遠くのほうにある うた。

ある うたを 聴いている

あの人のうたで あることだけ
知ってる

いま たしかに 聴いているのに

遠くのほうにある  うた


いつか 何処かで また ふわりと

あのときの 木の葉のように
やわらかい 風に乗って

この手のひらの上に 
舞い落ちてきてほしい




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天中殺だったんだよ。

あまりの懐かしい響きに
笑いをこらえられませんでしたが...


随分先な気がしてたのに
とうとう開幕な
ザ・コレクターズのツアー 2015
今回のタイトルは Super Duper
2か月ほどで20か所。毎週末、地方でのライヴ。

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今日はザ・二日目@ 僕の街。
要は埼玉県熊谷市再訪。

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おなじみHEAVEN'S ROCK Kumagaya VJ-1
今回もソールドアウト。
何人くらいかしら。300弱くらい?
メンズ率 どんどんあがってます。

ほぼ定刻どおりのスタート。

やっぱり とっても楽しかったー!
あれは 選曲番長 さすがでした。
毎回、相当考えて曲を並べておられると
思うのですが
今回は いつもほどもしかすると
確信がなかったかも?
(そんなつぶやきがあった)
でも 初日の感想がどこを見ても
おおむね良好であったのと
本人たちそのものの手ごたえも
あったかしら、と。

ツアー始まったばかりだし 
曲名はもちろん伏せますが
2曲ほど「それを  ここでやるか!」って
のが あって いっきに鷲掴み。
(どっちもすごい好きな曲だった。
意外と最近ライヴで聴かなかったな)

そしてあの曲が あのアレンジ!

曲順のこともあるかな
あのアレンジで正解な はめ方。

結果的には
新しい曲と旧曲のバランスが
上手にとられてたよな。
自分は
中間あたりのあの感じが
ものすごく好きだった。

攻めのセット。
でも、 緩急はついていて
突っ走りまくるのではなく
ちゃんと聞かせどころもたっぷり。

新曲は特に 演奏や歌も 
まだ馴染み切ってない部分はあるにせよ
確実に上向き、というのは
解る感じでした。
VJ-1は音も聴きやすいし、バンドも
演奏しやすいハコかもしれません。
充分に迫力もあって格好良い
パフォーマンスだったです。


曲調の近い曲をうまく持ってきて
流れも自然に出来ておられた
彼ららしさも出しつつ
新曲の良さも ちゃんと伝わる
ライヴで聴く方がいい!と
強く思いました。
とくにあの曲がねー
もー やっぱリーダー歌いきってました。

こーさんのあの曲も久々で嬉しかった。
勢いあって格好いいし、
ほんとこーさんのキャラの立つ一曲。
良い感じで あれがアクセントにもなってた。

本編ラストが 
やっぱ そーよね そうなるよね。
でも これが凄く良かった。
もー あーいうときの
あのリーダーの笑顔ったらねー
びっくりするくらい素敵なの。

(あとで某氏に「あそこで
すごく感動してたんだってよ」と
教えてもらった。だよね。)

そのくせ あとでダメ出し(苦笑)
もー そーゆーこというから
あとでひさしガールズたちから
ヒンシュク買うっつーの!と思いつつw

でもすごく良い盛り上がりだったと思った。
ライヴでのほうが ぐっと映える曲になってました。

今回はセット固定っぽい?
基本 その方針だと思うのですが。
(去年はめずらしく流動的だった 事情はあったけどね。
インストは変えてくるかもー かな?
初日と二日目ですでに違ったそうです)

あのセットリストが熟成する様を 見届けられそうです。
たーのしみー

ライヴ前にリーダーが 
機材車の右サイドを 思いっきり
電柱にこすっちゃったそうで
(友人らが目撃してた)
知り合いの板金屋さんに
見てもらったら
「30万円 加藤さんなら20万」
って言われたって(苦笑)
ライヴ帰りに 停まってたのを見てみたら
あらー あれはちょっと...
相当派手にやらかしてた
直すのに3週間かかると言われたそうで
ツアー終わってからじゃないと、と
そのまま全国行脚だそうです。
まあ 人ひかなかっただけいいじゃない
(by リーダー母) で。

全国各地でMCのネタになりそうw

そーいえば ライヴ後にある女性が
(どーやら初めてライヴを見た人)
「CDで聴いてたのと全然聴き劣りが
なくて びっくりした」
と言ってたのを キャッチ。
そーでしょそーでしょ

ちょっと嬉しかったなー

というわけで 
楽しい熊谷の夜。
この先数か所見る予定ですが
どーなってくかな。
楽しみです。

translation vol.50

lost in thoughts
your ship was fading out
you kept shouting
almost gave up then
no one noticed you

but I found you drifting
"I'm here" you said

give me a chance
to save you

in the sea called Grace
I'm also a drifting sailor
with a deadpan face
don't know where I might reach
my ship could be sunken

when I took your hand
I felt it was me that was saved
not you

give me a chance

my nautical table was
already ruined
so I was not leaning on that at all
you put your hand in the pocket
to pull out your old compass

"I never expected to use this again"
you said with a little smile

even if that compass doesn't work
and we are just floating in the sea

we'll just try to listen for something
rather than long for the land far away

we'll just try to listen for something
gazing at the stars together at night

we'll just try to listen for something
to make sure of it

"I'm here" you said

give me a chance
to save us

銀色週間とな。

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シルバーウィークなんて名前は
まあ どうかしらねえ とも思うけど。

自分も4連休。
ありがたいけどねー。
今日は 午前中はお墓参りに。
ちょっと暑いくらいのお天気。

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でも すっかり 秋だねー。
日が暮れるのが早い。

Go, Bandits Go!

今夜は近藤智洋&ザ・バンディッツ・リべレーションを
夜空と月のピアス@名古屋にて。
ニューアルバムリリースツアー。

9月からお店の名前が変わった。
前の名前が好きだったから残念。

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壁を全部塗り替えられたようで
いーっぱいあったあの人やあの人の
サインが見えなくなってしまったのが
実はとても残念でした。
仕方ないんだけどね。

基本的には前のあの雰囲気が
ちゃんと残っています。
物が少なくなった(笑)分
すっきりしたかな?って
ところもあるんだけど
あの雑多な感じも好きだったな。


そしてライヴ。

うん。去年見たときよりも
さらにパワーアップしてるように
思えました。
去年よりもバンド自体の
グルーヴ感がアップしてたように
思ったなー。 ドラムのHAZEさんが
随分馴染まれたのではないのでしょうか。
スリリングさを伴いつつ、絶妙なバランスで
降りかかってくるあの感じは
やはりバンドならではでの面白さ。
座って見てたけど ずーっと体は
揺れっぱなしでした。
近藤くんもずーっと
ご機嫌で楽しそうに演奏。
いいペースで焼酎が... あわわわ(笑)
新譜からの曲を中心に
それ以外の曲ももりだくさん。

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コールアンドレスポンスも楽しい。
もちろんソロで聴くのもいいけれど、
やっぱバンディッツのハッピーさや
勢いやグルーヴ感満載のなかで
聴く曲たちはまた全然違う輝きを放っていて
とても素敵だったりする。

最後はななみちゃんの歌で盛り上がって(笑)
楽しいフィナーレでした。総立ちw

来週の下北沢も見に行きたくなっちゃった(苦笑)
<おこづかい的に無理...
しーさまゲストなんだよなー 見たいー見たいー 
ちくそー

近藤さんはGHEEEで来月、
誰かとの2マンで12月に夜空アゲインだそう。
2マンの相手が気になるよー

言いたいこと 言えないこと 言いそびれたこと

めでたく本日発売日。

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ザ・コレクターズ。
21枚目の新作は
まだ立ち止まらない今の彼らを
とてもシンプルに反映していて
今の彼らの持つあの温度が
伝わって来るような気がします。

自分はやっぱり彼らの持つ
(加藤ひさしの持つ)
ロマンティックな部分が
ものすごく好きだな
と改めて思わされる
そんなアルバムのように思いました。
穏やかさの中にある
エモーショナルな表現というのは
今だから凄くリアルで等身大のようにも
思えるのです。
特に深海魚みたいな曲、ね。
らし過ぎる曲だった。

彼らの持つキラキラさは勿論保ちつつ
大人の部分と 子供の部分が
行ったり来たりもするような
つーか まあ リーダーは
永遠の中二病で全然構わないんですけどね(笑)

Tシャツレボリューション。
まさかのセルフオマージュが入りつつ(びっくりした)
後半はリーダーの言いたいことが炸裂。
炸裂っていうにはマイルドだけど。
直流交流に笑う(笑)




ガーデニングは
期待以上によい仕上がりになってましたw
真貴さんとのデュエットも
可愛いなー
こういうのは
ほんと誰でもできる訳ではないよ。

劇的妄想恋愛物語
こーきたかw

通して聴いて
アルバムの長さをまったく
感じさせないのにびっくり。
あっという間に最後の曲になってた。

わしは何故か
はじめて
夜明けと未来と未来のカタチ
を聴いた時の
あの感触を思い出す
そんなアルバム。
あのときも こういう感触だった。
激しく突っ切る曲は無い。
正直すこんっと突き抜けてる曲は無い。
でも全体のトーンが統一されてて
一枚が一曲になってるみたいな。


そう思うと、前のアルバムは
メンバー脱退後作ったアルバム
だったからなのか
トータルとしてはバンド感と勢いを
かなり重視した
仕上がりになっていたかな。
タイアップがあったりで
ジャケットからして派手だった。

それと比べると
今回は 加藤ひさしのパーソナルな面が
ぐっと浮き出たような結果になってる
ようにわしは思いました。
お父さんの歌を入れたのも
正直 今回のこの雰囲気だったからこそかも。

今回のジャケットは名作だと思うけど
内容にも実はちゃんとマッチしてるんだな
モノトーンでね。

自分、という言葉が
キーワードになってると思う。

ちょっと前に
仲の良いひさしガール(ファンね:笑)
が言ってたことが実は気になってたけど
結果は、なんとかうまく着地点が
見つかったかな、という。
今回も言葉にできない
生みの苦しみがあったろうけど、
結果よい感じで力が抜けたかな?って。
それが良い形になってくれたように
思えました。

ここしばらくは外向きだったベクトルが
実は今回 かなり内側に
向かってたんだなってのが
やっぱり形になって表れてるような
格好になったかな、と。

こーさんが クアトロのときに
出来あがってきてる楽曲のことを
ファンの前で
かなり褒めてたのねー
なんつーか こーさんはやっぱ
きっとちゃんと敏感にキャッチしてて
リーダーの状態が
すごくわかるんだろうな
勝手にそんなことを思ったりして

「ワタシはあなたの曲が聴きたいのよ」
なんて さらって言うからね
ひさし木に登るからww
で ひさし頑張っちゃうからね

自分メダルはきっとすごく
今のリーダーらしい。
実はちょっと泣けてきた。

わしにとっては
聴いてて不思議と
落ち着くような 収まるような
ひどく愛しさが増すような
そんなアルバムでした。

わしなら
コレ初心者にはすすめない
アルバムだけどね(笑)
でも じんわりじっくり聴き続ける
一枚になりそうです。

死して屍 拾うものなし。

これなんだったっけ... って考えてて
調べたら そうそう 大江戸捜査網だ!と
あとですっきり(笑)


本日は静岡まで にんにきにきにき。

UHU再訪。
本日は山口洋ソロワンマン。
完全なソロワンマンを
最後に見たのは2012年3月@豊橋。
それ以来だった。
(中津川でおととしと去年見たけれど
イベントでだったしね)
バンドも全然見られてないなー
ほんとにタイミングが合わないんだもん...

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何故か落ち着くこのお店。
ここの雰囲気はとても好きです。
だから 久々に足を伸ばそうとも思った。

6時開演で
前座のゼンザエースさん登場(笑)
ボスじゃん(大笑)

ギターや歌をヒロシに褒められたらしく
いつもよりトークも控えめな感じだった
模様(笑)
あの人なんであんなに人を緊張させる
オーラ出すのよ!って
おっしゃってた。想像にかたくないww

3年ぶりに間近で見る山口洋は
ちょっと前にCMで見た
役所広司さんのように見えた(爆笑)
天パで無精ヒゲ。
なんだかすごくご機嫌さん。
のっけから結構饒舌な感じ。


春に骨折した左手は
もうずいぶんよくなっているらしい。
よかったよかった。
いろんな意味で完全に元通り
までにはまだなっていなさそうだけど
2時間半以上弾きまくってたので
おそらく大丈夫かなとw

今日 聴きたかった曲が
いっぱい聴けた。
新曲も3曲!
爆笑トーク炸裂。

ツェッペリンの
Rain Songのカヴァーよかった
ロバートプラントの物真似に爆笑..
元春さんの真似もしてたwwwww

33のときに 何故か 「あんたは43」って歌ってて
あまりの偶然に ひっくり返りそう(馬鹿)

(Dirty) Old Man や ガーディアンエンジェル 33 に 新しい風
オリオンへの道 明日のために靴を磨こう などなど
ぐっとくるあたりをたくさん
今日はギター弾きまくりモード だったかも
新曲は Hotel Existence 好きでした (ポール・オースター好きね)
しかし 怒りの歌は かなりがっつり お怒りモードだった.. 
ここに来て 詐欺にあってしまったと 本人さん曰く。うううむ。
人を見る目はあると思ってたけど、と。
おかげで全員ででっかい声で
F●●K YOU と言わされました(馬鹿)
曲は格好良かったからねー
まあ どうなっていくんだあの曲(笑)

気がつけば9時を回ってる、長いライヴ。
大々的に盛り上がって終了。
お客さんの雰囲気もよかった。

何かに感動するとか
そういう類のものではなかったんだけど
ただただ 楽しく音楽を聴くことができる
空間だったなあと。
なんか、彼は此処に来てまた
一気にがきんちょみたいになってたり
その逆もあったり、だね。
成熟するというのとは
また違うのかもなあと思ったり。
もちろん、経験値はどんどん上がって
いってるのだろうけど
彼が達観するようなことは
きっと無いのかもしれないね。

死して屍拾うものなし

行けるところまで行くよ 俺はね

っておっしゃってた。

「ロックミュージシャンみたいなこと
やっていい?」なんて言って
ピックを投げること 2回。
そのうちのひとつがわしの足元に
するりと。

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25年もファンだけど
自分にピックが飛んでくること
ただの一度もなかったと
今日気がついた。

拾った自分が
覚えてなければ
誰のピックかわかんないねw

死んだ時には棺桶に入れてもらう
ことにします<大げさでもない


堪能な夜でした。
次はいつ ヒロシ見に行けるかなあ。
あと何度 あのやんちゃな人に会えるだろう(笑)

そういえば
ちゃんとブログチェックしておいてね、
っておっしゃってた。
ちょっと、おっ っていうようなこと
あるかもよー って。

そのコードを掻き鳴らせ。

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本日は
Club Rock'n'Rollで
One Chord Wonderという
イベントを拝見。

The Everything Breaks
すごく楽しかったー
やっぱり凄くいいバンド
なのになー
解散が決まってしまったのは
本当に残念。
わしには最後になるかもだけど
素晴らしいパフォーマンス
見られて良かったです。
・゜・(ノД`)・゜・。

高橋さんは先にクラブクアトロでひとつ
別のライヴを終えてそのままかけつけて
の ダブルヘッダーだったそうで
まー 確かに車なら2,3分の距離ですけど
ちょっとどきどきしたです(笑)

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ドン・マツオさんの
相変わらずっぷりも
楽しめたし
GONDAくんは
バンドだとあーいう感じ
なのですね。
こちらも楽しめましたーが
わしは去年見たソロの感じの
良さのほうが実は好み
でありました。

最後はどんと盛り上がって
楽しい夜でした♪

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チケ可愛い。

一緒に 横たわって。





ぼんやりFBのタイムラインを眺めてたら
ふと
大好きなバンドのPVが。

久々に聴いたけどやっぱり良い曲だと思う。

そうか
彼はアイリッシュだった
あえてしっかり聴くと
独特の発音に気がつく

***********************

僕らは そのすべてを するだろう
何もかも
僕ら自身で

僕らは なにも要らないし
誰も必要ではないよ

もし僕が此処に横たわったら
ただ 横たわったら
一緒に 横たわって
この世界なんか 忘れてくれるかい

物の言い方など ほんとはわからない
僕がどう感じるかなんて わからない
それら3つの単語は
あまりにも ありふれてる
それらでは 充分ではない

もし僕が此処に横たわったら
ただ 横たわったら
一緒に 横たわって
この世界なんか 忘れてくれるかい

僕らがなんて言われてるかなんて
忘れてしまおう
あまりにも歳老いる前に
日々に焼きつく その庭を見せて
車を追ってみたりして
僕らの頭の周りで
時間を無駄に過ごそう


僕には君の 寛大さが必要
僕に思い出させるために
僕が自分を見つけるために

もし僕が此処に横たわったら
ただ 横たわったら
一緒に 横たわって
この世界なんか 忘れてくれるかい

僕のすべて
かつて僕がそうであったことすべて

君はすべて受け入れているし
僕にもそれが見えるんだ

何処にいるのかわからないし
どうなのかも わからない

ただ これらのことすべてはけして変わらない


もし僕が此処に横たわったら
ただ 横たわったら
一緒に 横たわって
この世界なんか 忘れてくれるかい






もともと英国向けだったもの

米国向けになったもの

ふたつのPVがあるのも
実はさっき知った(笑)
そうそう、グレイス・アナトミーだ。

そして
grace という言葉は

一言で日本語にするのは
不可能だな

そう思った
無理やり置き換えたけど
だめだね

そう思う


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プロフィール

たづ助。

Author:たづ助。
妙齢女子。名古屋にへらへら生息。

主には
好きな音楽やライヴや映画の話。
時に英語学習のお話や、戯言などを
ゆるゆるゆると綴り続けております。

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