5月31日。

あっという間に5月が終了。
なんだかあわただしい日々。
いつもの事ながら
気持ちはなかなか追いつかず。
これから何をしていこう。
見えたり 見えなかったり。

いつもより暑い5月だったとか。
火山だ地震だ と
なんだか足元が動き始めている感じ。
落ち着かないのは
自分だけではない。

時間が過ぎるのが早い。
時間を使うのが下手。
きっと死ぬまでそう思うんだろーなと。

昼間の暑さが残る部屋。
少しでも涼しくなるかなーと
ぼんやり ローラ・ニーロを。
この人の声も大好き。



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日本語英語と発音のブルーズ。

Bluesは
ブルースではなく
ブルーズ だ

と初めて教えてもらった時
結構 うおお と思った。
15年くらい前だけど。

http://dictionary.cambridge.org/dictionary/british/blues

今思えば
発音のルールから行けば
当然なことなのですが
(有声音の後なので濁るのです)
日本では
「ブルース」と表記されるのが
当たり前なので
それでいいと思いこんでた。
ブルースと言ってしまうと
実は人の名前みたくしか
聞こえないかもしれません。

それ以来カタカナで書く時は
ブルーズと書くようにしてるし
そう言うようにしてる。

だからブルースって書いてあると
実はすっごい気になっていたりして。

たったそれだけのことですが
そーゆーのにこだわるのも
また よろしいかと。




深い意味はなく
今日はなんとなくこのビデオを
久しぶりに見たくなった。
わしは凄く好き。
つーか 
It dont matter とか
もー 普通に使っちゃうんだろうな
むー とか思いつつもw

またもやTOEICのお話。

昨日 TOEICのこと書いたら
アクセス数が一気に伸びて吃驚…
気にされてる方はやはり多いんだなーと。
ここ最近はTOEFLの話が
出てきつつもあるのですが
まだまだTOEICの需要はあるかなー


スコアを伸ばしたいひとは
出来るだけ多く回数を受けることを
おすすめします。できれば連続。
安くない試験だからなんとも、なんですが
やっぱり受け慣れる、
回によって自分の得意不得意の差が
出ることもなきにしもあらず、
その日の体調も影響したりします。

個人的な経験で話をすれば
3月9月はスコアが伸びなかったです。
11月とか 1月とか
受験者数が少ない?と思われるときの
ほうが 良い点取れるよーな印象。
TOEICは偏差値ってのもあるからか?と。
皆に当てはまる話ではないと思いますが
ご参考までに。
6,7年前にほぼ毎回受け続けてたことがあるので
そのときの感想ですが。
今でも同じではないかと思います。

あと お昼ごはんはちゃんと食べてから
受験するのがよろしいと思います。
空腹であの試験は 確実に燃料切れします。
マラソンと変わらないと。
わしは必ずおにぎり持参。
受付してから時間があるので
もーぐもぐしてから 挑むのが定番。
終わった後はいつもお腹ぺこぺこね。

今はリスニングパートを解く時間に
リーディングパートを解くのが禁止になりましたね。
以前は やってる人を時々見かけましたが。
わしは すきま時間には
とにかくPart3と4の問題を読むことしか
しないので問題なしですが。
75分で100問解く速読力を身に着ける
のは やはり容易ではないなと。

14時10分までにPart5,6を終わらせる
潔さが必要です。
できるだけPart7に時間が取れると
いいですね、とよくお話します。
なんとか全部問題に目を通してほしいの。
最後のほうに、意外に簡単な問題があるから。
ダブルパッセージに まったく目が通らないのは
絶対に損です。そこで30~40点損してる人が
必ず居ると思います。
Part5,6は 見て解らなかったらあまり考えず
進みましょう。考えてもたぶん答え出ません。
文法と語彙は 知識力です。
わからんもの足りないものに
時間を取られないほうがいいです。
考えてもわかりませんよ。

それよかPart7のほうが推測で解ける
問題たくさんあります。
あくまで私見ですが、それだけでスコアが
上がる人いました。

そーゆーわしも読むの速くないので
時間なんて全然余りません。
2分前に終われたら上等。
師匠は30分余ると言ったんで
もー全然別の境地...

TOEICがすべてじゃないよ。
でも、これを基準にされることもまだまだ
多いのでね。

第200回のTOEIC。

雨予報だったはずの日曜日。
朝から快晴。 


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今日はTOEIC受けてきましたん。
自分はたいてい名城大か南山大に
行かされるパターンでしたが
今日はTOEICでは初めての名古屋大。
入ったの20年以上ぶりだーと
思いつつ、随分ときれいな建物が増えてたな。
つーか すんごい拡張してて驚いた。
ノーベル賞の影響なのかな... 影響というか
恩恵というかなんつーか。

TOEICは最近も何度か受けててふるわず、だったので
今日はなんとかー うーん
どーじゃろー(爆)
ここ最近は やってまった感が強かったけど
今日はあまりなかったので どうだったかしら...
まあ どきどきしながら結果待ちかな...
師匠たちのレベルにはなかなか行けません。

一時期、リスニングの選択肢が
(PART3とPART4ね)
異常なまでに長くなってて おいおいって
思っていましたが、最近はそういうのは
無くなったなーと思います。
それなりの速読力があれば追いつける量。
でも短くはないし、語彙力も必要。
(いまだに、だけど、
周りの様子をうかがっていると
あれは質問と選択肢を
先に読まないと絶対に解けないよ、
という問題なのを もっと言わないといけないかなーと思う)
英語運用能力を計るって意味では
もうあの感じで固定でいいんじゃないのかしら。
問題を作る側もやっぱそれなりに難易度は
固定するべき、とも思うし。
とはいえ、今日はわりと素直な話が多かった
気がしたけどどうかなー
写真描写もかなり素直な感じだった。
つーか 時々ありえんくらい酷いのがあるから
もうそういうのやめてー って思ってたので
(現在完了の受動態とか やっぱ要らんぞ!)
今回は解きやすかったかな。
まあ ここしか心のオアシスはないんですが。
PART2も 素直な感じでいけたかなー
わしの場合いつもこの半ばで一回
集中が切れるのですが、今回は何故か
保てますた。なんだろね。

リーディングは
PART7は普段から英語読む量増やすしか
ないと思う(苦笑) 要は、慣れ。
内容は大したことないのです。ビジネス文書だから。
でも相変わらず、読ませる量だけはやたら多い。
ただ、TOEICの場合は答え探しでしかないので
全部読む必要はないと割り切ろう。改めて。
スキミングスキャニングだけやたらできるように
なるのもどーだろーよ だけどね。
ただ、やっぱ言い換え表現にどれだけ
ついてこられるかを見てるところは
大きいなとは思います。となると
ボキャ貧だとやっぱりきつい。
(これはリスニングにも実は言えること)
PART5、6はなんかふたつくらい完全に
諦めたのがあった(笑)
あー 仕事柄 そこはほんとは完璧じゃないと
いけないのですが...
文法は 副詞と接続詞と代名詞
しっかりやるといいなーと
やっぱりいいなと思いました。
地味な文法だけど重要なのです。
しかも本当に頻出なので。

あと今日も思った offerの意味。
これほんと大事です。
皆惑わされるのわかってて
わざと出してる感満載でした。

まー 英語の資格試験
TOEICに限らずですが
ネイティブちゃんたちに言わすと
たいてい 4 letter wordsが出てくるので
ほんとはそれがすべてじゃないのよと
声を大にして言いたいというのは
実はあります(汗)

渋谷から 川崎まで。

今月二度目の上京。
まさかの
だぶるへっだーな一日となりました。


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第一戦。
渋谷クラブクアトロにて
ザ・コレクターズのクアトロマンスリー第4回目。
わしは2回目でしたが。

のっけの三曲で
もう今日はイケイケやないの、な雰囲気。
カメレオン・ダイナマイト→GO! GO! GO!
→Da! Da!! Da!!!
で まー勢いつくつく。
リーダーの衣装がすごかった(爆笑)
シマウマなのか ダダなのか
まー 目に焼きつきました。
シルクハット付きだったしね。
似合うからこれがまた。
今くらいの髪の長さが一番似合う
感じするなー つーか わしの好みなだけですw

前回は最前列で見て
今回はほぼ最後尾で見てたんだけどw
最後尾で見るバンドの全体像も
やはり美しいものでした。

こーさんが アップストロークするときの
あの右手の感じが
もうすっごい好きで 
そんなのに見惚れたりもしてて(馬鹿)

現在レコーディング中なのもあるのかしら
バンドはなかなかよろしい状態継続ちうな
雰囲気でした。

Jet Holidayや オスカーや
明治通りや サーカス団や
扉をたたいて や
新旧とりまぜーの好きな曲オンパレードでした。
聴けて嬉しい曲満載。
流れもすごく良かったな。

こーさんが 
「あ、入れ忘れた」と言って
急遽 新曲のガーデニング。
(コレライヴの選曲はこーさんが
取り仕切っています)
歌詞を覚えていないリーダーが
うろたえまくりながら歌ったけど
ちゃんと完走しておられて素敵ですたw
先月聴いたより 絶対によくなってたww

今日のインストが凄かった。
The Train Kept A Rollin' きた。
(The Yardbirdsのあれねー)
ほんとに迫力も勢いもあって
もう格好良過ぎた。
あの演奏陣三人のキレッキレの
キレまくりの良さが活きるなーと思った。
踊りまくりーでした。
あれに リーダーがキース・レルフばりに
入っても凄く格好良いと思った。

お色直し後一曲目が
ひさびさの 青春ミラー!
やっぱ大好きな曲。
聞くたびに 初めて聞いたときの感触を
思い出す曲。
後半にかけてのクライマックスの
あの部分が やっぱり痺れる。
10代の荒野は
今なお 心を掻き乱すし
今なお ひきつけるんだ
そのことを思う 曲。

ここで個人的タイムズアップ。
このタイミングで実は中座。

あー Groove Globeじゃん!と
後ろ髪引かれながらも退出。
ぬーりーかーえてやれー と歌いながら。

お前今出るんかい 
そーんな視線をいっぱい浴びました(苦笑)


2階の階段くらいまでちゃんと
音が聞こえる、というのがわかりましたw

(この先の流れはなんとなく予想
ついてた形だったので
青春ミラーまで聴いて出たタイミングは
自分にもよかったのでした)

青春ミラーが長い曲なのもあってか
思ってた時間より5分遅れた。

こんなことさらっと言ってますが 彼らのライヴは
とにかくタイムマネジメントが素晴らしいのと
(とにかくほんとに凄い 気持ちよく時間どおりです)
ちゃんとお約束になってることがお約束通りに進むのと
曲によって少しは前後するものの
在る程度のタイミングは、見てる側が思うとおりにも
進行してるのでそういう計算が可能です。
リーダーお色直し後一曲目まで聴いて出ようと
決めていたのは大正解。

渋谷駅まで人ごみのなか猛ダッシュ。
やればできる。5分で駅到着。
思ってた列車に飛び乗った。

一路川崎まで(爆笑)

ここでまさかの はじめましての
クラブチッタ来訪。
あんなふうになってるんですな。
今回訪れたのはその横のバー&ライヴスペース。

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本日の二つ目は
和久井光司さんのトーク&ライヴのイベント。
この日のゲストは伴慶充さん。

東京にライヴで来てたから
じゃあ やっぱり少し足のばして
見に行こうか と思って 思い切って。
Bさまゲストのイベントなんて
この先見る機会が 自分に訪れるのか?
ってのもあったので。
和久井さんとBさまがお話してる
ところを見たいというのも
あったりしてね。
Bさまが大いに歌う、というのも
やっぱ見たいと思った理由。

前半がトークで
後半がライヴという流れだったようで
トークの最後のほうだけ
聴くことができました。
ちょうど 信夫くんとか
シェイクスの話とか してたかな?

後半のライヴはちゃんと見ることができて
よかったです。

Bさまは4曲歌われたかな。
The Whoの Little Billyと
スキーター・ディヴィスのThe End Of The Worldと
Char の気絶するほど悩ましい と
ブルーハーツの 青空!
(↑和久井さんが 伴ちゃんっぽいって思った
と言われてたよーな  当日?急遽やることに
決められたそうで)

Charは伴さんがギターを持つきっかけ
だった人?のようですね。

どれも なんだかすごく らしくて
(Little Billyは去年一度聴いてるけどね)
良かったなーと思いました。
またこれまでに 見たことのないBさまと
遭遇したような気もしましたよ。
比較的 気負わない感じで
歌っておられるように見えていました。
ギターを弾きつつ 歌われる姿は
もっと皆に見せてくれる機会が有っても
いいのに、と。

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後ろの方でこそーっとw

あ カホン叩いてるの初めてちゃんと見たw


こちらも楽しい時間はあっという間。
来られてよかったです。
Bさまファンとして 貴重な空間に
居られたかとw

同じ風吹く この宇宙で。

もともと完全遅刻で行くつもりだったけど
最後のコマキャンセルでなんとか
前半を少し見られる時間には
たどり着くことができました。

遠く近く、だったかな。
そっから。

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夜空でも、三年半ぶりの ソロライヴ、だったのだそう。

緊張感はほとばしってましたが
でも、あのつかちゃん。
どかんどかん 笑いをとるよーな
ライヴである必要は無いとは思いますw
しかしMCがどーもすべるのは
やっぱちょっとかたーいのかなー…と
でもまた それも彼らしい姿
ならいいのではないかと。

秘密の場所って どこだろーね(大笑)
名古屋、は 地方、でいいですよw

力の入れようが微妙にくるったのか
第一部で声が枯れてしまった、と。

全体として ちょっとかたーめだったなーて
のはありましたが

曲によっては やっぱり
だんぜん鋭かったり
色鮮やかだったり
ひどく穏やかだったり

それがほんとはまんべんなく出てくると
いいんだろうけどね

エンプティソングは 凄く良い曲だと
思いました。改めて。

眠らない風景がうまくいかなかったのは
ちょっぴり残念。

情けない週末、の
カヴァーはわしはちょっと意外で
面白かったです。

NOWHEREや
魅惑の未来や
Goodbye Tomorrowを
やってる時の彼の姿は
やっぱりバンドの中で弾いてる
あの姿を 思い起こさせるのです。

橋をわたる は
歌が始まったら急に涙が吹き出した。
大好きな曲なのもあるけど
彼の声に 思いがのっかってるのが
伝わってくるようだったから かな。
単に自分が少し弱ってた部分に
この曲が 妙に沁みただけかもですが。

なんの曲のときだったかな。
歌詞のファイル?を見ながら

なんでこんなに言葉が多いんだろ
言いたいことなんて無いのに

こんな感じだったかな
らしい言い草
ちょっと自虐入ってて

そーゆうの好き ってのは
きっと自分も同類項なのかな
そんなふうに思った

つかちゃんの現在地、ってのが
今は ここ ってのが
なんだか 見える感じも
したよーなしないよーなw

やっぱり最初からちゃんと見たかったなー
と思った。
自分のせいなんで仕方ないけど(汗)

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ステージ後方で見守っておられました。
つかちゃんが なんか気になる と
いじりだしたときには笑っちゃったけど。
頭にかぶろーとするとは思わなかった(大笑)

ちょっと腰かけていい?と言いつつ
その場にあった カホンに座って
少し 叩き始めた姿も
またなんだか 印象的。
叩けないや ってすぐ放棄されてたけどw


お元気そうで何よりでした。
また 元気にずっと 歌いに来ていただきたい。

来月も夜空へ来られるのを
また楽しみにしております。
また遅刻かな(苦笑)
7月のは ちょっと遠征しよーかと
考え中。

新しい風。

ぼくの耳の中で 
歌っている声が 在る
それは甘くはないけど ひどく透明
息をする炎 叫んでる痛み
でも その声は
美しき人の名を 語る



I'll never come back here again




目に見えるものは。

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この前
渋谷駅で見つけた マグリット展のポスター。

わしが彼の絵が好きなのは
まさに これを教えてくれるから

と 思います。

魅惑のキチレコT展。

連休明け一日目 まー 死にそうでした(苦笑)
この辛ささえなければ...


そりはともかく
黄金週間のお話をもう少し。

4日に吉祥寺を訪れた際、そこで行われてた
キチレコT展、にも行ってきました。

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もー かわいいかわいい。

友人に頼まれてたTが
最後の2枚、しかも 欲しいと言ってたサイズが
奇跡的に残っていました。よかったー

わしは実はペットサウンズのジャケットを
イラスト化したTが凄く欲しかったのだけど
大きいサイズしかなく、断念。

その代わり、まさかなコラボTを買いました。

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なんでメタリカやねん(爆笑)
その作家さんが ユニクロのTを買ってきて
勝手に自分のイラストを付けくわえて
勝手にコラボー としておりました。
ユニクロにも メタリカにも怒られます と
ご本人さんがおっしゃっててw
ツボに入ったので ご購入(笑)

他にも欲しいデザインの まだまだあったなー
また やっていただきたいです。

ちなみにU900 とはこういうなのです↓ w




GW最終日にて。

GW最終日。
下りの新幹線は思いのほか空いていて
快適に にゃごや着。 


どういうわけなのか
黄金週間に
金色のロボットの形をしたものを
ふたつも 別の機会でいただくとは
これいかにw
というわけでご対面。


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楽しい楽しい
ほんとーに充実のGWになりました。
しwば と TRIO ふたつのライヴが
どっちも凄く良かったし
見られて ほんとーに嬉しかったのと
大好きな人たちと たくさんお話できて
たくさん笑えたのが
ほんとーに 救われるような思いでした。

GW明けからの不安が
少し 和らいだもの。
また こんな時間が過ごせるように
なんとか 踏ん張ります。

つらくなったら
この子たち見て がんばる。

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うちの本棚 密やかにケイオスw



池袋の片隅で。

東京滞在二日目のメインは 
おひさしぶりの豊田屋2号店@池袋。
あのポッドキャストを聴いてる人には
おなじみのあの店。

前々から 泊まりで来るときは
関東Pチームの皆様(FBつながり)と
ひさしぶりに呑もうと
お誘いいただいてたのもあり
いつもお世話になってる方々に
セッティングしていただきました。

(注:Pとはコレクターズのふたりがやってる
ポッドキャストのリスナーのことを指します。
ざっくりはコレファンですが、コレファンでないのに
ポッドキャストだけ聴いているという
Pも実は多かったりします:笑)

16:30から始まって
結局日が変わるまで呑んでた..
ウコンの力投入正解だったwww

レモンサワー何杯飲んだんだろう...
そんなに酔っぱらわなかったんだけど
覚えていない(苦笑)

ほんとーに話が尽きなかった。
家族や仕事の話やら
どーしよーもないエロ話やら馬鹿話やら。
とある人の思わぬ話まで。はー
人間の欲望って終わりが無いんだねぇと
ちょっと さすがに 引くよーな感じだった...

でも 元々は音楽でつながってる人々なので
ほとんどは好きな音楽の話してたな。
普段から会わなくても FBでやりとりする
ことも多いのもあるからか、なんだか
ほんとうに気を使わずにお話できたり。
わしが知り合うPさんたちは 誰もかれも本当に
愉快な大人たちで、とても楽です。

タムさんとよーへいくんも
やっと会えて本当に嬉しかったです。
来てくれてありがとう。
何年越しだろう?

タムさんから まさかプレゼントが
来るとは思わず うろたえたww

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はい と箱を渡されたので
何かと開けたら
なんとC-3PO(完成品)!
プラモデルを作るの好きなのは
知ってたけど もう吃驚。
彼とはよく STAR WARSの話をしてた時期が
あって わしが大好きなの ちゃんと
覚えてくれてるのも嬉しかった。
時間かかったでしょー?ときくと
大したことないよ 二日ー って。
二日かかっとるやないかい!
もう、大恐縮しながらも
有難く戴きました。

kotaropicko5o4.jpg

よーへいくんは楽器屋さんにお勤めで
ぎたーめんて などをされてる人。
ちょっと前に発売されてたこんなものを
皆にプレゼントしてくれました。
わしは自分で買いに行くことはないから
すげー嬉しいっていう(笑)


ご参加いただいた皆さま。
お忙しいなか本当に有難うございました。
大感謝。
げらげら笑って笑って 楽しくて死にそうでしたw
また 呑むためだけに行く! と思うwww


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そして豊田屋はやはり聖地ですた(再)。
とりあえず 手合わせて拝みました(大笑)

黄金週間の半ばにて。

二泊三日で東京行ったなんて、いったい
いつ以来だろ...
人の多さにひっくりかえりそうになりつつ
(東京はいつでもかw)

一日目。
メインイベントは吉祥寺GBで
黒水伸一TRIO拝見。
わしにとって5か月ぶりのTRIOさんは
素晴らしく格好良かった。

20150504GB.jpg


対バンのお客さんもたくさん見ておられて
緊張感もあったのではないかと思う
それが いい方向に転がった感じしたな
反応もよくて
それにうまく乗っかれたんじゃないのかな?

kuromizutrio_2015050401.jpg



キーボードの音出なかったり
兄さんの弦切れたりの
アクシデントもなんのその でした
(お兄さんがレスポールJr.で
弦切ったの初めてだった ってお聞きした
ほとんど切ること無いって)
第一弦だったからそのまま行く と言われたそーで 
切れた弦を びんっと ぶっ飛ばしたのが 
目に焼きついたなー
あーいう とっさの所作みたいなの?w も
お兄さんは 凄く格好良いなー 
ご本人さんはそれどころじゃないのかもだけど
全然冷静に 対処されてるように見えてるし
すっごい無意識なのか 意識的なのか
わからないけど
やっぱり 普通じゃない鋭さが有る

そっからがまた格好良かったのが もう 
ちょっとスリリングなことになってきていた
わしは 本当に楽しくて楽しくて
(見てる側のお気楽さでごめんなしゃい)
Bさまが すーごい ぐいぐい来る感じだったし
お兄さんも どんどん さらに吹き出してるし
最終的に跳んでたし
TRIOの あの姿は やっぱり魅力
しーさま もっと突き抜けていいよー
なんて思ってた ←こらw
トリオならではのバランスのとり方も
あるのだと思われますが
あれが バランスを保ちつつの
更なる弾けよう、みたいなのが
もっともっと出てくるのを
すごく期待しているのです

フォトグラファーが三人も写真撮ってた
のは彼らだけだった(笑)
(他のバンドを撮ってた人も思わず
カメラ取り出してた)

彼女のタンバリンが聞こえる は
バンドバージョンもまた良かったよー
光をあつめて もやっぱり好き(笑)

対バンを考えてのセットリストだったと思うけど
いつものTRIOさんよりは
アグレッシヴな面を強く出してた よーに見えた。
それも面白かったなー
それ故に引き出されるものがあったかも。
でも TRIOさんの持ち味はちゃーんと出てたし
彼らの個性は あの対バンの中では
また 良かったと思う。
わしは 自分が明らかに やはり
TRIOさんたち系のあの感じが好き。

実はあるイベントを見たときのことを
思い出してた。
わしは 明らかにこっち好きってのが
最初のギターの音だけで わかる あの感じ。
そういう対比。好みの問題もあるかもだけど
わしは 完全に こっちの方の人だと思ったあれ。

あの組み合わせでライヴってのは
やる側も見るファン側も プラスだったらいいな
わしは TRIOが出なければ 見ることのない
バンドを見たと思ったし
(ロマンチストも スリルラウンジも
ここで出会わなければ会ってないし
どっちも 面白く見ることができた)
他の良さも 逆にTRIO自身の良さも
見えてきた。

初めて聞いた曲があったな
まだまだ TRIOさんも
見るたびに新鮮です。 わしには。

あっという間に終わっちゃったなー

ライヴ後に お話してるときに
その場に 三人さんとも居られたのだけど
Bさまが 俺今日 これまででいちばんだったかも
って 急に言われたのが 
なんか うひゃー だったですw
お兄さんも ちょっと驚いた顔をしてたし
しーさまが すげー 伴さんがそんなの言うの
珍しいって 言ってたね

たまたま
自分もそんな風に思って見てたので
Bさまのその言葉に 結構
痺れてたりしてw

12月に見たGBよりも
絶対によかったなー
だから それだけでも わしにとっては
来た甲斐のあるライヴでありました。

7月の銀弾ツアー楽しみー
はやく 7月になって欲しいですw

6にしました。

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どのタイミングかな―と
自分でも はかりかねつつ
だったのですが

そろそろかなーと
電源切れないし(苦笑)
動きも悪くなってきてたので
>4s

うすーい

画面でかーい


とりあえずまた
大事に使おうと思います。

設定とか何やらで
時間が取られますが(苦笑)



NHK時計

※この時計の時刻は、閲覧しているパソコンのものであり、必ずしも正確な時間とは限りません

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プロフィール

たづ助。

Author:たづ助。
妙齢女子。名古屋にへらへら生息。

主には
好きな音楽やライヴや映画の話。
時に英語学習のお話や、戯言などを
ゆるゆるゆると綴り続けております。

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