3月は。

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今年もやはり3月は
子羊のように去っていくよ

開花は早かったけど
まだ 満開まではもう少し

いつもの歩道橋の上で

3月の終わりの風を感じながら
その色を目に焼き付ける

今週末はあまりお天気はよろしくなさそう

毎年同じようで
きっと少しずつ違う光景

心穏やかに 楽しめたらいい


遠くへいってしまった人のことを想う
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何時か何も知らずに 僕らは 落ち合うのさ。

雨降り予報が外れて 良い天気。
姫路の地に舞い降りたのは いったい
何年ぶりだったのだろう。

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修復を終えた白鷺城。
お天気が良くてよかった。
青空に 白いその姿がよく映えておられました。
時間が許しそうだったので
城内にも。 天守閣までは1時間かかったけど
ちょっとしたアトラクション気分。
拝観料の価値じゅうぶんあり。
世界遺産の名に恥じぬその面白さ。
角度のきびしい階段を上り降りもたのし。
石垣もまた美しい。

桜の木が満開だった時には
どれだけ美しいんじゃ といった勢い。

その後 姫路おでんと 日本酒をきゅっと。
やりすぎるとその後に影響が出ると
わかってたので ほどほどでw

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本日のメインイベントはここ(笑)
駅からほど近いビルの一階の一角にある
カフェバー。
山田晃士×塚本晃 両氏による莫迦の一つ覚えツアー
今回 わしは自分が見られるのが
もうこの姫路しかない(苦笑)と いうことで
足を伸ばしました。

立ち見は結構ハードだったな(苦笑)
しまつたなー 知ってたらもっと早く
来るところだった。
とはいえ ライヴはとても面白く楽しかった。
カウンターの中で歌うおふたりのお姿は
ここ以外では見られないのかしら(笑)

つかちゃんの

俺の下半身 見たい人ー

まさかの発言(爆笑)

ずっとなんだか 嬉しそうで ほんの少し
はしゃいでるようにも見える
そんな彼が可愛らしくも見えましたw

つかちゃん 
やはり声も枯れ気味に聞こえましたが
でも良いライヴだったな
気持ちがすごく乗っていて ひとつひとつ 
歌詞も メロディも
心地よく伝わってきました。
激しさを持つ曲と 穏やかな曲と
良いバランスだったと思う。

わしは一曲目のあの新曲がとても好き。
1月にNOWHEREで聴いたときに比べて
ずいぶんと しっくりなじんでるようにも聞こえた。

最後の 希望が なんだかまたひどく
印象深く、終わった。あっという間。
もっと聴きたかったな。

晃士さんのパフォーマンスも相変わらず。
もう いっつもほんと面白い...
吉田羊さん似の看護婦さんの話で
爆笑し過ぎた…

つかちゃんと廻ってると 
自分の シンガーソングライターの部分が
刺激される? といったお話が
印象的でした。

リミットは9時半と決めてたので
晃士さんが終わったところで
そそくさと退場。
最終の新幹線で帰るつもりだったので。
セッションが一曲も聴けなかったのは
残念でしたが 充分楽しい夜でした。

帰りは自由席で、でしたが
混んでたなあ。ひとりだから座れたけど。
そうか、春休みだもんね。

次につかちゃんをいつ見られるかな。
また、その歌を遠くないうちに聴けたらな。
そう思います。





30周年だからね。

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アナログ7インチ出すーということで
お値段的に どーしよーかちょっと迷ったのですが
結局 両方買ってしまったのでした(苦笑)
まんまと こーさんの術中にはまっている・・・

この先こんなの2度と出ないかもと思ったら
やっぱ買うかなーと。

て ふつーにCDで聴いたら済む話になのに(涙)

しかし 世界を止めて/恋はヒートウェーブの方が
圧倒的に売り切れてるのが
すごい

この辺はヒートウェーブをカップリングにしようと
決めた人がすごい
それもあって買った という人を
何人か目にしてて

こーさんなのかしらねぇ たぶん
周りから そういう要望が多かったから
といった話から だったような

また くるくる回る盤面見ながら
じっくり聴こうかな




translation Vol.53

僕は 過去を夢見てたんだ
そして 僕の鼓動は 速く 打っていたんだ
僕は 自分を コントロールできなくなり始めた
コントロールできなくなり始めてた
君を 傷つけるつもりなんて なかったんだ
君を泣かせてしまって ごめんよ
愛しい人よ ほんとに 傷つけたくは
なかったのさ
僕は ただの 嫉妬深い男に 過ぎないんだ

僕は不安定で 臆病だって感じてた
君はもう 僕のことなんて 愛してくれないのかもしれない
僕は 心から 震えていたんだ
僕は 心から 震えていたんだ

傷つけるつもりなんて なかったんだ
泣かせてしまって ごめん
愛しい人よ ほんとに君を 傷つけたくなかった
僕は ただの 嫉妬深い男なだけ

僕は君の視線を捉えようとしてただけさ
君は 僕から隠れてしまおうと してるのだと思ってた
僕は その痛みを 呑みこんでいたんだ
僕は その痛みを 呑みこんでいたのさ

君を傷つけるつもりなど なかった
泣かせてしまって ごめんよ
僕は 君を傷つけたくなかった
僕は ただの 嫉妬深い男なんだ

気をつけて
僕は ただの 嫉妬深い男なだけだから

注意して
僕は ただの 嫉妬深い男なだけだから


Jealous Guy / John Lennon




このアンソロジーヴァージョンが 実はすっごい好き。

やはり
ニッキー・ホプキンズのピアノが 
あまりにも 抒情的であり表情豊か
(こういう曲弾かせたら 右に出る人居る?
ジョンはよくわかってて 彼と好んでセッションしたんだろうね)
ジム・ケルトナーのドラムも沁み渡る 素敵

あまりにも女々しくて
あまりにも自分勝手で
あまりにも どーしようもない
そんな自分をさらけ出すような曲
こんな曲を好き と思う 自分みたいな女は
とーぜんのごとく 
ジョンとおんなじくらい 華々しくダメに決まってるなあ
あえて訳してみて またそう思う

ダメの何が悪いんじゃ!

こんなんだけど 生き延びてるよ

きっと こんな人が多いから
今でも 彼は 愛され続けるのかもね

胸がイーっ ってなる。

朝からバス。 
久しぶりに北陸方面に向かう。
曇り空の冴えないお天気。
雨が降らないといいなあ、と。

何年ぶりなのかはっきり思い出せないけど
何度かめの金沢訪問。
バスだと名古屋から4時間。
しらさぎ利用だと3時間。
こだまも併用なら2時間半。

あ 月曜はなんとか 仕事間に合うわ
と わかって出かけた日曜日。

新しくなった金沢駅を見て
前の駅舎などまったく思い出せなかったりーの
さすがに立派でしたわ。
お天気がよかったら もっときれいに
写ったろうな。

友人と合流して 観光しつつ
美味しいものも食べーのw

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海鮮丼と

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おでーん  美味しゅうございました。


と ライヴに向かう時間になって
雨が降り出した。とほほ。

初めての金沢Jealous Guy。
噂に聞きしその場所(笑)
中に入ったら心地良い空気。
あ ここいいなあ って実はすぐ思った。
フライヤーの誤植を何故か自らゲロる
お店の中井さんに笑う。くくく。
当日43000円は そら やりすぎです。

対バンのくるみさんというギターデュオも
nonchampさんという女性シンガーも
どっちも自分は楽しめたなー
こういう感じの対バンは意外にないような。

そんでお待ちかねの信夫正彦with伴慶充。
なにげに去年秋の銀弾以来。

それ以外でふたりを観に行ってるんだけどね。
なんだかちょっぴり 新鮮な感じが(笑)
(わしが勝手にね)

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澄みきったリヴァーブの中で からのスタート。
良い雰囲気。

しーさま 今年から ネクタイやめた?
ずっとしてないよね?

なーんつって

音の響き方も なんとも心地よい感じ。
きっと此処ならではのステージ。

うん 楽しかったなあ。

めずらしく しーさまの声が出にくそうな
ところがいくつか。
だいじょーぶなんだろうけど
だいじょーぶか?と思うところが
あるのが
自分が あまり感じたことがなかったので

はらはらってほどではないにせよ
だったんだけどね。

友人の
ジョンの曲を
信夫訳で歌え という指令(笑)
さすがです 応えますしーさま

まさかの転がりように ごめんなさい
爆笑を禁じ得ませんでした…
そっちに行くんかい! と。
以前に確か 口笛吹けない って話を
聞いたことがあったので
口笛が聞こえてきたときに目を疑った。
えーと
うしろで伴さんが
素知らぬ顔して やってるやん(続爆笑) こら。
なかなか あの雰囲気が出てて
素敵な口笛でしたよ。

あー しかしもう ずーっと笑い続けてた…

胸が イーってなる ってあんた

ああ 信夫らしいと言っていいんだろうか(笑)
その あとから じわる感じ やめてくれんか(爆笑)

シリアスになりすぎずに終わるのも
ありかー と。
ギターで、だったので
ほんとはピアノ弾きながらが いいなあとも
思っただけど
崩したのなら それもありかと(大笑)

超面白かったからいーや。
ひじょうに楽しませていただきました。

最前線 を聴けたの嬉しかった。
去年 おひとりさまのときに やってたのを
聴いた時にやっぱ良い曲だなと思ってて
おふたりで演奏してるのを聴いてみたいとも
思ってたので。

ライヴではあまり演奏されないけれど
隠れ佳曲のひとつだよね。
CDに入ってるのはエレクトリックギターだけど
アコギになればまた ずいぶんと違うようにも
聞こえる。
もっとライヴでやってくれたらいいな。


オーガストソング大好き。
これも良い曲。
3月に聴く 夏の風も良い。ちょっと切ない。

新曲の ミルフィーユはまた 
そのタイトルの可愛らしさとは
少し違う感触で 面白かった。
気になる言葉も いくつか。
ほんのちょっと違う しーさまが顔を出してる。
2016年モデルのしーさまかな。
どう育つかな。 育つがよい。← なんで上から目線

アンコールの Helloまでがあっという間。
ふー やっぱり楽しかった。来てよかった。

なんだか
ほんの少し いつも見る しwばとは
違うような印象だったな。
会場の雰囲気もあるのかもだけど
(あの場にすごくしっくりきてたのもあるかもだし)

あー やっぱり格好良いな と
思って見てた。

ここんとこ サポートの 
しーさまを見てたからかもしれないけど

わしは ちゃんとメインで歌う 
しーさまが大好きだなー と
改めて思いました。 ほんとよ。
ちょっと惚れ直すようなそんな感じだった。

それとこれまでと 
ほんの少し違う輪郭、ていうか
そんなのが見えたような。
なんでだろうね。 そう見えてたの。
なんだか ほんとにそう思ったんだ。

正直 去年の後半 
輪郭が薄くなってたんだ
そんなふうに 感じてた
わしが勝手にそう思ってただけの
ことかもしれないけれど

こんなこと言ったら 怒られるかな。
今はほんの少し 自由になった?
わからないけど。

しーさまらしさが ちゃんと出ていたのは
よかったな。
彼なりの表現のしかたが 
とてもプラスに働いてたように思うし
彼の気持ちがちゃんと
その歌や演奏に のっかってたと思うよ。
音がほんの少し外れても
それが 逆にその感情の表れのようにも
響いていたりね。
それが 凄く印象的でもあったし
力強く響くところでもあったのだと。

もっと むき出しになったっていいじゃない。
不完全でもいいじゃない。
そういう彼が 吐き出すものを
見たいな と 思ったんだ。

その後 
しばらく残って 呑みーのしゃべりーの
おごりーのごちそうになりーので 楽しい時間。
お店の ちゃお姐さんも 中井さんも
素敵な方たちでした。
ほんと 最後まで残れなかったのが
残念無念。

その後狂乱の宴だったらしいという噂を
ちらっと聞きつつ(爆笑) くくく。

また行けたらいいな。 

雨は 同じように。

雨は 誰もの上に 同じように降りそそぐ
その足元を濡らし
その 肩を濡らし
その髪を濡らす

雨は 何もかも知ってるように

心も 気持ちも 湿らせる

喜びも 悲しみも
愛しさも 憎しみも
慈しみも 蔑みも

すべて 湿らせて

すべて お見通しだ

雨が 全てを洗い流すことはない
雨が降るから こそ

自分たちは
きっとたくさんのことに
気がつく

生きていくことの上に

雨は いつも ただ 降りそそぐだけ

あの日から。

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2016年3月11日16時35分@名古屋
あの日も金曜日で
こんな風に よく晴れてたよ

5年たったね

どうやって生きていくべきか と


背筋を伸ばさなきゃ と


真っ青な 突き抜けるような空を見て

たくさんの 魂を 思う

translation vol.52

街に雨が降る
雨は海にも降りそそぐ
通りの人々にも 雨は降り落ち
雨は その窓を叩く
遠い遠いその場所から
雨は休息を求めて 僕の手に
降り落ちる
カップルが 傘を開いて
道をゆき過ぎるかのように

荷物を抱えて
タクシーを待ってる人がいる
今日は彼にとって良き日ではないみたい
その曲がり角に走っていくと
髪の毛を下した少女が花を抱えて 
そこに居る
皆が 逃げ出そうと試みてる
涙は流れ落ちて 
降りそそぐ雨と 交わろうとしてるよ

君が居た場所に
戻ろうよ
街の中ではそれが難しいけど
そして
この場所は随分と寒くなってるよ
雨よ 
僕も一緒に 行かせてくれないか
虚っぽのベッドと 壊れた机が
あるだけさ
僕の いまの 住みかには
僕が見たのはそれだけ
それは僕を ひとりにしないと聞いたけど

通りを歩いていこう
どん底で 僕に ついてきて
僕らは その河を 下っていくんだ
僕らは 平穏に 下っていくのさ
そして太陽とともに 舞い上がって
皆の上を 飛ぶんだ
僕らは 壊して 変えるんだ
そしてまた 舞い降りて
誰かが 何かを 洗い流してしまうのを
助けるのさ



Freedy Johnston / Rain on The City



リスニング素材のお話。

昨日のTOEICの問題を解いたあとに、皆で
生徒さんにすすめるリスニング素材、
なにがいいんだろーねーという話をしてるときに
これがいーかもよ と うちの子が教えてくれたのはnprでした。
national public radioの略だったんだねー
全然知らなかった(爆)
http://www.npr.org/

実はわしはmusicのところはこれまでにも
しょっちゅう見てた。
いつも面白い記事が載っててよく読んでるし
tiny desk concertはいつだって素晴らしい。
だからmusic専門だとばかり。
いやいや、言ってみれば日本のNHKみたいな
もんだよ、と。

今 今日のニュースサマリーを聞いてるけど
辺野古のこともニュースになってるね。
彼女は これを毎日聞くのもいいと思うよーと
教えてくれました。
明確なあめりかーん発音。聴きやすい(汗)

わしは えげれす&おーじー発音は
まだまだ苦手かも。
ほんと、わしはあれ
真似っこできないんだよねえ…
なのでなるべく、そういうのも聴くようにはしていたり。
やっぱりBBCが鉄板か。
他にいいのがあれば探したいところだけれど。
ポッドキャストの6minutes Englishも 結構悪くないです。

いまやネットでなんでも聴ける時代なので
英語学習者には願ったりかなったり
なんだけどね。
意外と皆そこには行ってない。

毎日こつこつ聴き続けるのは
やっぱり大事。
ほんとは自分が興味があるものに
結びつけるのがいちばん。
継続しやすい。継続しないと意味が無いので。


TOEIC新形式問題のことその壱。

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今日は職場で皆で TOEIC新形式対応な問題集に挑戦。
といっても時間がなかったので Part3 とPart4のみ。
リスニングパート、もっとも易しいPart1が減りPart2も減り
比重が一気にPart3に。

いやー 

思わず なんじゃこらー!と 終わった瞬間口走った(苦笑)
Part3は明らかに難易度アップ。
噂の3人の会話の問題が 誰が誰じゃー!という感じ。
注意深く聴いてないとひっかかりますね。
あと スピーキングスピードがよりナチュラルになってる
感じがしました。速いし、 ポーズの置き方なんかも
これまでの問題の感じよりずっと自然なものだったり。
あと imply系問題が 思いのほか多い。
なんで、この女性は こんなセリフを言ったのが
理由を選べ、だって。わはー

これはねー これまで 勉強だけで問題が解けてた人が
はじきとばされる可能性大。
これまで以上に、
実際の英会話をすることのある人、会話力のある人でないと
相当厳しくなりました。 これまでよりカジュアルな表現も
確かに多くなってました。 それゆえ、より自然な会話を
聞くことを増やさないと対応できないかも。

えーと うちのめりけんさんたちも
かるーく 不正解な問題多くて こらこらこら
彼らでも迷う問題も多く
しかも ネイティヴであっても
完全に聴き取れなかった問題もありました

グラフや表を見て答えるものは 
思ったよりも難しくはなかったです。
むしろ、会話の内容を推測しやすくなるので
慣れれば大丈夫だし、聴き逃しても
ヒントが残るので、
やはり推測の手助けにもなります。

選択肢が長い!先読みの時間が前より減ることを
考えると、速読の力もどうしても さらに必要になってきます。

わざと難易度を高めにしてある可能性もありますが
これと同程度の難易度となったら

スコア落とす人ふつーに続出しそうです…

自分も5月の新形式初回を受験するつもりですが

こりゃー ちょっと本気で勉強しておかないと(爆死)

光が 見え始めてるんだ。

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ふと聴きたくなったので(笑)

わしは3枚目が大好きな人です。

ヴェルヴェットアンダーグラウンドは
10代の終わりにやたらと聴きまくって
いたのを思い出します。
再結成のようなことをしてた時期?
だったかな。
話題になってたのもあるし
自分が好きだったミュージシャンが皆
好きだと言ってたから
おのずと聴き始めてたな。

彼らの持つ混沌さと シンプルさと
この独特のドライさと
冷たさと 果てなき放熱と
影と光の
絶妙な融合は
まさに奇跡的だったのだろうな
あまりにもユニークで
突出しすぎてる

そんなことを今更
思いながら聴いてます。

時代もあるし この時のあの場所の
あの雰囲気や あの
計り知れないような凄まじい
才能たちの集まりとか

すごく憧れたなー

雑誌の特集とか エキシビションとか
見ては 痺れまくってたのを
思い出す
当時はそういうの いっぱいあったな
ちょっとしたブームだったのもあるんだろうけど
映画とかもあったしね

後追いの自分から見ても
充分にエキサイティングだったし
魅力的だったなーと
なにしろひたすら 格好良く映っていたからね
自分にとっては

またこうやって音楽聴いてて
憧れた想いって
消えてないんだなー って
ふと 感じ直しているところ





君の側で。

I'm on your side


誰にでも そう言えるわけではない

そうは言えない

でも 自分はそうでありたい いつだって

君に 対しては



限られた時間のなかで

生きていく上で

いつかは必ず 会えなくなる 

君の 味方でありたいと 

望んでるだけ



自分に 何ができるわけでもないけど

そう思わせては くれないか



スナフキン達の行方。

驚きの組み合わせ。
ヒロさんだからこそ実現 の組み合わせだね。

http://higemodern.exblog.jp/25003953/


観に行くかなー 行くつもり 行けるといいな
まだ何が起こるか分からないから
わしにとっては 冗談ぬきで
自分が大好きな2大ギタリストが
彼らが去年 2ショットで映ってるのを
見て 本気で倒れそうだった

まだ そう簡単には死ねないな
こんなの見られるチャンスがあるならね
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プロフィール

たづ助。

Author:たづ助。
妙齢女子。名古屋にへらへら生息。

主には
好きな音楽やライヴや映画の話。
時に英語学習のお話や、戯言などを
ゆるゆるゆると綴り続けております。

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