わかってるよ わからないよ

楽しいのがいちばんだよ

誰だって
そんなことわかってるよね


苦しまないでよ


自分も含めてだけどね


なんだか また
いろいろ思うけど

わしにはやっぱり理解不能な
ところもあるのだけれど


止められない想いも
いろいろあるんだろうけど


わしは


わしで そのままでいるよ


それ以外 方法がわからないよ
スポンサーサイト

ろっくんろーる部族のことばだね。

いえーいw

8月もほとんど終わりの28日。
まだ使える青春18きっぷで
再度えっちらおっちら
東京まで向かうの巻。
到着すると思いのほか涼しくてびっくり。
ちゃんとした上着を持ってきて
なかったので、最悪某店で
なんか上着買うか...と思ったけど
結局はなんとかしのげた感じ。

さえない空模様。
雨が降るような降らないような。
夕方、吉祥寺に向かう。

11960051_910328469033660_1724084358366550134_n.jpg

今日もTRIOさん。

今回もトリさんだったのだけど
他のふたつのバンドもなんだかんだで
楽しく見つつ

11917782_910326752367165_7487434208782803991_n.jpg

今日はちょっと遠目気味で見る(笑)
うん それでも充分楽しんで見てたけど。

11954690_909710209095486_7452928738857659055_n.jpg


11953097_910325525700621_7858197504462410281_n.jpg

一曲目がRide Baby Rideだったのは
格好良かったし
自分にとってはちょっと久しぶりに聴けた
ISBYがすごくよかったり
5:26pmが またライヴで聴くのは
いいなあと思ったり
犬と骨は また濃ゆく攻める感じで
よかったり
Changesで締めるところは
やっぱちょっと攻め傾向のセット。

共演バンドの名前がわからなくなって
一回引っこんで確認しに行く兄さんに
会場は爆笑でしたわ(笑)
まー そりゃね
もう そのまま 素直に名前訊いたら
よかったのにとも思うけどw

毎度毎度書くけど
やっぱり 今のTRIOを見るのは凄く
楽しい。

TRIOは このTRIOらしさを
ただひたすらに積み上げていくんだろうし
これからも 回を重ねれば重ねるほど
彼ららしく なっていくんじゃ
ないのかなあ って本当に思う。

寸止め My Generation もーやめて!
ちゃんと全部やれ! と
心の中で叫んだのは
わしだけですか どーですか うりゃうりゃ
じょーだん抜きで
一回フルでやってくだされ
すごく格好良いと思うなあ
兄さんが 歳取る前に死にたいって
歌うの聴きたいよw

そっからChangesにつながるの
格好よかったなー

兄さんとしーさまふたりともが
マイクスタンドに ごりんごりん ネックを
押しつけ出したり ね 

アンコールで
ヴェルヴェットアンダーグラウンドの
I'm Waiting For The Manが
聴けたのがすごーい嬉しかったっす
前に聞いたのは名古屋のハポン
そんとき 急にしーさまのベースの音が出なく
なって 結局鍵盤になったのを
強烈に覚えてるけどw
うん いいなー 格好よかった

黒水伸一という人によるところも
もちろん大きいのだと思うけど
TRIOは いろんな引出しがあるし
まだ 他の可能性もあるように見える
お兄さんだけが際立ってるのではなく
本当にそれぞれが連動して
バンドの持ち味や 個性を出している
ように見える 見てる側としては
そーゆー面白さがあるなあ って
改めて 
いつもそーだから わしは続けて見ても
全く飽きないし いつも楽しい

先月 銀弾で見たばかりなのにね
また 全然 新鮮だったりして
わしは やっぱりひたすら楽しかったなー
40分なんてあっという間だね

楽しい嬉しい
夏の終わりの金曜日でした。


とにかくなにしろ
皆様 体調管理だけは 
ほんと 心がけていただきたいです(汗)

何故か
しーさまBさまと ボックスステップを
踏んだのが
よい思い出です(笑)

そしてまた
秋に無事にお会いできますよーに。


悪い月。



Thea Gilmore の美しさに
なんだか やたらと やられてる今日この頃。

これはCCRのカヴァー。

名曲であることは間違いないけど

なんだろな この 声と 色と
温度と
その 存在感。


そして 改めて歌詞を見て

ジョン・フォガティの偉大さを思うw

其処には無い 記憶の彼方

11933378_907907865942387_4876413254675907711_n.jpg

ライヴには行けませんでしたが
有難く戴きました。 多謝。


聴けば
やっぱり ココロは疼くけど。
ほんとはね。

大好きな歌たちが

また 凛々しく 遠くまで響いてく

そんな 場所に
居られますように。

あの風が また吹く

ぼんやりとした 
鈍い痛みが

自分の気を
ほんのり くるわせてる

苦しいのではない

悲しいのでもない

ただ 
その痛みが

眼に映る風景の

色を少しだけ
変化させている

いつも見てた あの景色が

今 ほんの少し 違う

まだ
暑い日は続くけど
確実に 季節は 移ろい

あの風が また吹く

海までドライヴ。

わしが
イルカショー見たいな

なんて言ってたのがきっかけで

11873617_903272563072584_6357971525535251749_n.jpg


急に 
ドライヴにいこーよーって
話になって 

気がつけば知多半島を 
ぐるり(笑)
お天気もよかったし
やっぱりすごく暑かったけど
楽しかった

11896166_903079343091906_8546845137810823050_n.jpg



特別なことはないもないけど
そうやって ほいっと
連れ出してくれる
古い友人らに 感謝

でも何年ぶり?
いっしょにこんなことしたの
もう10年以上も
こんなことしなかったよね
前は皆でほんとにいっしょに
あちこち出かけていたけれど

知ってるよ
ほんとは
皆いっぱいたーいへんなの

気楽 ってのはまた 違うんだ

いっしょに居たら
気が休まるんだよ って

伝えてくれて
とても嬉しかったの

でも わし
何にもしてないんだけどな

でもね 自分もおんなじように
ほんとは思ってた


いつまで いっしょに
こんなふうに 遊べるかなんて
わかんないけどさ
また 呑みにも行くし
また何処かへも 一緒に行こうね

あえて訳してみること。

ときどき なんでこんな
めんどーくさいことしてる
って 自分で思うけど

なんでこんなことするかっていうと

そうすることで

書いてる人の気持ちを
言いたいことを

言葉の裏側にあるものを

もっと掴み取りたいし
もっと 理解できるような
気がしてるからなのかも

ただの自己満足にすぎない
わしの解釈が正しいのかどうか
確認するすべもないし

でも そうすることで
なんだか
自分の中で
整理がつくような
勝手にクリアになるような
そんな気もしたりする

どうしてその曲が好きなのか
もっと 自分のなかで
はっきりさせられる気がする

それだけのこと

おたくですからねー
妄想族ですからねー

訳してみた。Vol.48

lost the map
but had some changes
standing on the platform
when it started raining on the day in summer

the red roof
the smell of bread
go to my uncle's store I love


if I ride on the bus
am I going to get there
is he waiting for me

suddenly my concern falls down on me
it takes the sun and the moon in my heart somewhere

the road is winding
just have to go along
see an old lady walking with a cane

where am i?

didn't lose any maps you know
never had the map anyway

a shade and a rainbow on a puddle
are fading away
a tear fell down in the dusk
at last

don't need to bring the map
could be there
scared of darkness?
still too early to give it up



********************************


英語詞を書く人の 詞を
あえて英語にしてみました
あくまでわしの捉え方 
人称が難しい
あくまで三人称にするか
一人称にするか迷った

結局 一人称

その方が自分はしっくりくる
感じでした

大好きな曲



何処でもない その国で 見失って

11846630_879987025419699_3590641159632054428_n.png

facebookで流れてきた写真

横顔フェチなので
反応したのもあるけど

こういう表情に ひどく弱い

不思議な感じ でも良い写真


彼は
1971年の今日
ヒースローを発った後
もう 二度と英国の土を
踏むことは無かった
そんなの わかってたはずなのに
ちゃんと気づいてなかったな

なんだか
それがわかると
急に 激しく切なくなった

Nowhere Manは
やっぱり 彼自身のこと だったね

そう思って 当時は絶対に
書いてなかったろうけど


ふと 急にそう思う

此処に居るしか ないとき。

ときどき 

急に前が見えなくなる



足はついてるのはわかるけど


自分は 何処へ行くのか
向かっているのか


急に見えなくなる

なにもかもが

深い霧の中


何処にも行けないとき

此処に居るしかないとき


そんな時もあるんだと

わかってても
ずっと
慣れることは無い

神様 その娘を助けて。



http://www.godhelpthegirl.club/index.php

今日はサーヴィスデ―だったのもあり
気になっていたこの映画を見に行ってみた。


ベル&セバスチャンの中心人物
スチュアート・マードックが
作った映画。
もう、もろ彼らの音楽を
そのまま映像化したような
そんな感じ。
ミュージカル仕立てになっていて
映画一本見るというよりも
長いミュージックビデオを
見てるような感覚に
わしは近かったように思います。

とにかく、メインの3人の
可愛らしいこと。
キャラそのものに加え
ファッションがちょー可愛い。
(この辺は相当こだわってると思われ)

にゃー これ もし今自分が
20歳とかだったら
真似しようと思うかも~
って感じでした。
(さすがに今は自粛)

グラスゴーの街並みが多く
写り込むのもちょっとわくわく。
ベルセバ好きなら見て損なし。
ところどころに音楽ネタも仕込まれてて
それに気づくのも面白いです。
つーか 冒頭からいきなり
ニック・ドレイクの話が出てくるのがね
ふつー無いから(笑)

ところどころ 見覚えのある
シーンがあるのは
あれはやっぱり
あれやこれやの
オマージュだったのかしらん。
らしいといえばらしい。

どっちかといえば、女子向けかなー。
でも女の子ふたりが本当に
可愛いので 男性が見ても損はないか。
3人ともちゃーんと歌ってて
またそれもかなり魅力的でありました。
サントラ欲しくなった。

夏の海へ往く。

なんていったい いつぶりだろう(汗)

18きっぷで帰るつもりだったので
回り路で鎌倉江の島方面へ。

鎌倉駅横で
生しらす丼をいただく。うまーい。

namashirasudon20150810.jpg

久々に江の電。
さすがに混んでいる...

noriorikunn.jpg


七里ヶ浜駅にて下車。
浜辺へ向かう。

こんなに 波のそばに来たのは
いつ以来だろう。
しばらく ぼんやりと
波を眺めておりました。
暑いのに(苦笑)

shichirigahama2015081001.jpg

shichirigahama2015081003.jpg

lowtide2015081002.jpg

sky2015081002.jpg

そのあたりは 泳いでる人はほぼいなくて
サーファーさんはいっぱい、という感じ。
お天気がよくて本当に暑かった...

ほんとうなら泳ぎたいほど。
水着持ってたら確実に
どぶーん でした(笑)


jacobsladder20150810.jpg

何かが降臨してました(笑)

鎌倉高校前駅のホームから。

kamakurakoukoumaeeki2015081002.jpg


そこから帰ることを考えると
あまり時間がなかったのが
残念でしたが
ひとりでも結構楽しめましたw

いやー 静岡って
横に長いっすね>ひさびさに実感

自分みやげに こんなの(笑)
8月10日は 鳩の日?で
こんな限定ものが販売されていました。

11870782_900825103317330_6627469912307188070_n.jpg

教えてもらったかき氷も
ビールも飲めなかったのでw
また ゆっくり訪れたいです。

皆殺しのバラードを聴け。

イベントが21時までに終わると
見込んでたとおりだったので
紅布から徒歩5分の
シネマート新宿まで。
タイミング良く再上映の知らせを
見ていたので
やはり見に行くことにした。

minagoroshino.jpg

もう三回忌なんだ。 びっくりするよ。

山口冨士夫さんは
わしは 一回だけ イベントで見たことがあって
正直そのときは 
かなりだめだめで

(お勤め終わって一発目のやつだったのも
あると思うけど 相当よれよれでした)

でも その後も
もう一回くらい
見に行くべきだったかな
そう思いました

一番鋭かったころの
あの彼ではないにしろ
彼の生きざまが
映し出されている
そんな 映像たちでした

JIROKICHIでの
ライヴ映像がいちばん印象に残りました


まだまだ
アルバムも作る気満々だったり

鼻で笑う 観客のひとに
食ってかかっていたり

ずっと ろっくんろーらー
だったんだな
ずっとずーっとなにか
伝えたいことがあったんだな

反原発に
かなり入れ込んでたのも
知ってるけど
やっぱりその話も
さらりと


ライヴ映像のなか
最前列で見てる人が
とにかく 若者ばかりだったのが
すごく気になりました


もう ああいうミュージシャンは
若い世代からは
生まれてこないかもしれませんね

そういうタイプの人が
わしも 
やっぱり好きなのかもって

破天荒でも
愛される
愛すべき存在

そんなことを思いながら
見ていました




真夏でも 電気は足りてる。

お盆休みスタート。
初日。18きっぷでえっちらおっちら
東へ向かう。
これやったの、いったい何年ぶりだろう(苦笑)
やはり6時間強かかる。
4回は乗り換えたかな。

にゃごやにくらべると
ときおはすずしいねえ
3度の違いがこれほど
大きいとは知りませんでした

目的はまずは
新宿・紅布にての
ひさびさの Change Energy のイベント。

20150809redcloth.jpg



わしが参加できたのも 久しぶり。
いつ以来だろう。
シリアスなお話と
楽しいトークとお歌の重なり。

くしくも
長崎原爆投下の日。
式典のお話があったり。

そのほかのお話も
いろいろあったり。

少々お疲れモードのリーダーは
否めなかったけど
でも
なんとかしたいの
このままで終わらせない 
彼の思いは
その場に居た皆が受け止めてたと思うし
ほとんどは
その考えに近い人たちが
集まってたのではないかしら

わしは 
ほんとはこれがもっと
オープンな場で行われてほしい
これだけだとやっぱ
地下組織集会で
終わってしまいそうでね

紅布が地下組織って
わけじゃないけど(笑)

この場じゃないと言えない本音も
あるだろうけど

イカリさんの意向があってこそ
このイベントも緊急ナイトも
続いてるのだろーし

タイジさんと また
絡むのも いいと思うんだけどね

Going Undergroundのふたりの
かけあいも面白かったし←そこかい

キタ君が
リーダーにがんがん食いついてるのを
見て
キタ君の成長と
リーダーのお疲れっぷりを思う(大笑)

でも レコーディングが 遠くなかったので
声がすごく出てるリーダー
老眼鏡姿もね またいいのよ
なにげにメガネ男子ですから←男子か?

良い寄付先が決まるといいな

そんなことを思いながら。

踏切渡れば 世界中とおさらばできるかも。

本日は
名古屋・新栄 Hunny-Bunny へ向かう。

11863493_899119706821203_2790000525955323566_n.jpg


平泉光司氏×青山陽一氏という
おふたりさま。

青山さんは長いこと聴き続けてた
おひと。
見るの何年ぶりかしら、というくらい。
全然タイミング合わなかった。
10年以上ぶりだったかも。
いや15年以上ぶりか。

平泉さんは今回初めて。はろー。

まずはおふたりでのセッションから。
いきなりB.B.Kingのカヴァーから入る。
つーか アコースティックを想像してたのに
まさかの二人ともエレキだよ(笑)
もー ぜーんぜん構わないのですけど

11831660_899057046827469_7545568607935959545_n.jpg


ブルーズがあまり
得意で無い人にはごめんなさい

なーんて 青山さん。
最初っから
ブルーズ寄りで行く気満々。

彼のスライドギターも
実はちゃんと見たの初めてかしら。
平泉さんも
素晴らしい弾き手。
おふたりの演奏に
思わず食い入るように見てしまう。

平泉さんの声が相当好みで
惹きつけられました。
遠くまで通る
突き抜けるような声だったな。

BBキングのカヴァーに
始まり
ロバジョンのCrossroadで
終わりましたwww

もちろん おふたりの
ソロもきっちり。

おふたりエレキデュオも
素晴らしかったです。堪能。

個人授業ブルーズヴァージョン
妙に艶かしかったっすw
こんなイヤラシイ曲だったっけ、と
思いました。

最後はヌード。
もう わしは何年ぶりに聞いたのやら。
平泉さんのヴォーカルが
びっくりするほどはまる。


もう、平泉さんのものでも
確かにいいかも。
陽一兄さん 託してもいいかも(笑)

面白い夜でした。
また こーゆーの
名古屋で見られたら嬉しいなあ。

そんな夜。

ほんのすこしだけ。

いろいろと 
ずっと ざわざわが おさまらず

なんだか
おちつかない日々

いたかったのは
じぶんだけではない

もしかしたら 
それいじょうだったのかも

そうおもうと

なんだか
いろんなことが

ほんのすこしだけ はっきりみえたよな

そんなきがしたんだ


おなじことかんがえてる


たぶん はなしあってないのに


きっとね


かってな そうぞう
でも しめつけられるような きぶん


おもいすごしかも


それならいっそ
あっというまに きえてほしい


なにごともなかったように

いつだって変わらない その風のような。

随分とひさしぶりに
青春18きっぷを 買ってみた。
たぶん 5回使いきれそう な夏。

11180629_897012047031969_6566442515113951084_n.jpg



その初回(笑)

またもや西へ にんにきにきにき。

友人と合流後
高槻駅までリターン&市バス。
予想以上の ロケーション(笑)

摂津響・Saal という スペース。
まだ 最近オープンされた場所。

11828743_897012003698640_8707218820009002755_n.jpg

11836763_897012023698638_3412451003457730986_n.jpg

11825720_897011927031981_7744785103297490220_n.jpg


今回は 真夏の夜の眠り方TOUR 2015
という
近藤智洋・鎌田ひろゆき・塚本晃 という
お三方のジョイントツアーシリーズ。
名古屋は見に行けなかったので
こちらまで足を伸ばしてみました。


中に入った瞬間の 木のいい匂いに
一発でやられる。
ちょっとおしゃべりするだけで
声が場内に響き渡っちゃうくらい
音が響いてびっくり。
でも それが心地よい響き。

11694070_896671767065997_3483569570587336873_n.jpg

胡蝶蘭って イメージじゃないけど
まあ いいかしらとか(笑)

奥にあったお花が 
ひまわりのアレンジメントで
あれは こんどーくんぽいイメージが
しましたな。
つかちゃんは 花に例えるなら
なんだろうねえ なんて 話をぼんやりと。

この日は 
もう 自分はやっぱり とにかく
つかちゃん見たさで 来てた。
6月にちゃんと見られなかったし

この日の つかちゃん 全開でした。

ツアー回ってきて とりあえずのラストの日。
やっぱり きっと後になるほど のってくる
人なのかしら と思うのですが

とてもとても充実した
いい歌とギターと口笛だったと思う。
(彼の口笛凄く好き)

いいツアーされてきたところだな、と
いうのが 伝わってくる。

ずーっと にっこにこしてるし
(思わずつられて笑顔になるくらい)
心から楽しまれてるように見えて
(明るい分 こっぱずかしいのを除けば)
気持ちの良い時間だったのでは。

君はみつめている
からのスタート。

その場の雰囲気と
音の響きと 蝉の素晴らしいコーラスが
より 曲たちを魅力的にしていたかも、と
思います。
閉じられたライヴハウスで聴くのとは
また印象も変わるほど。
でも それよりも何よりも
ご自身が なんだかやけに
魅力的に見えました。
いや、いつも素敵ですけど
こういう場で見るのが
新鮮だったのも きっとありますけれどね。
どっちかというと
似合わなさそうと思ってたのに
何を何を
すごく 良かったと思います。

おなじみの曲たち

ライヴに来ないと聴けない曲たち

ほんとに大好きな曲ばかりと
あらためて
個人的には 大満足のセット。

どの曲も聴いてて
とにかく音のひとつひとつが
クリアに届いてくるし
つかちゃんの 声の
色合いも 息づかいも
細かに伝わってくるようでした。

(逆にあそこまで 伝わると
ごまかしは きかないね)

生まれて初めて
手拍子を強制します!と言って
(英語で手拍子って なんつーんだっけ
と ぼそっと聞いてたw)
始まった 恋のバカンスの
カヴァーも楽しかったし

さよなら明日は
もう いつも好き過ぎるし

いちばん好きなあの曲も
歌ってくれたし

聴くたびに好きになる
虚っぽのうたも歌ってくれたし

最後は あんなタイトルの
あの曲だったりで

完全生音演奏だったのあって

最終的には客席に突入(大笑)
くるりとひとまわり
生音ならではの自由さ

大笑いしつつ
楽しかったなあ

つかちゃんは
こんどーくんの演奏の最中も
陰からコーラス参加したり
ハープ参加したり(笑)
もー 出てくりゃいいのに
って 言ってた。

アンコールの真っ赤なシャツも驚いた。
わー どーしたの?
と 思わず口走った(笑)

つかちゃん先頭に
ぞろぞろ 三名さまが パレード状態w
つかちゃんが 足ひっかけて?
自分の真横でこけたときには
ひやっとしましたが

わしの真後ろに立たれて
ハープがんがん 
吹かれてたりして
なんだか どっきどき
至近距離どころの騒ぎじゃ
ないんだもん
恥ずかしくて振り向けないほど(笑)


彼が 女性の曲をカヴァーするのは
凄く似合ってることが多い気がする。
アンコールでの 迷い道 も
圧倒的に つかちゃんがハマってた。

Every Day & Every Night
で 一緒に歌いながらも
やっぱじんわり泣いてしまった。
本当に楽しいのと ほんの少し切ないのとが
あいまった。


ライヴ後に
こーいう生音で歌うのは
どーなんですか?と
聞いたら
やっぱり すごく難しいよ
っておっしゃってた。

でも また来たい、って
ライヴ中にもおっしゃってたのは
正直な思いだったのでは。


と つかちゃん好き好きもーどで
こんどーくんと 鎌田さんのこと
全然書かなくてごめんなさい~
おふたりも もちろん素晴らしかったのですが
今回は 頭の中が
あまりにもフィーチュアリング
つかちゃんで
終わってしまったので(汗)

もし また来られる機会があるなら
また 来たいな。
少し、足を伸ばした甲斐のある
空間と時間を過ごせました。

また 早く 彼の歌も
聴きに行けるといいな。
ひとりでも
バンドのかたちでも。

君に 38度の 灼熱を。

昼の休憩に 外に出たら
ほんと あほかって思うほどの
灼熱状態...

あとで聞くに
今日の名古屋は 38度。
もう ほんとに 馬鹿でしょー 
えげつないでしょー
← 名古屋的
イントネーションで読んでね

同僚が 他のこともあいまって
死にかけてて大変でしたが(爆)


8月かあ。

早いなあ。


早いとこ この灼熱タームを乗り越えたい
思いでいっぱいですう
家に帰ってきて
しばらく部屋のエアコン効かないんだもん(爆)

職場の目の前で
今日から?
ビッグイシュー 売ってたお兄さん
流石に今日は あかんでしょー
あそこ日陰なさすぎるし
わしも時間なくて
行ってあげられなかった
探したけど 居なかったから
早いうちに退散しちゃたよね

でも また居てほしいよ
そんときは ちゃんと買いにいくよ

最新の記事
カレンダー&アーカイブ(Tree)
07 | 2015/08 | 09
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -

+ アーカイブ
 
プロフィール

たづ助。

Author:たづ助。
妙齢女子。名古屋にへらへら生息。

主には
好きな音楽やライヴや映画の話。
時に英語学習のお話や、戯言などを
ゆるゆるゆると綴り続けております。

カテゴリー
FC2カウンター
最近のコメント
フリーエリア
楽天レシピ
ブログ内検索
RSSフィード
リンク