないけど

実現化するには なかなか 現実のハードルは
高いのであって

どーするのかな。

他人事のような気分でもある。


もーちょっと真剣に考えろと
いろいろ 言われることもあるけれど

心配かけてる 方面もあるんだけど


ほんと すんまそん。

と ここで謝っておこうっと。


ずーっと こんなわがままできるなんて
これっぽっちも思ってはいないけど  ね。

もう少しの間だけ
ミノホドシラズでいいかね?

↑って誰に訊いてる



マグカップの活用法。

夏休みの工作で 紙コップとトイレットペーパーの芯を使って
iPhoneのスピーカーを製作してる人の話を 見つけて
これやってみたいなー と言ってたら

大きめのマグカップに
iPhoneを立てかけるだけで
下手な外付けスピーカーよりもずっと鳴るよ
と 某氏からご教授。

へ? 
たったそれだけで 音変わるの?と思ったのだけど

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これが 変わるのね。
思った以上の増幅感。

細かい音質にこだわる人には
おすすめできないかもですが。

少しチープな感じに聴こえるのが
逆に なかなかに良い雰囲気。
個人的には けっこう好き。

下手にスピーカー買おうとしなくても
いいかもと思った(笑) 
電源もいらないしね。
突っ込んでると 充電できないのが難点くらいで
おうちで気軽に聴くには 良い方法です。

是非是非。

でも 工作スピーカーも作りたいな~

ここにいるよ。

ときどき なにかをみうしなう

じぶんが なにものかも わからなくなる

せめて あしもとのかんしょくだけでも

うしなわないようにと

いっつも しんけいとがらせてる



あしがそこについてたら

なんとか 
じぶんがどこにいるのか たしかめられる

どうしようもない げんじつに

きっと おぼれないでいられる


あしが ついてたら あわてずに

ひょっこりと すいめんに かおだして

ここにいるよ っていえる




そんなふうに 

やりすごしていくまいにちかな







感想文のはなしのつづき。

なにかに対して
なにかを感じろ(しかも ポジティヴに)
というのは
ある意味 すごくごーまんなのかもと
ふと思った

感じさせるだけの なにかがないと
そりゃ 感じないよね


感じない理由は
なにも その本人だけにあるのではない

そんなふうにも思えてきた


読書感想文って
その本がいかに 感動的だったか とかを
書くもんだと思ってたけど
逆に 面白いと思えない理由を書くのも
ありだと思った
その話が嫌いだったら 嫌いな理由を
書いたらいいんだよね

正直な感想だよ


それでいいじゃんね


好きか嫌いかくらいは 素直に書いたらいい



好きでも嫌いでもない本の感想を書くのは

どんな人でも難しいと思う
本選び再考でしょうな


本も 音楽みたいなところってあって
読んでて快適な本と
逆に すごく読みにくい本がある

日本語なのに

読んでても
リズムとか ヴァイブレーションとか
あるんだよね
言葉の選び方も 実はとても気になる


その書き手そのものの 立ち位置も
影響することも もちろんあるし

そういうので 波長のあう作家さんの
本は あっという間に読めるので
自分はすぐに わかる


最近は自分も 読書量減ってるので
また  いろいろ読まないとな



8月も残り9日。

8月も終盤戦に突入。
今になって 残暑が厳しいざんしょ。
小中学生は もうすぐ終わる夏休みに
ちょっと がっかりしつつ 
自由研究とか読書感想文とか
片づけようとしてる時期。

自分は
読書感想文はどういうわけか得意だったらしい。
書くのが好きだった記憶はないのに
結果、小1から中3まで 毎年
なんか 賞をいただいてた(学校内のね)。

こないだも某中学生が
「何書いていいかわかんないよー」と。
感じたこと書けばいいんだよ、て言っても
「なんも感じーん」って 言われたり。
おいおい 12,3歳ってそれなりに感受性が
高まっててええんでは?と思うんだが
どうやらそうではないみたい。

本選びが間違ってないのか と思ったり(苦笑)
もしくは 根本的に 
読書に興味がないのかなぁ。
そんときだけ本読んでも、ね。

まあ、これは今も昔も好き嫌いの出るものでは
あると思うんだけど。

実は とことん受け身な子が多いかも。
自分から 何か発しようとはしていない。
びっくりするくらい自分の意見を言えない。
本読んだって「あっ そう」で終わっちゃう。

恥ずかしくて言えないんじゃなくて
本当に考えが無い、ように見える子が多い。

本に限らないんだけど

なんで こんなに何もかもに興味がないんだろう

びっくりする。


うーん 


ちょっと ねえ。 と思う。

もちろん皆じゃないよ。
でも 比率が上がってるんじゃないのかなと思ったり。

10代って いろんなことにアンテナ立てまくる時期
じゃないのかなあ。わしはそう思ってたんだけど。

自分はアンテナ立て過ぎて
はりねずみみたいになってたから
それまたちょっと極端だったのかもね。

あと 今は便利すぎるのかもしれないね。

望まなくても いやというほど情報を与えられる。

すでに あきあきしてるのかな。

テクノロジーの進化は
ヒトを退化させている かもしれません。 やはり。


いろんな子と話をしてて
物足りなさを感じることが とても多い BBA。

川の歌を聴け。



お盆休みも早いもので最終日(涙)
最後は映画見に行くか―と決めてた。

名古屋では昨日から公開になってた
『黄金のメロディ~マッスルショールズ』を
モーニングショーで見てきました。

一応、さっくりと知識はあったものの、
改めて、素晴らしい場所であるのだな、と
思わざるを得ないようなエピソードが山ほど。
フェイムスタジオの創始者リック・ホールの
送ってきた人生の凄まじさも並行して
語られていました。
それがあの地の何かともリンクしてる。
素晴らしい風景も 映画の中ではたくさん
見ることができました。

テネシー川には 
The Lady in the Riverが居るんだ。
そんな細かな伏線も 絶妙。

アレサ・フランクリンとの初セッションのときの
エピソードで
スプーナー・オールダムが弾き始めたフレーズ
ってのが わしはとても印象に残った。

映画の中では 貴重な写真もたくさん紹介されてて
分厚い写真集見てるみたいでもあったよ。
デュアン・オールマンがすんごい
格好良くって萌えてた(こら)

I believe in Magic だなあ。そう思った。
当時の南部の人種差別のなかで
あの数々のセッションは行われてた。
そこがちゃんと取り上げられてたのは
やっぱ重要なポイント。
スタジオの中では何の垣根もなかった。
不完全なものたちが集まって
パーフェクトなものを次々に生み出してた
そんな場所。
スワンパーズのメンバーの証言も多く
丁寧に追われてたと思う。

かの地に自分も行ってみたくなった。
もともと南部には行ってみたかったけど、改めて。
何が有るのか、確かめたくなった。

そして、
いつ流れるんだろうと思ってたあの曲。
最後だったね。そりゃ最後だよね。

と思って帰りにパンフレット買って読んだら
対談記事のパンタさんがまったく同じことを
語られていた(苦笑)
いや、皆思うことおんなじですたい。

某兄さんが 見て! って言ってたの納得。
そりゃー こんなん この手の音楽好きな人が見たら
鳥肌立ちっぱなしよ。

多少なりとも知識は持ってたほうが、この手の
映画は楽しめる。 どうしても説明は少ないから。
でも、知らなくても、凄さは伝わってくるはず。

是非よしなにー。

調子っぱずれのうた。

調子っぱずれの歌だって いいんだ
君が 聴いてくれるのなら

ちょっとくらい 不格好だっていいさ
君が 笑ってくれるなら

見栄えのいい
完璧なラヴソングなら
君の心に もっと 思いが届くのかい
君は 気に入ってくれるのかな


僕は 心にもない
しらじらしい ことばの連続なんて
口にしたくない

ましてや 君に向かってなんて


僕は僕のままで

調子っぱずれの ぎこちない
あいのうたを 歌うほうが

きっと ずっと 僕らしい


聴いてくれるかい


笑ってくれるかい

ただひとつの 君の声を。

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そーか ほぼ一年前だ と思い出して
あの茶封筒を引っ張り出してみたw
名古屋Valentine Driveにライヴ見に行った。
土曜日で仕事のある日だったから完全遅刻で
最後の2曲しか聴けなかったけど
お便りが手に入ったので大満足だったな。

しーさまは 宛名はちゃんと入れてくれるけど
なぜか ご自分のサインをし忘れます(爆笑)
その時点で気がつかないこっちもいけないけど~
そんなことが、2度ほど。

そんな愉快な思い出とともに(笑)
ふだんはiPhone経由で聴いてるんだけど
今日は本体を再生。

確か そのライヴで初めて聴いたんだと思う
<澄みきったリヴァーブの中で
大好きな曲。 ライヴで聴くのがいつも楽しみ。
去年はこれ、夏の暑い最中に聴くよりも
少し涼しくなった9月10月くらいに聴くのが
はまって、しばらく毎晩寝る前に聴いてたな。
だから、勝手に秋の歌。

一通目のこれは 3曲入りで15分ぴったり。
二通目も 3曲でほぼ15分。
両方聴くと 家から 職場まで歩く30分ちょうど。
ということをやってたり(笑)
だからいっぱい聴いたし今も聴くんだけどね。

この2枚の良さはなんだろう。
改めて、ふとそんなことを考えてた。
しーさまの持ち味だと思うんだけど
切なさと ほんの少しの冷たさと
甘くて苦い部分と ちょっぴり乾いてる感じ。
あと、独特の距離の存在。
わしはそれが嫌いじゃないし、それが
心地よいと思ってる。

しーさまのそれまでの作品と
お便りシリーズはやっぱり違う。

わしにとっては そこがすごくいいんだけど。

三通目のお便りは やっぱり秋に届く模様。
(あ、寒中見舞いはノーカウントだね)

8月後半は 残暑に見舞われるのだろうか。
だろうなあ。
余計に秋が恋しいよ。


かんがえていないよ。

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かんがえていないよ 
きみのこと

さがしたりしないよ
きみのすがた

わらったりしないよ
きみのえがおみて

なやんだりしないよ
きみのことで

ないたりしないよ
きみをおもって

訳してみた。vol.36

気が狂いそうに
これほどの孤独を感じてるよ
気が狂いそうに
これほどの憂鬱を感じてるんだ

わかってるんだ
君が 君が望むだけ僕を愛して
そしていつの日か
僕のもとを去り 他の誰かを愛することを


なぜ 僕が 自分を 心配させておくのか
わからないよ
僕が 何をしてきた て言うんだい


気が狂いそうなんだ
僕の愛が君を抱きしめる ことを考えたら


気が狂いそうなほどに 手を伸ばして
気が狂いそうなほどに 泣き叫んで

僕は 君を愛することに 
気が狂いそうなほど 夢中なんだ


Wille Nelson / Crazy



伝えたかったんだ 僕が君に言えなかったこと

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19か20の頃か。
当時は熱心にロキノンを読んでました(汗)
そこで紹介されてて、買った記憶がある。
Matthew SweetのGirlfriend。
ちょっとふっくらめの見た目に、腕にはラムちゃんの
刺青を持つ男。そして曲はひたすらポップで親しみやすい。
そう、ロバート・クワインのギターも格好良いし
プロデューサーはフレッド・マハー。(←当時は
どういう人らか実はちゃんと気がついてなかった)
当時好きだったヴェルヴェット・クラッシュのリック・メンクも
ドラム叩いてたりして。
当時ははまって、このアルバム何度も聴いてた。

レガシーヴァージョンが数年前に出てたのは知ってた。
欲しいなあ欲しいなあと思いながら ずっと買わずじまい。
マシューが来日してGirlfriend再現ライヴやるってときは
もう本当に行きたかった行きたかった(大涙)

今日、ふらりと中古CD屋さんに入って
いきなり目に飛び込んできた。
れがしーばーじょん。
元値の3分の1以下。
むう。
負けた。
やっぱ買う。
買った。

めりけんぎたーぽっぷ系なところに
ちょっとご執心になったのは
彼が居たからかな、とも思います。

ちょっとひさしぶりに聴いた。
ああ、やっぱいいなあ。好き。
確かに当時のディレクションっぽい部分はあるけど
色褪せてない。 
上手く言えないんだけど
足腰のしっかりした、極上ポップでありロックであり。
楽曲の良さと演奏の良さも
すごくいいマッチングだと思う。

このジャケットも好きだった。
真夏にはそぐわないけど。

Don't be afraid to play it loud!

まさにそんな気分で 
いつもより 少しだけヴォリューム上げて
聴いてみたよ。
また、いっぱい聴こう。


Girlfriend (Spec) (Spkg)Girlfriend (Spec) (Spkg)
(2006/06/12)
Matthew Sweet

商品詳細を見る


密林見てたら アナログ出るとかなってるやん
あかんあかん(ふるふる) ←買わない買わないと自重

Girlfriend [Analog]Girlfriend [Analog]
(2014/10/21)
Matthew Sweet

商品詳細を見る

毎日うさみつ。

ほんの軽い気持ちで描き始めた絵。
というか ほんとに落書きなのだけど。
なんだか、すっかりはまって、毎日ひとつ
つぶやくことにしてしまった(苦笑)
モデルさん(わかるひとにはばればれ)
には申し訳ないが、ほんと
いつもいじりたおしててごめんなさい。
ここでも謝っとこう(笑)

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嵐を呼ぶうさみつ。友人に大好評。

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今日描いた にゃーとうさみつが
実はかなり気に入った件。

めざせ365日日めくり。
<なぜそこまで自分を追い込む

夏空の 君。

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昨日は一日、台風のためほぼ外出せず。
しかも なんだか疲れてたのか
だらんだらんとしまくって終わる日。

台風一過の今日は、お掃除ディ。
気になってるあちらこちらをかたづける。
まだ全部おわってないけど
少しはましになった。

少しだけ出かけて買い物。

名古屋駅は結構な混雑。
もう今日からお盆ウィーク、な様相。
昔はお盆は休まずに働いたな。
だってひまなんだもん(笑)
地下鉄もバスもすいてた。

今は逆に お盆は連続で休めるけれど
わしは この休みを取りたい時に
取れたらいいなあと やっぱり思う(涙)

贅沢な望みかもだね。

出かけたときに、ふと空を見上げると
生きてるような 雲が居た。

夏空では わりとひんぱんに
こんな生き物に会うような気がします。

いっしょに高いところに
連れてってもらえたらいいのになあ。

そんなこと思った 8月の今日。

すべてじゃないさ。

たしかなものが すべてじゃないさ

みえるものだけが すべてじゃないさ


ふたしかなものは このむねの なかに

みえないものは このまぶたの なかに


たしかに あるんだ

するべきこと。

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来週は一週間、お仕事はお盆でお休み。
いつものことながら、その間にやりたいことなど
リストにしてみる。
が、そのうち3つくらいできてたら
まあ上出来。
毎日ちゃんと音読しろよと
そんなことも書いてみたり、ね。

ちょっと遠くに出掛けようかな、とも
すこーし思ったけど
なにしろ先立つものが無い(爆)

気まぐれで ふらっと出かけるかもだけどね。


休みの間も結局仕事の事を考えてる、のが
まあ常だったりもしてね。
完全に忘れられる、ってのは
無理なのかなあ。
忘れたいけどね。

でも、
土曜一日働いたら、
束の間、気持はやすまりそうです。

さかいめのこと

ゆめなのか げんじつなのか 
いまだによくわからなくなるよ 

あまりにも なにもかも 

ふたしかすぎるのかもしれないね

いとおしくおもうもの のこと。

いつだって じぶんにとって
いとおしく おもうもの

だきしめられるのなら
ぎゅっと だきしめたいよ
いつだって

でも そうするには
じぶんには きっと 
なにかが たりないんだ

ずっと そうおもってる

それが なにか わかったら

きっと もっとちかくに
よりそえるのに

ためらわずに 
だきしめられるだろうに

いとおしく おもうものは

そのうち
きえてしまうのだろうか

だいすきな
あのうたみたいにさ

いとおしく おもうものは
いつだって
こんな わたしを

まっては くれないみたいだ

そして 神戸。

今日は 遠征だぶるへっだー(笑)

まずは京都までJRでとろとろ。
昼前に京都着。そっから西院に向かう。が。
阪急烏丸で乗ってはいけない急行に乗ってしまい
相当凹む(爆)

引き返し、慌てて春日神社までダッシュ。
予定時間を過ぎてたけど、なんとか間に合った!
わしが会場に着いた瞬間、演奏スタート。
西院ミュージックフェス、春日神社にて
リクオバンド堪能!

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曇ってた空が、急に晴れだした。すご。
その分、暑い暑い暑い。見てて、汗だく。
リクオさんも寺さんも椎野さんも汗だく。
短い時間ではあったけど、ほんと楽しかった!
このトリオもやはり、ほんと素敵でした。
あー、やっぱまたどっかで、ちゃんとライヴ
やって欲しいな。楽しかったー

その後、某所でしばし涼み、
一路、阪急にて神戸三宮まで。

神戸VARITにて、ザ・コレクターズライヴ再び。

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神戸に来たの、もう10年ぶりくらいだったかもw

VARITは2階席、アリーナ、のつくり。
わしはアリーナ最後尾にて、友人らと大騒ぎで踊りまくり(大笑)
セットは先週の渋谷クアトロと同じ流れ。
ちょっと曲順は違っていたかも。
あ、アンコールの一曲目もちがったが。
ちびっこ多し。アンコールのときに、あまりにもかわいい
「こーたろー!」が聴こえてきて萌える(爆笑)
こーさんはちびっこにも大人気。
つーか、どの世代にもほんとに人気があるのが
凄い>こーさん

そいえばFBで何故か某伊藤●次さん(爆笑)と
コータローさんのことをお話してしまう機会があった。
Gさんは「コータローは裕次郎だよね」っておっしゃってて
わしも同意。
皆様いろんな見方があると思いますが
わしもこーさんは 裕さんだと思う。
畏れ多いと言う向きもあるでしょうが
そういうオーラの有る人でもある。
普段の生活ではオーラ消してると思うけど(笑)
そんでもあんだけでかくてスタイルもいいから
何してても目立っちゃうだろうけどね。

先週は抑え気味だったので(笑)
今日は踊りまくりで汗だくアゲイン。
前には突っ込まなかったけどね。
ライヴはさすが。先週のクアトロが良過ぎたかもだけど
今夜も充分素敵な時間でした。

今日は投げるあの曲はなし。
アンコールは会場によって違う気がする。
今回、わしは投げるものをまったく用意していないので
やってもやらなくてもいいんだけどね。
もう、さんざん、いろいろ投げ続けたから、
今はとりあえずいいかな的な感じにはなっている(汗)
次投げるときには武道館にしまつ。

コレさんは、これからしばらくは入り的には過酷な場面が
増えるようなお話ですが、なんとか乗り切って東名阪に戻ってきて
欲しいあるよ(笑)


こんな日曜日、ですた。
遠征はしばらくお休み。
秋になるのが、じつは待ち遠しい。

8月のはじまり。

8月に入って 
なにげに秋の気配をすでに
感じとったりもするんだ

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まだまだ 暑い毎日だけど 

夕方の空の色は 

穏やかで
深くて

風は わずかながらも 
安らぐような 涼しさを
運んできてくれてるよ
NHK時計

※この時計の時刻は、閲覧しているパソコンのものであり、必ずしも正確な時間とは限りません

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プロフィール

たづ助。

Author:たづ助。
妙齢女子。名古屋にへらへら生息。

主には
好きな音楽やライヴや映画の話。
時に英語学習のお話や、戯言などを
ゆるゆるゆると綴り続けております。

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