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初夏の旅の最終地にて。

慌てて 渋谷クアトロを飛び出して
東横線までダッシュー
つーか東横線 遠!
人の流れを縫うように走り抜けて
(こういうときは なんでこんなに 驚くほど
走れるんだろうと 自分で不思議に思う:笑)

乗ろうとしてた急行は乗り逃したものの
なんとか JRにも乗り換えてーの
新横浜駅。

横浜アリーナを横目にとんとんとん、と階下。

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たどり着いたのはBeLL's。
はじめましてー うぃーっす 

入った瞬間 兄に遭遇(笑)
あー 間に合ったね よかった!と

うん 間に合ってよかったw


ちょうど3つ目のバンドが
始まる直前だった。

トリオのツアー最終日。

なんだか この日は

自分にとっては変に きらきらとする
TRIOだったのは
いったいなんだったのかな と思う。

その前にトライセラとコレクターズを見て
眼がつかれてたんじゃねーの

っておい そうではなくて

(実は 3時間立ちっぱなしだったので
TRIO観る時は完全にご自愛モードで
すんまそーん)

この日も誘ってみた友人も言うけれど

やっぱ 他の若いバンドとは
明らかにオーラが違うんだよ


そういう輝きを 放つ時間。


わしにとっては トライセラもコレも
そしてTRIOも ほんと一直線なの。
おんなじラインの上にいる。


それくらいの思いを込めての
演奏だと 思っている。


兄さんが一瞬 言葉を失った瞬間があった

若いバンドたちのことを話してたとき
彼の中に きっと何か ぶわっと 渦巻いたのかな
そんな 表情だった


そのあとの 光をあつめて で こっちが泣くやないけ

そんな思いの塊は いつだって 熱くて 眩しいんだよ

それを 放つことのできる バンドで居続けてほしいな
できる限りね

わしは そういう姿を見られるのが 
本当に好きだし嬉しいし
そんなバンドを 心の底から愛しいと思うのです。

いつも通りのTRIO。
でも いつも どこかが 違うTRIO。

わしはまだまだ 進化してると信じてる。

ツアー最終日。無事終了でお疲れ様。

最終の新幹線に飛び乗るのに
お三方とちゃんと挨拶できてよかった。
いっつも気遣わせちゃってます。
本当にありがとうございました。
愛してます。


誘った友人は ますます 兄さんファンになったとさ。
ライヴ後にセトリ戴いて すっごい喜んでたよ。
また 観に行ってくれると思います。

心残りだったのは 
わしも 友人も Bさまも ほんと偶然に
なぜか黒ポロシャツだったので
三人で写真撮りたかった(笑)
ざんねーん

秋にもまた TRIOのツアー あるとのことで

またそれを励みに日々 生きて行きたいと思いますw
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お前ふざけんなよ。

会うなり リーダーが発したこの言葉を
唱くんは これを
「お前久しぶりだな 元気だったか」と
翻訳したそうですwwww
唱くん 君は十分わかってるwww

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オペチフェス(爆笑)

まあ 要は 渋谷クラブクアトロ元店長の高橋氏の
お気に入りのバンドを組ませた 二日間のうちの一日。

なんかね。ちょっと泣けちゃうよ。それだけでね。

ザ・コレクターズ×トライセラトップス。

あっという間に客席うまりーの。

わしは今回はドリンクバー付近で わりとゆるめに。


先鋒はトライセラトップス。

いや 抜群の安定感。
もう ケチつけるとこないから(笑)
20周年と聞いて倒れそう。
そうかそうだったか... そうだよなあ
もう充分にベテランバンド。
上手いし、ひたすらカッコイイし。

今日の唱くんは なんだかひどく魅力的。
前に見たときはそこまでそうは思わなかったのに。
新婚だからか?w ←偏見
いや でも彼らの必殺ナンバー ブっ込んできてたと思う。
だからこそのあの盛り上がり。
もう 曲知らなくてもふつーに体が動く感じ
コーラスだってできちゃうもんね

唱くんのあの可愛味は
トライセラの魅力のひとつでもありますな。
あれが ほんと変わんないんだよね。すごい。

そして ザ・コレクターズ。

やっぱ渋谷クアトロはホームグラウンド。


ミリオンクロスローズロックからのスタート。


彼らは彼ら。
実は なんもぶれてるわけではない。
そう思った。

コーヂくん 大奮闘。

思ったよりもずっと彼は パワー系だったなあ。

だから ミリオンとか たよれる男とか
NICKとかTシャツは 
彼のドラムは 合う感じだった

ただ 中盤に出てきた曲たち

は  むー 


とわしは思っちゃったんだな(苦笑)


これはもうどうしようもない

新しく観た人は 違和感などないんだろうね

コーヂくんは 充分やってくれてます

でも わしは ここで 
この音じゃないんだよね そう思っちゃってる

リズム隊がこうなった今 どういう曲をメインに据えるか 
また その良さを活かすためにはどうするのがいいかとか 
考えるの大事なんだろうなって

もちろんそんなの とうの昔に考えてるわなー

リーダーは終始ニコニコ
声も良く出てた 
わしの大好きなあの声も聴けた

コータローさん。
まさかのミスタッチ。
どんまーい。

これからフェスが続くけど
どこまで バンドを 成長されられるか
かもねえ。

もう Qちゃんも小里くんもいないんだ。

そう思うと 実は超絶に寂しいの。

わしはあのふたりのリズム隊が 
コレクターズには 最高だって思ってた。
今でも そう思ってる。
本当に 素晴らしかったんだもの。

ほんとは 
その4人で 武道館やってほしかったんだ。

もう 不可能だけどさ 
嫌ってほどわかってる
でも 思い入れを簡単に消すことはできんよ


だからこそ

まだ時間はあるから

最高の ザ・コレクターズが 
武道館に現れてくれることを
ほんとうに期待してるんだよ。

黒トリって言うな。

兄さん。わしは言ったことないからね(笑)

名古屋を出る頃には 大雨。
京都はさほどでもなく ほっとしつつの
おひさしぶりの拾得。

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中に入れば あら一番乗りかしら

ゆうゆうと座敷最後尾を確保(笑)

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あんぺぐ&まーしゃる が畳越しに見える風景

此処以外にあるのかしら(爆笑)

黒水伸一TRIO×I Don't No な夜。


自分は始まる前から随分とくつろぎ過ぎ。
きつね丼をおいしくいただく。
次に来たときは ちゃーはんにします

I Don't No は初見。楽しみにしてました。
ほー 
わしは何気にチェリーさんにくぎ付け
ジャガー使いは 何処か妖艶というか
ミステリアス感満載というか
ニューウェイヴな風も感じつつ
独特の緊張感と たったふたりならではの
空間と 絡み合いとセメギアイも
とても面白かったな
上口さんのドラムもすごく格好良かった

TRIO。
後ろのスペースで勝手気ままに
踊ってて すんません(笑)


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楽しかったなー
ああいうのが好きです
あれくらいの空間があって 自由で
でも 適度にゆるさもあって
誰もが思うままに楽しめる感じ
もっと 人がいてくれてもほんとは
いいのにな ですけどねw

ハコの持つ 柔らかくて暖かい
おそらく此処ならではの深い響きが心地よろし

独特の温度と湿度と その空気は
なんだか 居ごこちがいいのですよ

この日は
Standing In The Rain が 
なんだかひどく あたたかい
そう思って聴いてたよ
やっぱりずーっと大好きな曲だなあ

トリオらしさの溢れる時間だったと思う
刺々しさも ほとばしる情熱も
おだやかな愛も
あの空間は とても良い感じで 大きく深く
受け入れてくれる そういう場所だったな
心地よい温度と感触でした。
どの会場も どのライヴハウスも
それぞれ個性があるし、全然違うものであると
思うけれど
なんだか ちょっと特別感のある時間だった。
磔磔と拾得には なにか住んでるなあ。
わしは(きっとほかのひとも) いつもそう思う。

そして
そのまま I Don't Noのふたりを呼びこんでの
セッションスタート。

最後まで へらへら踊りまくり(笑)

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あわなびよーめーん

終わり時間を気にしながらのセッション大会だったけど
とにかく ほんとに心から楽しい時間。
また ここで こんな感じで見られたらいいな。

抱いた野望のゆくえ。

ヒサシぶりのシネマテーク。
やっぱり大好きな映画館。
いつまで このままでいてくれるだろう。
その間は なるべく見に来たいなあ。
来るたびにそう思う。
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今日はこれ。
とっても楽しみにしてたのよ。
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実を言えば
最初の方が眠くて仕方なかったが

話が 確信の方になるほど やはり面白かった
クリス・スタンプ よーしゃべるなー
あんなにenergetic ならまだ映画作れたわ!と思った
(そうか 彼も亡くなってしまったね)

彼の兄さんもまだ きっと素敵ねー と思って
調べたらもう77歳
この映画でコメントしてたのもまた驚き
なんか品がある ままね


ほんとはね

あんだけ 
クリス・スタンプの思いが述べられたのであれば
ほんとうは キット・ランバートの本当の思いが
直接 彼から述べられる のであれば 

この映画はそれで  
もっとバランスがとれて最高だったかも
もちろんそれは無理だったのだけど

でも 自分の考えていた彼とはまた違う印象が
たくさんあって 面白かったし良かったな

皆の欲望が 交錯しあうことで
たくさんの混沌を招いたのだろうけど

そして 想像以上の 人間関係の
複雑さを改めて 見せられるような思いでも
あったけど

それが 実はちゃんとひとつの映画を
作り上げてたのではないのかな

今やっと スクリーンに映し出されてるけど


わしはそう思ったんだ


彼らにとっては
あのバンドの終焉は
あまり気持ちの良くないラストシーンだった
のだろうけれど

あまりにも貴重な時間が
そのフィルムの中に 記録されてるじゃないか

そうも思った。


The Who好きなら 見て損なし。
彼らは このバンドと ともに居て
ともに 夢を 抱いたんだ。

船を降りる 彼のこと。

http://thecollectors.jp/archives/1561

正式発表完了。
コレクトロン会員には
前もっての 書面でのお知らせがありました。


ショック という言葉だけでは
到底片付けられない思いがあるのは
かのバンドを愛する人皆
同じところだと思います。

嘘だったらいいのにな
正直そう思いました

でもこのタイミングでの
この決断、発表は
彼らなりの誠実さ 正直さの
表れであると
思っています。


来年の武道館のオープニングは
彼のカウントから始まる
あの曲がいいなあって
勝手に妄想してた。
そこに自分がいるのを 
完全に頭のなかで 想像してた。

今はまだ わしの中では
そのステージで 叩いてるのは
正直なところ Qちゃんしか想像できません。

Qちゃんが ほんとに居てほしかった。
それがやはり あのメンバーチェンジあたりから
熱心に観に行き始めた
自分のようなファンの共通の気持ちなのは
彼だって 死ぬほどわかってたはず
ファンはQちゃんのこと大好きだったし
あなたのドラムを愛してたよ ほんとーにね
あの人も あの人もね。

辛かったね きっと。

長い間 お疲れ様でした。25年。
いろんな場面を 思い出すよ。
あなたが居たから 彼らも持ちこたえた。
それは本当に本当に 間違いないのだから。
ずっと楽しませてくれて 有難うございました。

残念です。
でも この 大きな決断を
無駄にしない 輝く未来が
それぞれに在ることを
信じたいと思います。


////////////////////////

この人達は ほんとに もう! と思う反面、
これだから ずっと 離れられずにいたような
そんな気もします。

こういう人たちだから
今 こうなんだ って また改めて
思い知らされる思いです(大苦笑)
でも きっと多くのファンの人がおんなじです(笑)

某氏とお話させてもらったときに
「Sさん(わしの本名) あいつに
もーホントに 叱って! 説教してやって!」
って何故か言われたことあるけど
あなたの言うことをきかないのに
わしみたいな一ファンの言うことを
聞きいれてくれるわけなかろー
って 言って笑ってたなあ。
そんなことを 改めて思い出した。


**********************************

ヲワカ見に行かないとねー。
ずーっと ほんとに
見に行こうとしてたんだけど
全然タイミングが合わないんだもん。

よーこちゃんとタイジさんとのバンドもまた
やって欲しい
あれは ほんとーに格好良かったな。

あいふぉーんのかばーのこと。

338.jpg

去年 6に変えて
そっから なかなか カヴァーを
選べなかったのです

やっと 結局 
こんなんになりました

うちの職場では 好評です

カナヘイさんのうさぎさんが好きです

待ってる気分だ。

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個人的念願の初・下北沢ラウン♪
ほんと なかなか 来られなかったから やっと。
ほんの少し道に迷いながら たどり着いた。

信夫正彦with伴慶充 4か月ぶりのラウン。

わしは 彼らの純粋なワンマンを見るのは
実は初めてだった。
基本 東京だし平日なことがほとんどで。

3月に金沢で見て以来。
実はそれ以来の信夫w伴だった?

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何度も写真で見たことのある絵(笑)

2時間たっぷり すごく楽しかったー

二部構成。

聴きたかった曲が たくさん聴けました。

いきなり最高速度からはじまるし(笑)

こないだ ふっ飛ばしちゃった?
言葉にできる も久しぶりに聴けたような。
握手もやっぱり大好きな曲。
わしは なかなか思うように日々を
飛び越えて行くことはないのだけれど

第一部最後に リメインダー。
だいぶ前に作った曲。
背伸び感を持ってたのね

きっとね 自分が思ってる以上に
人に伝わってく曲なんだと思う
そういう 映像を見せられる曲で
まさに 消えていきそうなのに
何故か鮮明な残像を残していくよな
そんな曲

そんなことを改めて思いながら聴いて
おりました

はじめて聴いたときからずっと好きな曲

きっと自分も 一緒だからだね

そう思う人が多いんだと思う



二部の始まりは カヴァーコーナーで。

あの 胸がイーッてなる のの再演ありーのw

もうひとつが まさかの Waiting For The Band
これは吃驚でございました

胸がイーッてなるのと同様、 これもギターでカヴァーかい!
と 思わず 突っ込んだところですがww

あえて日本語詞で聴く2曲。
ちゃんと 信夫ワールドになっていたのでは
ないかしら。

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shinobuban061001.jpg

自分は 第二部のほうが 良かったなーと
思いました。やっぱ ほぐれてたような気がする。
演奏も場の雰囲気もね。
パレイドリアの自由さも良かったし
ノクターンが聴けたのは良かった。
これはライヴ初聴きだった気がするのだけど。
自分はこの日の 月の明かり、君の灯りも
凄く良かったように感じておりました。

一曲一曲がそれぞれ
くっきり聴こえてくるような
そんな2時間だったと 思うし

リヴァーブじゃないけど
なんだか 澄みきった時間だったようにも
思ったのです。
余計な物のない時間。
ただ そのままの 時間 というか。



アンコールの day by day は
その場の流れであのテンポになってw
あれはあれで また 曲が違って響いてきて
新鮮で面白かったな。

あっという間の時間。
その場に居ることが出来て幸せ。
また此処に ワンマン見に来られたらいいなあ。
素敵な場所でした。
あの匂いも くんかくんか 嗅いでみたww
そしてわしは やっぱりホントに
しのばん 大好きなのよ

setlist20160610.jpg

お土産いただきました。多謝。
吃驚したけど
ちゃんと大事にしまーすw

translation Vol.54

I saw you fly away
let me know when you reach there
I didn't say anything on the ground
just thought about you

can you see anything
can you hear anything
we just passed each other

you were right
you just went away
you're longing for something above the clouds

you were also right
you just stayed by your loved one

can you hear something
can you see something
you look back on the past

you might have seen the remainder

see some quiet colors in the coloring books
they seem to be vanishing but brilliant

the remainder
you can go through the usual night

it's just between you and me
in this cruel world

can you see something
can you hear something
this city is standing still

we could see the remainder

see some quiet colors in the coloring books
they seem to be vanishing but brilliant

can you see anything
can you hear anything

the wind that soars into the sky
is the remainder

we are also the remainder

see some quiet colors in the coloring books
they seem to be vanishing but brilliant

you can see something
you can hear something tonight

you must be the remainder

彼女は また そこへ往く。

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このアルバム
もう何回聴いたかわかんない。
10代の頃の 酸っぱい感じを思い出す。
いろいろ憧ればかりだったあの頃。
名古屋にはやっとタワレコがやってきて
何故かNMEのバックナンバーを無料で
くれてたりして
むさぼるように いろんなのむさぼるように
聴いてた時期だったなあ。

There She Goesで泣きそうだ。
ドラッグソングって知った時ショックだったなw

えげれすに レディングフェス見に行った時に
Oasis前の転換の時にこれが流れて
会場大合唱が始まった時に
どうどう大号泣だった 
そこで死んでもいいような 高揚感だった
小雨が降ってたけど 逆に気持ちが良かった
その夜空を見上げたときの その風景が
いまだに目に焼きついてるから 忘れない
3~4万人の大合唱
バンドはそこに居ないのに
誰もが ハッピーにその歌を歌う
あの状況 
一緒に行った友人とも
思わず抱き合いながら 一緒に歌ったけど
日本じゃ まずありえない状況に
ほんとーに鳥肌が立った
ああいう瞬間を迎えられる時
こうやってずっと その音楽を
好きで良かったって本当に思ったな

自分が 本気で行こうとしたら
ちゃんと 憧れの場所にたどり着ける
そんなことを レディングでは思ったんだった

思い出した。
この前の日に えげれすに着いて
そのままフェス観に行って
時差ぼけもきっとあったんだけど
倫敦に戻ってくる 満員列車のなかで
気絶してたんだな
一時間くらいの道のり
あれはほんとに本気で死ぬかと思った(苦笑)
友人たちがいてくれてよかった


数年後
日本で サマソニで 再結成見たときも 感動的だった
その日 お客さんは weezerとOasisに持ってかれてて
正直 こっちには超少なかったんだけど
まるでライヴハウスで見てるような密接感
ものすごく盛り上がったんだよ
だってきっとほんとに好きな人しかいなかったから


もうやる曲ないよ!ってアンコールでやけくそ気味に
There She Goes アゲイン(爆笑)と
ストーンズのJumpin' Jack Flashやってたのが
いまだに忘れられません
ほんとーにほんとーに楽しかったからね


リー・メイヴァース 元気にしてるかな
才能にあふれた人だったと思うんだよ
どっか難しいことのある人

彼に幸あれと 願わずにはいられない
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プロフィール

たづ助。

Author:たづ助。
妙齢女子。名古屋にへらへら生息。

主には
好きな音楽やライヴや映画の話。
時に英語学習のお話や、戯言などを
ゆるゆるゆると綴り続けております。

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