夢とチボーの2015年。

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信夫正彦さんの
投げ銭ライヴvol.3@大阪クラブウォーター
行ってきました。

楽しかった!
わしは聴きたい曲がいっぱい聴けたし
大変よかった。
20時開演で、終わったらまさかの
23時過ぎ(藁)
たったひとりとはいえ
頑張り杉。
でも、こちらは全然その時間を感じずに
見ることができていました。
時間を聞いてほんとに驚いてたから。

2部構成。
前回のときほど 緊張はない感じ。
3曲目で 何故かおかしなツボにはまり
やり直し~ <前回もそうだった

ノクターンは初めてライヴで
聴いたなー
もっとやってもいいかも。

夜の行進の途中で が聴けたー!
これも しーさまが歌うのを
すごく聴きたいと思ってたから嬉しかった。
やっぱり名曲。
しーさまも ミキオさんみたいに
歌いこんだらいいのに なーんて。

花粉症に効く曲。
まさかのグルーヴァーズ(爆笑)
鼻の穴こじあけてほしいわwww

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第2部。


シュガーベイブのDOWN TOWNは
超意外な選択!
もちろん、誰もが知ってる曲ですが
しーさまが これを選んで
歌うということは まったく想像できず。

NOWHEREの曲を聴きたいと
お願いしてました。
彼が選んだのは ストレンジランド!
ほう。

つかちゃんと一緒に作ったときは
結構盛り上がってたのに
実際はライヴではほとんど
やることのない曲、と。
作った時の様子を話されてて
ぼんやり その光景を想像してた。
うん、しーさまが歌ってったらいいじゃん。
そー思った。よかったよ。

星の夜!
実はとても好きな一曲。
作ってしばらくは
その曲との距離感がよく
わからない 
ということが有るそうで。

客観的になれてこそ
歌える曲
ってのは
やっぱりそれだけの思いも
あるのかな
と思うのです。

沈黙の観覧車 も
その距離感がなかなか
わからなかった って。
そうかぁ。

ジョン・レノンのお話が飛び出したのも
楽しかったりして。
ギターソロ弾きたくないんだ、ってね。
そうなのかあ。
No Replyそのまま歌え!って
言えばよかったねぇ。<大好きな曲

ライヴ終わった瞬間
ジミーさんがかけたのはこの曲だった。
もうさすが(笑)
思わず おお って言っちゃった。


お客さんがねー
もっと居てくれたらもっと良かった。
告知不足?
あまり間が空いてなかったのも
あるのかな?
こればかりは 蓋を開けてみないと
なのだろうけどね。
完全にしのぶの部屋、でしたね。

もっと気軽に
その場でリクエストしたらよかったけど
前もって伝えまくってたし
思ってもない雰囲気だったので
ちょっと遠慮しちゃいましたw


でも
きっと普段のライヴでは見られない
彼の顔がやっぱりちゃんと出ている
ライヴだったなあと思います。
大好きなしーさまの
また ほんの少し違う顔。

この良さが
もっともっとたくさんの人に
伝わったらいいのにな。
本当に そう思ってるよ。

あけましておめでとうでしたw
今年もほんとーに 
チボーに溢れる 一年になりますように。
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だいすきなおんがくは

だいすきなおんがくは
いつのときも 
なりひびいててほしい

しぬまで
こころのなかで
ひびきつづけててほしい

いつかは
すべては
つちへかえるけれど

みおくるように
なりひびいててほしい

来客のこと。

職場にふらりと来客。

彼が通って来てくれてたのは2年前。
夢を叶えたから、と
その報告にわざわざ立ち寄ってくれた。
またしばらく名古屋にも戻れないと
思うから、と。

彼とはたぶん半年くらい。
その間わしが彼にとって
大きな助けになったとは
とてもとても思えないのだけど。

彼は その夢を
親には反対されてたんだったっけな
わしは すんごい応援してた
たぶんそこだったのかな

わしも彼のことを覚えていたけれど
彼もわしのことを 忘れないでいてくれたのが
とても嬉しいことでした。

とにかく 体にだけは
気をつけて頑張って、と。
お母さんの気持ちですw

目に見える全ては褐色に変わる。



ふと聴きたくなる曲の一つ。
今日は他の動画を見てて この曲が
流れたからだけど。
風景が見える楽曲はやっぱり好きで
この曲も わしにとってはそのひとつ。
けして速いテンポではなく じっくりと
じりじりと 押し迫られる
まさに 太陽が大地を焼き焦がすような 
そんな熱を帯びた曲。
このライヴテイクも好きだなー
とにかく このバンドもいかに
ワンアンドオンリーであるか
自分にとっては月日を追うごとに
強く感じてるような気もします。

鉛の飛行船、という名前をつけたのは
あのバンドのあの人たちだとか
そーでないとか
そんな話もありますが
たまたまだったかもだけど
素晴らしい選択だったと
思います。

*************************************
たまたまFBでこんな動画発見。
わしはこれ大好きw
おそらくご指導されてる先生の
趣味なんだろうけどさ。
こういうのやっぱり面白い。
混ざりたいって思っちゃうww
Kashmir, The Ocean, and Immigrant Song でいす。



君は何かを持ってる だって僕は君を手放せないんだ



RIDE、まさかの再結成宣言。
もう二度とないと思ってたから驚いたよ。

そして
このふたりが一緒にやってるのを見るのは
わしはきっと20年近くぶり。
もー こんなに泣けてくるとは思わず
完全陥落。 うえーん。
War Childのイベントだったようだけど。

ほんと大好きだったんだよ。
来日も見に行ってたよ。
やっぱ今聴いても大好きな曲ばかり。
アコースティックは新鮮。
彼らはシューゲイザーと言われた人々の
ひとつだったけど
彼らの魅力は実はそこではないのが
アコースティックになるとはっきりわかる。

おっさんライド。でも曲はあの当時のまま
いきいきしてて
きらきらの輝きを保ったままだ。あう(涙)
ふたりとも声 意外に変わってない

アンディがちゃんと歌ってるの
見るだけでも泣ける。
ギター弾いて自分の曲歌わなきゃ
って やっぱしみじみ思っちゃうよ(苦笑)
ずーっとずーっと歯がゆかったんだよ
わしだけじゃなくて皆そう思ってたよ

フジにRIDEはやってくるけど
どーせ行けないんだけど
行ったら 最初から最後まで号泣もんだな
こりゃ。
はあ、見たい見たい見たい。

2/19に100clubで行われたギグはほぼ全曲
聴ける。もうどれも好きな曲ばっかだ...







大好きなVapour Trail を何故か埋め込みでシェアできず
なのでこちらから。

やはり一番人気があって彼らのイメージなのは
1stだと思うけど
そうか、このタイトルやった... あはは
やっぱ言葉に つかまってるな

NowhereNowhere
(1990/12/29)
Ride

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春はまだか。



本日の脳内ぐるぐるソング。
なぜかこれ。急に思い出していた。
結構好きな曲だった。
浜ちゃんはいろんなの歌っていたね。

18年前なの!(驚愕)
... 時間がたつのは早過ぎる...

盲目のハンターが射抜くもの。

本日は新栄に。
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一度も中に入る機会がなかったけど
今日はやっと。


The Everything Breaksを見てきたー。


他のふたつのバンドも楽しめたけど
(ふたつめのバンドのときは耳やられてたけど:汗)
やはりちょっと別格。

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ずーっとハンドマイクな近藤くんを見るのが初めて。
新鮮。
テーブル代わりのドラム缶に
よじ登るこんどーくん。
Plashmentsのヴォーカルの子と
踊るこんどーくん。
気がつくとステージ上で倒れてる。
格好良かったです。
自由。好きなように動いてるんだね。
高橋さんのドラムがタフ!
わしは佐山さんのギターがかなり好き。
そこになにげにずっと耳持っていかれてた
気がします。

楽しかったー。
熱く強く、逞しい時間。

君を失いそうだ。



チープ・トリックの動画につられて(笑)
他のも見ていたら
これに心ひかれた。

裏ジャケ系のふたりと トニー・レヴィン。

ヨーコがOK出さなかったの?
この辺の細かいことはあまりわからずですが。

これふつーに格好良いじゃない、と
思う。

この曲は好き。
僕は君を失いつつある
(もしくは ごく近い将来失うという確信)
この感覚は 自分もどっかで身に覚えがある
ゆえに 響いちゃう。 かも。





T.Rexを見るためにTVが必要さ。

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1972年生まれのアルバムには
好きなものがたくさんある
自分と同い年のものだからと
いうだけではなく
不思議と惹かれていってるなあと
いつも思う

ふと聴きたくなった
すべての若き野郎ども
何故かイアン・ハンターのあの声と
あのギターのイントロが
頭の中をよぎったから

70年代の音には
自然と惹かれてるのもありますが

全然古いものだとも思ってないし
むしろ  自分にとってはいまだに
あまりにも自然に受け入れられる
ので

ついついそっちのほうの
CDを再生しがちになっちゃうのが
正直なところ

何故と言われると とても困るけど
きっと これからもずっとそんな感じ

サタンの瓜。

神戸VARITまで
コータロー&ザ・ビザールメンを見に出かけました。

一年ぶり。
なかなか東京には見に行けなかった...
去年はビザメン自体もそんなに
動きなかったしね。

VARITの店長さんが
ずーっと来てくれって口説き続けてたらしい。
やっと。

会場はかなりの入り。
神戸でこれだけ入れば凄い。というくらい。

相変わらずのビバ昭和。
ちゃんとテッシーもマリオさんも来てた。
贅沢な悩みは、やっぱ会場で
募集してほしいのですが(笑)

キタくんの笑顔がまぶしい~
こーさんも酔ってないのにあのテンション。
ご機嫌さんでした。
いや、ほんとうは酔っぱらったあの姿
見られてこそのビザメンでもあるのですが(爆笑)

一曲終わるごとに皆でチューニング
な姿を見るとほっとしますw

蒼き風のときのこーさんは
じぇふべっくに見えます<わしには
弾きにくいはずのテスコであそこまで
いきます。楽器も弾く人間も
昭和39年製。
軽トラはフェラーリに負けてないです。

そろそろ新譜も...
でもコレクターズが忙しくなっちゃたからねー
ヒサシ・ビザールは
こっちもほんとはやりたかったりも
するのかもしれないけどね。

元々は本気の遊びのバンドだったわけで
遊びがないときはだめだとは思うのだけど。

神戸のノリは上品か?
盛り上がったようなそうでないような
ふしぎーな雰囲気で終わった感じでしたな。

名古屋弁講座にて。

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中2向けにさらっと説明用に書いたやつ。
名古屋弁にしたら
やたらとウケた。
ちなみに て は
付けても付けなくても可(笑)

まあ こういう軽いノリで
覚える方が 覚えられるってのも
やっぱりあるのかも。

縄編みで編む。

棒針の編み方を覚えたのは確か13歳。
それまではかぎ針でしか編めなかったので
出来るようになったのがすごく嬉しかった
記憶がある。

自分の周りに編む人が多かったので
教えてもらえる機会は多かった。
そうでなければ 編み針を持つことは
なかったかもなあ。

かぎ針は8歳くらいのときに編み方を
教えてもらって
マフラーとか編んでた。
凝ったものは作れなかったけど
形になるのは面白かった。

なにげにキャリアだけは長い(笑)
一心不乱に編むのは楽し。
無心になれる。
ランナーズ・ハイならぬ
ニッターズ・ハイがあるというのは
わしも認めます。

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縄編みは楽しい。

(ちなみにこれは裏目側)

アラン編みの本ばっか
なにげに何冊もあったりして。

あまり大物を編むことはないのですが
(セーターなども何度か完成させたけど)

一回ちゃんともっともらしい
アランセーターを編もうと思っているけど
まだ手がついてません。

アラン島行きたいな― ←また急に


もともとは かぎ針でストール編もうと思って
買っておいた赤い毛糸。
予定変更で 縄編みになってます。
うーむ若干 尺が足らなくなりそうな...
なんとか冬のうちに完成に
もっていけるといいのだけれど。

2月のはじまり。

快晴だけど 風は強い。
でも 行き損ねてた初詣へ うちの近くの
神宮へ。

てくてく歩けば30分。

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途中いつもの公園。
今日はいつもより かもめも カラスも 鳩も いっぱい。
なんだろうな。その日によって全然違う。

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飛び去るかもめを カラスが ちらり。

ここに来ると 背筋が伸びます。
特別な杜です。

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観光バスから降りてくるのは
ほぼ100%中国人のかたがた...
で 圧倒されますた。

お守り買って
そのまま またてくてく。
選挙にも行く。

自分はあまりにも
平凡な2月のはじまり。


42歳の冬は 
まだもう少し寒いのが
続くのでしょうかね。
もうそろそろ 春が恋しい。


NHK時計

※この時計の時刻は、閲覧しているパソコンのものであり、必ずしも正確な時間とは限りません

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プロフィール

たづ助。

Author:たづ助。
妙齢女子。名古屋にへらへら生息。

主には
好きな音楽やライヴや映画の話。
時に英語学習のお話や、戯言などを
ゆるゆるゆると綴り続けております。

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