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今日は拍手が長い。

生きる希望を与える、と(笑)

いこーかどーしよーか 散々迷って
でも結局出かけることにした ハロウィンの日。
JRとろとろ乗りついで 静岡まで。

街にはハロウィーンコスチュームを着た若者が
いっぱいあふれていたり
その日そこで行われてた大道芸人さんたちの
パフォーマンスがあちこちで行われてて
なんだか 日本じゃないみたい。

UHU20141031_sigh.jpg

たどり着いたのはUHU。
3月に来て以来。
とにかくあの時の雰囲気がすごく好きだった。
だからもう一回来てみたいって
思ったのもあったのだけど。

今回はクロキユウタくんのイベントに
信夫くんたちがお呼ばれ。

19時過ぎにライヴはスタート。
UHUのボスの面白いお話とギターとお歌(笑)
から始まり
テクノユニット、ツダイーンは
見てる分にはまったく飽きない30分間。
テクノにオタ芸はまた斬新。
この日のホスト、クロキユウタくんは
見た目から想像した声とは
全く違う感じでその意外性で持ってかれ
>好きな声質だった
山崎まさよし+のりをさん のような声
そこにちょっと透明感を伴ってる感じ
ツダイーンのJIMMYさんとまさかの
約束の橋、とか。
これまた楽しめた時間。

信夫正彦with伴慶充。
すでに なんだか ホーム感が(笑)
前もそうだったのだけど 
この雰囲気でやりにくいわけないなと思う。 
ボス筆頭に、受け入れ態勢
整っているものね。
背中を押されるような感じで、
いつもよりアグレッシヴな面が出てる気もして
ここならではの このお二人かも、と。

20141031uhu_02.jpg


20141031uhu_04.jpg


Helloの速めヴァージョンwBさまも
やはり格好良し。
沈黙の観覧車、はまたテツさんとの共演。
前よりまた深まってきてるのかも。
曲の持ってる温度感とか甘さとか
そういうのがサックスの音には乗っかる
気がします。

アンコールでは まさかの約束の橋2回目(笑)
withクロキくんJIMMYさん。
個人的にはしーさまにも歌ってほしかったが~


ライヴ後、
しーさまたちの新しい音源の曲、ひとつ聴けました。
ひとつ得したよ。 この曲なんだ、です。
あの3曲はなんだろーねー

最終の新幹線に飛び乗って 帰宅。
なんだか 夢のような感じ。
でも 結果やっぱり行ってよかったな。
すごく楽しかった。

しーさまとクロキくんが
Electric Bluesを 競演するのも見たいなあ。
そう思いました。
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冬の履物。

boots20141026.jpg

ブーツを履き始めて良いタイミングって
いつだろう(笑)

いつも ちょっと迷いながらも 履いてみる。

今回買ったのは
激安偽物むーとん(笑) なのだけど
やはり見た目的には 来月からか…

昔こんなにブーツ履かなかったな。
暖かさに目覚めてから、かも。
今年の冬は寒いのかな。どうだろ。

やりたいだけ。@名古屋

yozora2014102901.jpg

今年6回目?の近藤くん。
毎回見に行けてないわしでも
すでにこの回数。
本当にしょっちゅう来てくれてありがとう(笑)

来年も既に数本決定してるとのこと…


今日はGONDAくんとのツアー。
いつもの、夜空。

7時を少し回ったところからスタート。

まずは近藤くん。
いつも変わらぬ、あの穏やかな近藤くんと
ルーパー(←名前覚えたw) なんか使わないで
皆の手拍子がいつだってあったらいいのよ!
という近藤くん。
会場がわりと和やかな感じだったのもあり
良い温度の盛り上がり。
あっと言う間に一時間過ぎてて驚いた。

GONDAくん。
わしはもちろん初見。
なにって ギターが上手くてまず圧倒される(汗)
歌もパワフルで引き寄せられる。
近藤くんが一番好き、と言ったという
花、という曲は確かに重めであったけど
どの曲もまた独自の世界がある感じだった。
おいくつくらいなんだろう。
若い世代の曲の作り方って感じの
曲だったんだよね(←わし BBA杉ね)

yozora2014102602.jpg

セッション。お互いの曲を一曲ずつ。
最後はやっぱりあの珈琲の曲。
いつ聴いても じつはほろっとしてる。

きみを思う日々は
少しほろ苦いね
毎日 そして 毎晩

そんなこと ぼんやり。


年末に、もう一回。
近藤くんは夜空にバンディッツで登場予定。
こちらも楽しみー。



やさしい 夏のようなほほ笑みを。

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某ラジオディレクターさんと
不思議なご縁でつながった。
20年以上前になるけど
当時彼が担当してた番組は
わしにとても大きな影響をもたらした。

そのとき、電波を通じて
わしはいろんなミュージシャンや曲を
知ることができた。

今でもそれが続いてる。
今やラジオだけではなく
FBを通してなども、ふくめ。
まさかの展開。
なんで今更
こんなに馬鹿みたいに音楽の
話ばっかしてるんだろう、というくらい(笑)
友人らを通じて皆で親しくなったのは
ラッキーでした。

そして今 彼の担当してる 
深夜ラジオ番組を聞くことが
しばしば。

有名な音楽評論家さんが
月一でやってるときも
こないだは カーネーションの直枝さんが
DJやってたときも

それ以外のときにも
かなりの頻度で
このアルバムの曲がかかる。

これもわしにとって
ずいぶんと聴きこんだ一枚。
出会ったのは19年前。

ニッキー・ホプキンスの
The Tin Man Was A Dreamer と
同じタイミングだった。
確か一緒にリイシューになったから。

The Zombiesのヴォーカリスト。
かの名曲を歌った人。
でも、このソロ発売当初は
誰も気にかけないようなものだったみたい。

彼の声がすごく好きなのもある。
ちょっとスモーキーで 陰りがあって
息づかいが伝わってきて
そして とても柔らかい。
7月に始まり 7月で終わる
「僕」の一年間。
そういう作りも すごく好きなのもある。
自分が7月生まれなのもあるからかな。

息を思わず殺してしまうほど 美しくて
泣きそうなほどに はかない色合い。
ひどく純粋で 穏やかなのと同時に
はばかられるほどに 壊れそう。

ずいぶんと 惹きつけられ続けて
わしにとって
いまだに その引力が
衰えることはないようです。
そして おそらくずっと。



One YearOne Year
(2014/07/22)
Colin Blunstone

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だいすきなふたり。

joemako1023.jpg


大好きなふたり。
右のまこ は不思議顔猫で有名。

まこが今月急逝したのを知って
ショック。


わしは ただのファンだったのだけど(笑)

このふたりには
この世で一度は
お目にかかりたかったなあって
思う。

でも なんで いきなりジョーなのよ?
と思われそうですが

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こーんな写真があったの。
これが大好きだった。


やすらかに。

否定形 のこと。

じぶんが
だいすきなひと(もしくは ひとびと)
の はなしをしているのに
なんで あんなに
否定形 が
しはいしてしまうのだろう


そのきもちが
まったくわからないとは いわないけれど

でも 
なんだか ちがうんだよな

そんな いわかんを
かかえつつ
きいてしまっている

いいたいからいう
というのも わかるのだけど

ことばは こえにだしたら
なにかを よんでしまう ちからが
あると おもってる

ただ
すきなだけなくせに って

そんなふうに
ちょっとだけ
おもってる

そのひとそのひとの 
かってだけれど

けんかいのそうい
なのかもしれないけれど

否定じゃない はなしを
したいのに

わたしは
いつも ほんのちょっと
いごごちがわるくて

そのまま
だまってしまうんだ


好きは。

好きは たのしい
好きは しあわせ
好きは うれしい
好きは おだやかで
好きは いろあざやか

好きは かなしい
好きは いたい
好きは とがってて
好きは つめたい
好きは つらい

好きは おろかだ

さよならあしたつあーのこと@大阪。

10月17日(金)。

まさに小春日和なお天気のなか、一路大阪へ。
いつも乗るバスは4列なのに
今回3列のひとりのほう。しかも最後尾。快適。
これで1500円は破格。らっきー。
順調に大阪に到着後はちょっとヒサシぶりに
インデアンをキメる。うまー

この日は
NOWHEREツアー@大阪Howlin' Barへ。
個人的には待ちわびていたワンマン。
わしが去年初めて観たNOWHEREはワンマンで
結局それっきり一度もワンマンに行ける
チャンスがなく、やっと。


HowlinBar20141017.jpg


わしは
ひたすら楽しい時間だった。
2時間は驚くほどにあっという間。
新曲の割合が多かった?ように思ったけど
聴きたい曲もたくさん聴けたよ。
アンコールを含めたら20曲以上?
充分なヴォリューム。

バンドとしては 
けしてやりやすそうな場所には
見えなかったのだけれど
見てる側としては演奏をじゅうぶん過ぎる
ほど間近でしっかり受け止めることができたかな。

これが 
2014年10月17日現在のNOWHEREである、
というのが
ちゃんと表現されてた、とわしは思う。
穏やかな面も、鋭い部分も、やわらかな感触も、
粗い個所も、迸る情熱も冷たさも、切なさも
止められずに溢れる思いも。
上手く行った部分も 上手くいかなかった部分も
全部ひっくるめての
きっと彼らの現在地。 
now here であると。

というか、そういうのこそが、
NOWHEREだ、と
わしは思ってる。
この日改めてそう感じた。
今のこの4人だからこそ 表現できるもの。
それは確かにそこにあった。

それがわしにとっては、この日も
ほんとに格好良いものであったし
ひたすら惹きつけられるものであったし
心に響くものであったし
それをちゃんと自分が
キャッチできたと感じられたのは
とても嬉しかったし、それがひたすら心底
楽しかった理由だったかもしれない。
ほんとうに大好きなものを
自分がぎゅっと抱きしめることができてる。
そんな充実感があった。

その音楽を聴いていて
自分は確かに目の前に居る彼らを
見つめているのだけど
頭の中は どっか遠くの風景を見てる
その音楽が自然に想像力をかきたてる

そういう音楽がわしも本当に
ずーっと長いこと好きであるし
NOWHEREの奏でる音楽も
わしにとってはそういう存在、と
改めて思う。

だからこそ、本当は
ここ一年で出来あがってきてる、
この日もたくさん演奏された
新しい曲たちが
ちゃんと形になって音源になってほしい。
本気でそう願っています。
そうすべきだけのものが
出来てきつつあるだろうに。

彼らは何処へ行こうとしているのだろう。

本当は
何処に たどり着きたいと
感じているのだろう。

実は そんなことも
考えていたんだ。


Bさまの入退場時のスキップが
かわいくて笑った。

アンコールのときか?
急にキーボードに座られた、のも
もー どーしちゃった?って感じで。

その流れで つかちゃんもキーボードに
座り、しーさまがギターをつかもうとした

ちょっと演奏見てみたかったなーと思う。
まあ、いつかそういう入れ替え戦も
やってみるのも面白いかもw

あと つかちゃんの あの曲の空振りにも 
大笑いしてごめんなさい。
だってー まさか
あそこで空振りなんて―!って
とこだったんだもん...
思いっきりテレ笑いしてる彼が
愛し過ぎた。


前日の名古屋より、早い時間に終了。
もしこの感じだったら
わしは名古屋で3曲聴けなかったな
なんて、思ったり。
でも、ぎゅーっと詰まった
充実の時間と空間でした。
見に行けてほんと良かった。
わしはすごく満足してた。

ライヴ後に いいものもらった。
よく考えたら、これだけ長いこといろんなライヴを
見に行ってるのに
そういうものをいただいたのは
実は生まれて初めてだった。

setlist201410161017.jpg

下は名古屋のライヴ後、ひょんなことから。
大阪のは 日付入れてもらった(笑)

ありがと。
ちゃんと大切にします。
その時間と空間と、風景の記憶。
演奏するひとの 思いも此処に。

NOWHERE was here だね。

さよならあしたつあーのこと@名古屋。

yozora20141016.jpg


しごとがおわるはずのない もくようび
もしかしたら を きたいして
しごとがおわってすぐに
夜空に星のあるように に向かう。

ドアをそっと開けて、しゃがんで入った。
まともに入ると、アクトの人とまともに目が
合うから。
実際は、いきなり目があったのは
ドア近くに居た
マネージャーさんだったけど(苦笑)

公開リハーサルから(その日?できたばかりの歌)
とアンコールの2曲。

出来たばかりの曲の名前は
Empty Songだった。

からっぽ かあ。

たった3曲だけだけど
聴けたのはすごくうれしかった。
公開リハーサルのときに
ぐだぐだしてるつかちゃんが
だめだめで 印象的(笑)
そして公開リハは本当に公開リハwww
貴重なバンドの姿を見たのかもしれませぬ。

あの曲の最後で がん っと弦を切ってた。
弦切るつかちゃん 初めて見たかな?

最後の曲は
歌詞がヤバそうってんで
こそこそ確認してたのがおかしかった。
予定してない曲だったのかな?

行って良かった。
入った時の会場の雰囲気が思っていたりより
やわやわ やわらかかったのと
あの4人を 再び 夜空でみることができたこと
とても嬉しく思った。
それが わしにとってはとても大事だった。
去年の夏のあの日を思い出した。
あの日 心がくじけていたわしには
あの4人は あまりにもすんなり
入り込んできたんだ。

あの日と同じように
わしにとっては 
ほんとに素敵な4人だった。

また 来年でも いつの日で良いから
必ず夜空でやってほしいな。
そう願っています。
今度はちゃんと最初から
見られますように。


おまけ。

前の日のブログで
しーさまが衣装は熊の着ぐるみ!とか
(もちろん冗談で)書いてたのを見て
自分がたまたま持ってた
熊のかぶりもの を
持っていってみた。

しーさまにかぶってもらえたらいいやと
思ってたけど
メンバー4人中3人にかぶっていただけたのは
幸運でした(爆笑)
寺さんが似合いすぎて思わず「ヤバイ!」と
言ってしまってごめんなさい(笑)

shinobu20141016nagoya_20141024020130fcf.jpg

bansan20141016nagoya_20141024020128641.jpg

ご本人さまたちに了承を得てアップ(笑)
寺さんは未済なので...

伴慶充さんによる 即興パペットショーが
見られたのも幸運でした。
たまたまステージ後ろに置かれていた
ウルフィを見つけたBさまがおもむろに
始められた(笑)
bangpuppet1016.jpg



あー おもしろかった。
ライヴはほとんど見られなかったけど
アフターが超楽しくて 行けて良かったです(笑)
<いいのか

台風襲来。

ticket20141013shizuoka.jpg

本日は本来なら 静岡まで とろとろと出かけて
友人や ハーベストムーンのマスターとお会いしたり
コレクターズのライヴを皆でわいわいと 見る予定
だったのですが
あまりにも良すぎるタイミングに台風が接近。

名古屋でのイベントなどは続々中止になっていましたが

コレクターズさんのこちらのライヴは
開演時間が早いのもあったと思いますが
決行。

うーん 行くには行けるけど
JRもろもろ止まりまくって
帰ってこられなくなるのが...
泊まり覚悟も考えたけど
それは 今回はちょっと...というのがあり
今回は断念。 
自然には勝てないけど
やっぱり哀しかったのう。

今回のツアーは あと来月に名古屋に見る予定
あるし。 ま、そこでまた盛りあがります。


最寄駅にこんなお知らせ。
ulufulsoshirase20141013.jpg

おうちの近所のセンチュリーホールでは
ウルフルズがライヴの予定だった。
コレ@静岡がなければ
こっち見に行きたいな―って思ってた。

ちょっぴり残念な休日。

カーシェアリングしてます。

fit20141012.jpg

ここ最近は2,3カ月に一回しか運転しません(爆)
ずっと車持ってたけど 
去年秋に手放してしまったので
今はカーシェアを必要なときだけ。

全然乗らないのも、乗れなくなってしまいそうで
嫌なので、まあ、定期的に用事にかこつけて。

面倒くさがりのわしには良いシステム。
予約もたいていちゃんと取れるし。

おうちの近くのステーションは
デミオかフィットを選べる。

初めてフィットに乗った。あら良い感じ。
乗りやすい。 自分には合うのかも。
また欲しくなっちゃうな。

あの向こうの もっと向こうへ。

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名曲をテープに吹き込んで♪
というあの歌が好き。

名曲かどうかはともかく
久々に好きな曲いっぱい
詰め込んでみた。楽しい。

めんどくさいけどね。
時間も考えなきゃいけないけど。
ダビングしてるときも、曲を聴きながら
なんだけど(笑)
でも、すごく楽しい。
そう思った。

iTunesとかでプレイリスト作って
聴くのも悪くはないけれど
あえて、こういう形にしてみるのは
なんだかわくわくしたりして。

職場の同僚はわしより一回り若い人が
多いのだけど
カセットテープって使ったことある?
と聞いたら、
一応ぎりぎり使ったことある世代。
日本人はその後MDをがっつり行ってる人が
多いのだけど
めりけん人の子は
MDなんて全然使ったことないよ
アメリカでは全然広まらなかったメディアだよ
と教えてくれた。
ぶっちゃけ、カセットテープの後はすんなり
CD-Rとか、iPodとかそっちに
移行しちゃったんだって。
へえー なお話。

僕は 僕になってゆく。

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ずっと欲しいなと思ってた本
なぜか なかなか読まないまま 過ぎてて
この前やっと 手に入れた


好きな言葉が 溢れている

こういう温度が とても好き

自分にとって 
本当にすんなり 入ってくる言葉たちに出会うのは
いつだって 心地いい

そして 
自分は
自分のままでいいと 思わせてくれる




たましいの場所たましいの場所
(2002/07/01)
早川 義夫

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月食の夜。

20141008moon.jpg

皆既月食、最後のほんの少しだけ、見られた。
iPhoneじゃ うまく撮れなかったけど。

仕事終わったとき、友人らがLINEで
月食見えてる  雲がかかっててよーわからん
えー 今呑んでて無理(←はなから興味なし)
というしょーもないやりとりが。

それぞれの 月 なのねえ と思った(笑)


ブラッドムーン、見たかったな。

おたんじょうびおめでと。

usamitsubirthday01.jpg

うさみつの モデルさんへ。
はっぴーばーすでぃ。
健やかで素敵な日々が これからもずっと
訪れますように。

君の中に 見えるもの。

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信夫くんにお願いしてもらっちゃって(汗)
CD、やっと入手。
黒水伸一TRIOの弐枚目

3月に出た壱枚目も大好きだった。
もう、なんも言えねえ、って感じだったけど。


今回は それよりも もっと好きだった。

ここに入ってるこの3曲がどれもほんとに
好きなのもあるし
壱枚目より より良い音で聴こえてくるのもあるし
バンドとしてのまとまりも さらに強まったのも
あるのかもしれないし
そして ここにある兄さんの声 というか歌い方が
ものすごく好きなのもあるかも。
そして、ほんとに、いい温度な気がする。
演奏そのものと、歌のバランスもいいと思う。
感情のこもりかた、とても心地よく聴こえるよ。

TRIOの音、ってのが
はっきり見えてきつつあるんじゃないのかな。と。
確実に進化してるのでは?って思った。
エンジニアさまのご苦労も充分報われる
素晴らしい出来なのでは。

ひとつだけ。
わしならば
I'll stand by you と歌う。
そこだけが、不満(笑)

これも
もっとたくさんの人に聴いてもらえたらいいのに。
ほんとにそう思うよ。


来月のツアー
心待ちにしております。



天満の地、にて。

朝から久しぶりに近鉄。
名古屋駅に行くと思いのほか混んでる。
(いつもは 結構ゆるーい感じで人があふれてる
ということはあまり無い)
日本人じゃない人も多い。
... あ そーか 鈴鹿の日!とそこで気づく。
毎年、この地域限定の秋の風物詩。

台風接近にて あまりお天気よろしくなくて
残念だね、と思いながら。

わしはそそくさとアーバンライナーで出発w
いつもよりはやっぱ混んでたかも。

今回は信夫正彦さん見に、大阪まで。
天満音楽祭、なるイベント。2ヶ所に登場とのことで
日曜日だし行けるし
ライヴ見るのはタダだし
早い時間に終わるから帰りは
友達と呑んできたらいいし(笑)
くらいの軽い気持ちで。

大阪着いたら、ちょっと風は出てるものの
少し晴れ間すらあり。
午後からはさすがに曇ってきたけど、
ほとんど降られず、でラッキーでした。
名古屋は少し寒かったのに、大阪は蒸し暑かった。
長袖で失敗。

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@代々木アニメーション学院大阪校

shinobu201415005osakatemmaD45.jpg

@D45

それぞれ4曲ずつ。

LIFE
言葉にできる
Hello
済みきったリヴァーブの中で


速いヴァージョンのHello は初めて聴いたー
良いね

残念だったのは、どちらも閉じた場所だったので
その場にわざわざ来てる人にしか
見てもらえなかったこと、かな。
商店街のオープンなステージの方でだったら
きっともっと、見てもらえたかも、なのに、なんてね。
こればかりは、自分で選べないとこだろうし
仕方ないのだろうけれど。
しーさま的にはこれも経験値をあげる場、って
感じだったのかな。
来てみてやってみて解ることもたくさんある
はずだものね。
あと、白熱灯の下でライヴ見るのは
新鮮だったけど気恥ずかしかった(汗笑)

わしは充分楽しかったから、いいですw
もうちょっと聴きたいのに、で終わったけどね。


帰りはたこ焼き。
友人らと食べて呑んでしゃべって満足♪

これが
takoyaki2104100501.jpg

こーなるw
takoyaki2014100502.jpg


ちょっと心配だった帰りの新幹線も全然
だいじょーぶでした。
こだま快適。


大阪は今月も来月もたぶん再来月も
また行きます(大笑)

きいろいこたち。

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もともと ゆるいキャラは好きなんだけど
気がつくと 黄色い子が好きなんだなあと。
この子たちも 何故か黄色い。

テッシーは友人の厚意にて入手。多謝。

辛い時には この顔見て がんばる(笑)
なんか、ゆるむ。

ウッドストックとか オオトリ様とか キイロイトリとか
そういうのが好き。
あ、トリばっか(爆)

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プロフィール

たづ助。

Author:たづ助。
妙齢女子。名古屋にへらへら生息。

主には
好きな音楽やライヴや映画の話。
時に英語学習のお話や、戯言などを
ゆるゆるゆると綴り続けております。

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