12分の5。

今年ももう そんなに過ぎ去ってるんだと
唖然とする..

あいも変わらず
いろいろ どたばた もがもが
してる毎日です。


紫陽花の季節も
あっという間にやってくるねー。

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来月観に行く映画のこと。

本日、今池に行ったついでに
前売り券をゲット。ポストカードもらったー
去年くらいから?
ずーっと見たいと思ってた映画のひとつ。
こんな映画が出来ちゃうんだな、と
驚く半分 出来るんだろうなと思う半分w

このふたりがいなければ

そんなお話なのでしょうね。

自分の大好きなバンドにまつわる
いろんなこと。
当時のバンドは こういう重要人物たちが
ほんとうにたくさん居たね
ビートルズもストーンズも そのほかの
バンドたちも


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わしがThe Who好きなのって MODSうんぬんでも
なんでもなくって
川西さんと やんちゃんが 大好きって言ってたから
必死に聴いたんだなーと ふと思い出す(笑)
もちろん その前に好きな曲はあったけど
彼らの思いに近付きたいという気持ちがあった
結果 えらくはまり込んだんだけどね

10代の頃はそーゆーので
ホントにたくさん音楽を芋づるで聴きました


しかし よく考えたら
名古屋シネマテークに見に行ける日
わし的には1日しかないぢゃん(滝汗)
レイトショーのみはここがつらい…
忘れずに行かなきゃ...

此処が長いのは 調子の良い証だよ。

本日は 名古屋は新栄に
去年新しくできたSunset BLUEというミュージックバーにて
藤井一彦さんのソロを見る。
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グルーヴァーズを 昔のELLで見て以来の
ちゃんとしたライヴ。(←PANTAさんとかと対バンだった)
たぶん15,6年ぶりくらい。もっとか?

一彦さんは3年前のソーラー武道館で 石橋凌さんの
サポートで見て以来。
ソロはもちろん初見。

友人に「行かない?」と誘われてなければ
この日ライヴがあることを知らなかった。多謝。
整理番号の良さに勢いで
結構な前のほうで友人らと
がっつり見た(笑)

知ってる曲も知らない曲も
どれも楽しめた。
エレキがアコギになっても
一彦さんは一彦さん。
やっぱり ギターがめっちゃうまい
そして ロックンローラーだなーと思った。
アクの強さは相変わらず。
圧倒的な勢いにどんどん押し出される。
はみ出しっぷりも 痛快なのだな。
とはいえ 昔はもっと下品(良い意味でよ)な
イメージだったけど
ずーっと大人になってるようなそんな感じも
受けたりもして。

思った以上にトークも面白いし
(目の前でとにかく大爆笑しまくりですんません…)
客のつかみはばっちり過ぎでした。
某魂花中川氏の話は笑えた。
ソロのがもうかるでー ってあんたww

かっこいー! って声に
タイミングよく「よく言われるー!」って返すのすら
なんだか らしくて格好良い。

クローバー のとき
この曲のくろーじんぐが 長ければ長くなるほど
俺の調子が良いって証拠なのよ
って言って いつまでも終わらなかったのが
かなり凄かったwww

石田長生さんのカヴァーよかった。
Mother's Songは好きな曲。
自ら名曲保存委員会って 名乗ってた(笑)
Moon Riverのカヴァー。 吃驚。
でもこれが思いのほかハマってて格好よかった。
まさかのいろんな人の物真似も大笑いだったなー
楽しかった。

アンコールでシールド抜いて
客席をぐるりとひとまわり。
わしらの眼の前にも来てくださって
空いてたわしの横の丸椅子に
座って ギター弾かれたときは萌えた(笑)
こっちに背中を向けられてたものの(大笑)
なんだかオーラ満々で
ちょっとどきどきしますた

左手の親指が好きです←細かすぎ


ダブルアンコールで楽しい2時間強。


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災害復興支援なバッジ、買いました。
裏を見ると Pray from Fukushimaってなってるよ
パクリ上等。これくらい潔ければ気持ちいい。


やっぱ バンドも見ないと かな。

年次専科女史会にて。

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気がつけば あの場で皆で 毎日
勉強してたの
もう9年も前? あっという間だねー
あの 楽しい一年は わしにとっては
今でも 大切な時間だったなと思う。

そんな専科女史会。(つーても4人だけなんだけど)
今回は超スペシャルゲストも招いて(笑)

一期生と二期生のときがやっぱり
最高だったと 思うよとのお言葉
(我々二期生)

あんなことそんなこと
いろいろと積もる話もあれこれと

思った以上に呑んじゃってた(汗)
スペゲ(藁)のピッチがかなり速かったので
ほどほどに合わせてたけど
結果 結構酔っ払っておられた(大笑)

知多美味い。

人生いろいろ。
9年前には 皆こんな未来は
当然予想してなかったね。

こうやって皆元気で会えるなら
それだけでもいいよ。
たわいもない話で 時間が過ぎてく
そういうの貴重だなと 改めて。

スペゲが ブラ戻る鴨と言う。

いきなり名古屋には来られないかもだけど と。

会いたいなー

会ったからって絶対超皮肉っぽいことしか
あいつ 言わないだろうけど(爆笑)

きっと相変わらずひねくれもん
でもそれが 大好きだったりして
スペゲも相変わらずだったな
なんでアラフィフでそんなにまだ
パンクスなんだか(爆笑)
口の悪さは変わらず いや それでいいね
あの名コンビ 復活してほしいの
わしは 本当に好きだったからね

皆でまた会えたらいいな

そう思った夜でした。

ニュースを見てて 思ったこと。

犯罪を 擁護しようという気は 全くない。
誰かを 傷つける行為を許す気は 全くない。
命を奪うほどの行為 それは当然 許さない。

だけど その人を好きという感情が 

どこかで ほんのちょっとのことで

憎しみ もしくはそれに近い
感情に変化する

その 危うさだけは

全く理解できないとは 言わない。


それをどうしたら 処理できるのか

なにが正解か きっと誰もわからないけど


でも  自分が傷ついたからって
人 傷つける理由にはならない

きっとね

誰かを好きになるのは その時点で充分に 
自分勝手なのだから

それを相手に どこまで負わせるの


自分の思いに 応えてくれないのは
相手のせい だけじゃない。

それがわからないのは
やっぱりあまりにも 幼稚。

人にもてはやされる  そんな仕事をする人は
そのリスクを ちゃんと考慮すべきなのかもしれない。

でも 
度が過ぎてる

ニュースを見てて 思ったこと。


ひとりひとり。

everyone という単語が 単数扱いなのは

ほんとはひとりひとり それぞれ である という
意味かな

今更ながら そんなことを思う 深夜

every という 単語を伴うことで 単数扱いになるんだけどね

それぞれひとつひとつ だ

英語も ちょっとしたところで
結構繊細なのだと

ふと気がついたりする

初夏の風の中に 舞うブルーズの夜。

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何度も前は通り過ぎてるのに
やっとお店の中に入りましたw

(ここの2軒おとなりにある郵便局で働いてたことあり:大笑
もう10年前の事なので 当時は全然 どんなお店かって知らなくて
記憶があいまいです。まだリフラフって名前だったころかな
お店が有るのは知ってたのですが)

今夜は近藤智洋さんと黒水伸一さんのおふたりによる
ツアー@名古屋・猫と窓ガラス に参加。

もう入る前から 良い雰囲気むんむん

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かわいらしい雰囲気。素敵。
夜空に星のあるように の看板が入口に
そっと置いてあったのも
ちょっと泣けちゃうね。

真正面のお席を陣取って たっぷり堪能で
楽しかったー。

先鋒はこんどーさん。
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ルーパーを使った録音技が 前に拝見したときよりも
えらいことになってた(笑)
ポップな曲はよりポップに
ハードな曲はよりハードに聴こえてくる。
個人的には 
あのChasing Carsのカヴァーが聴けた!のが
すっごい嬉しかったー ←ほんとに大好き
ここで訳してみてました)
めっちゃよかったから余計にもー(悶)
Cruel To Be Kind のカヴァーのときだっけ
楽屋(笑)に居た兄さんが たまらず外に
飛び出してきたのに大爆笑。
そうでなくても どっかから声が聞こえてきてる
ような気がしてたのは空耳では無かったか(爆笑)
さすが 楽しかった

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黒水伸一さま。

もー 最初から面白い(爆笑)
兄さんらしさ満載の時間。
前日の大阪では超爆笑ライヴで
とにかくさいこーだったらしいのですが
今夜はきっとそこまでではないにしろ
わしは相当大爆笑の連続でございました…
兄さん開眼?w
ふだんはちゃんと曲順も前の日に決めて
そのとおりにやるんだけど
今回は その場で結構ぱっと決めた感じで
進めてた?らしく

良い感じでリラックス感の漂う時間
ロードは最終日
その良さも出てたんじゃないかなあと

こちらも超楽しかったー

新曲から そのまま こんどーくんを呼び寄せて
セッションに突入

ノープラン過ぎる兄さん
こんどーさんは え まじかー!て
思いながらブーツ履いて飛び出してこられたかしらw

あとで謝る兄さんwww

えーと
そこじゃねーだろ!ってとこで
YES! と思わず言っちゃってごめんちゃい(爆笑)


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こんどーくんと
兄さんの仲睦まじき模様は 
微笑ましかったのですw

あっという間に2時間半。

佳き夜 ほんとに楽しい時間でした。
また このツアー やって欲しいな。
まだ 東京のファイナルが残ってるけど
熱望させていただきます。

再会と再生と誕生と 続いてく人生と。

そして5月3日は こちらへ。

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ベンベナッツ主催のイベント。
なるほど いろんなことが偶然なのか
必然なのか
幾重にもかさなる そんなイベントでしたね。

わしは TRIO目当てでしたけどねええもちろん。

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三番手。
アウェイムードが高かったけど
兄さんの闘志に火がついてたねー(汗)
ほとばしるあの感じは 
観る側にとっては 充分プラスに映る時間でした。
MUDDYで しーのカウベル前に
兄さんギター入っちゃったりとか
しーが苦笑してたけど(汗)

いやー しかし 
最後の Ride Baby Rideは やっぱ速くなる(笑)
ライヴ的にそういう流れになるからいたしかたなし
いつだって 最高速度で♪← こら
それがまたひじょうに格好良かったりもする
見てる方はひたすら楽しいけど
演ってる側はたまんないだろうけど

今回初めて連れてった友人が
終わった瞬間 めっちゃかっこいーと言ってくれてたので
(お世辞ではなくね)
ちょっとほっとしましたw
またライヴに来てくれると思われまする


今回のイベントの出演者はそれぞれ個性的で
飽きずに観てられました。
でもやはり 最後のベンベナッツは
正直 初めて観るわしから観ても
感動的なのは ほんとうに伝わってきた
特別な夜だったね

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ガッツさんが来られてよかったね。
彼が来られなければ
ここまで盛り上がらなかったろうね。
彼本人もそれがわかってたんだろうね。

素晴らしい時間でしたよ。
観に来てたファンの人たちの思いも
充分に充満してて 
溢れ出ていました。

須田さんのお子様が無事 この世に出でられますように
ガッツさんは また熊本で再生の道を進まれますように

また 彼らが一緒に こうやって演奏できますように

そう祈ります。

ライヴ後に たまたま偶然
少しお話させてもらってて
大作さんが 男性からサインせがまれて
「サイン忘れたー!」って言ってたのが
なんともwww

須田さんもナイスキャラで面白かったですw

またどこかで 会えるといいな。
そんな素敵な人たちでした。

こんなんで 充実の3日間しゅうりょー
あー 楽しかった
こういうのがあるから また生きていけます

そう思うのよ ほんとにね

皆ひとりひとり 
Life goes on ね

GW最中の東京にて。

いろいろ行ってみた5月2日。


まず 前から気になっていた
Gibson Brands Showroom Tokyoへ。
前に友人が行ったときの写真を目にしてて
なんとなく行ってみたかった。
東京駅八重洲口から 10分かかるかからないか
のところ。

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壮観。

わしはもちろん眺めてるだけでしたが
ちょうど同じタイミングで入ってきたお兄さんが
試奏させてもらってるの見て いいなーと
指くわえておりましたw
弾ける人と一緒に来ないといかんね

とはいえ 見てるだけでも楽しい
(↑弾けないけど楽器屋行くの好き)

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こんなのも飾ってあったよ
こないだの来日のときのかなあ

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その後銀座までてくてく。
伊東屋でカバに癒される。
つーか文具好きには 伊東屋死む。


そこから 六本木へ移動。

4月にオープンしたての スヌーピーミュージアム東京へ。

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原画がずらーっと並ぶ様は 壮観(そこは写真禁止でしたが)

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やはり欠かせない人のひとり。

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スパーキーらしいお言葉。

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ライナスとセルフィー。
つか ライナスでかすぎてうまく撮れずw

2年半の限定公開(予定)だそうですが
また 展示替えの後に もう一回くらい
来ちゃうかも。

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このペパーミントパティがなんとも好き。

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ほんとは ピーナッツミュージアムにすべきね
スヌーピーがわかりやすいから そうしたんだろうけどね

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同じ日付のコミックストリップを 印刷したチケットを
いただけるのです。
同日でも年によってなので
いろんなヴァージョンがあるようでした。
ペパーミントパティ&マーシーは
欠かせない脇役。
言うなれば通好みかもしれません。
彼女たちらしいやりとりで グー。

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わしは ウッドストックと ライナスがフェイヴァリット。
このふたりがフィーチュアされた展示があったら嬉しいな。

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その後 時間があったので新宿まで行って ベンジーの個展も見てきた。
これが意外に素敵でよかった。

そののち ブクロ呑み(笑)
友人が急遽付き合ってくれた上に 他の人も
誘ってくださってた。
当日アメリカから帰国してた人まで
呼びたててすんませんwww
ねーさんあいしてる
そして聖地 豊田屋ふたたび。
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もりだくさんな一日でありました。


ふたりぼっちの狂乱の一夜。

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あっという間にゴールデンウィーク。
今年も過ぎて行くのが早い・・・

去年秋以来の阿佐ヶ谷harness。 
今回もこのおふたりでのTwo Of Us。

3度目のお手合わせ。

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15分押しくらいだったかな?
まだ外は明るい時間からスタート。

第一部は信夫正彦さまから。
先月末のライヴのときの写真を見て
衣装があら!
だったのですが
今回もそのスタイルだったので
あらまー でした。意外な変化だったので。

ギターでの しずかな独裁者は
初聴きだったかな?
好きな曲だけど また違った印象。
奇妙な夜のメロディ というのも意外でした。
ふだん、ピアノでの曲をギターでってのは
また違う趣になるのが面白いね。
アカゲラの のほほんとした感じ←ほめている
も なんだかリラックスするよーな感じでよし
個人的には今は 最後に演奏された
ミルフィーユが妙に響いてきたとさ。

第一部終了後、セッティングする兄さんが
ひょいと手渡してくれたので
ご本人に無断でありがたく頂戴(笑)
 
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言葉にできる は演奏されてなかったねー
あら残念

第二部は黒水伸一さま。

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のっけからThe Kinksのカヴァーでカッコ良し。
I Gotta Moveでぎらぎらw
平和な一日で放たれる言葉たちは
とても彼らしい選び方のように聞こえる
テキサススタイル(笑)な仔猫のスーも
やっぱり好き
ひさしぶりに聴いたデビュー曲
Standing In The Rain
アコースティックでもまた素敵
この曲聴くと やっぱり自分は
14歳まで戻っていくのですよ
30年前に聞いた曲のあとは
最新作でしめるところはさすがです

兄さんの口から
プライヴェーツコレクターズグルーヴァーズ
と名前が出てきたときはびっくりしたw

おふたりそれぞれの演奏も充分堪能したのですが

この日は やっぱり第三部以降(爆笑)が最高

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今回もお互いがお互いの曲を選んで合奏
ということのようでしたが
一曲目が 最前線だったのが むひゃー
これは嬉しかったです
ギター2本だとまた全然違って聞こえる
やっぱり良い曲だとじわじわ
愛の鳥は シェイクスの曲?
ライヴでやったことないかも?の曲と。
ああやってギターを弾いてるしーを
見ると ああ TRIOはやっぱ
ギタリストがふたり居るバンドだなとか
そんなことを思ったりして
俺を笑わせる は意外なところ
でもこれがぴったりはまってたね
お兄さんがこれ歌うのいいね
しーが 
「すげーいい曲に聞こえるー」って言うと
兄さんが 信夫の曲は全部良い曲だよ!って
言ってたのが印象的
Stay Grooveはこれまた格好よかったな 
凄く好き。
これはまたバンドでもやってほしいですの。

今季も宜しくお願いします!と繰り返す兄さんw
ストライカー ぶっちぎりで飛ばす勢いですな
この企画も三度目となると 最初はなんとなく
セッションもまだ遠慮気味だった?しーさまも
ずいぶんとノビノビしてきてるようにも
見えたのですよ

アンコール

Graceはこのふたりでやるとまた違う海の色だね

夜が舞い降りてを 準ギンギンって言ってたのが
可笑し過ぎw

まるく納まったかしらー と思ってたら

ふたりで仲良く座ってチューニング

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そしたら 鎌田さーんシールド抜いて平気ー?と
聞く兄 
鎌田さんが「まだやるんかと思った!」と言ってたら

本編もう終わり!と言いながら

そら やりますよねー 
怒涛のアンプラグドに突入 第四部

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はい もう超至近距離 5センチ離れてないつーの
次から次へのカヴァーメドレーで
去年の大阪を思い出しましたw
「聴こえる?」って兄さん 
聴こえないわけなかろう

あー 楽し過ぎてお腹いっぱい
盛り上がり杉w

であっという間に3時間ww

実は
第五部もあったのは内緒です(爆笑)
そんなのも含めて
最後まで充実の楽しい時間でした。
いろいろ お話もできてよかったー

半年後の ふたりぼっちも
また見に来られますように。
そんときは 必ず Two Of Us やってね♡
(↑めずらしく はーとつけてみた)

#ゴールデンウィークの思い出
NHK時計

※この時計の時刻は、閲覧しているパソコンのものであり、必ずしも正確な時間とは限りません

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プロフィール

たづ助。

Author:たづ助。
妙齢女子。名古屋にへらへら生息。

主には
好きな音楽やライヴや映画の話。
時に英語学習のお話や、戯言などを
ゆるゆるゆると綴り続けております。

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