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バンディッツはブラック企業なんです。

なんの告白(爆笑)>近藤くん

今夜は 近藤智洋&
ザ・バンディッツ・リベレーション
@夜空と月のピアス
ものすごく楽しみにしてたんだ
今回の名阪ツアーは 
しーさまも同行!だったから。
近藤くんありがとー

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まさかの最前列wwwww
ほんとーは椅子のあるつもりだったのが
こんなに椅子のない夜空は初めてだった
しのぶHisayoちゃんサイドを奪取w

はじかしいーと思いながらも
最終的には踊りまくりで
ホントにものすごく楽しくて
あっという間の2時間強。

しーさま 形式的にはゲスト扱いだったけど
最初から最後までふつーに出ずっぱりで
近藤くんもしーのことをひとこともゲストだとは
紹介しなかったし
見てる人誰一人とて ゲストと
思ってなかったと思うよ。
近藤くんがギターを弾いて歌うときは
しーはキーボードで
近藤くんが降格する(爆笑)ときは
しーはフロントにスイッチで昇格でギター。
これはおいしいねー いい思いしとるやないけww
面白かったなー
ギターの貴己さんが やたらと しーに
熱視線を送りまくってるのが
超気になったり(大笑)
しーのいいとこ 
バンディッツに引き出してもらってる
かもしれませんね
とっても楽しそうな姿は印象的でした
見られて良かったよう

7人のバンディッツは
想像以上にハッピーでやんちゃでグルーヴィーで
楽曲のひとつひとつが本当にいきいきと
表現されてるなと思ったし、バンドそのものの
今の雰囲気がすごく良いバランスになってる
ようにも思えました。
去年の秋に見たときよりも ずーっと
まとまってるように感じたというか
(去年はHAZEさんが入った直後くらい
だったのもあるのかもしれないね)
これまで見た中で一番
ぱんぱんぱんと音を立てまくって
弾けている気がしたなあ。
本当にすーごく良かった。
近藤さんも とっても満足げに見えた。
終わった時の あー楽しかった は
ほんとにそう思われてたろうなと思います。
俄然パワーアップしてました。
まだまだ進化系なのかもしれませんね。
個性的なメンバーがそろってるバンドだけに
まだ可能性も見えたりするような。

カヴァーも楽しかったな。
Sweet Virginiaは びっくり
でも もうこの編成なら 確かにもうぴったりで
凄く素敵だったな 良い演奏だった

夕闇と少年、しーが入ってるので聴けて
嬉しかったなー
独白のブルーズの貴己さんのギターソロが実は
大好き。
本編最後に演奏された新曲も好きだったなぁ

本当に楽しいときは 時間忘れるね


水曜日の下北沢440見に行きたい(涙)

また是非 この編成でのバンディッツが
見られますように。できれば名古屋でwww
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リヴァプールからの風の夜。

今夜は大阪VARONにて
Mark Frith & The Mayflowers
でーした

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今の編成になったThe Mayflowers を
やっと見られたー 格好良かったー
今年春にUKツアーやってて成功させてた
だけあって もうずいぶんバンドはまとまってる
新しいふたりがやっぱり若い!
ちょっと青臭かったりもする
でも里山さんは こういうバンドやりたかった
ろうなって そう思いながら見てたよ
わしが前に見たのはもう3年くらい前
そのときは メンバーが固定じゃなくて
バンドというよりは 里山さんのプロジェクトだった
だからもう全然別物w
まだまだ発展中という感じでした


Mark Frithは りばぽ臭むんむんw
元トルバドールズ。
わしは名前しか知らなかったんだけど
予習してw
知ってる曲や あんな曲やそんな曲の
まさかなカヴァーもあって 楽しすぎたww
ルーパー技も堂に入ってた
リーの声に似てるなあ
りばぽ伝統か?
ほんと まさかラーズの曲やってくれるとは
思わなかった

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最終新幹線に乗るため
アンコールが始まるところで
泣く泣く離脱

どーしようかと思ってたけど
やっぱり行って良かったー
楽しかった!
ひさびさにUKなところに どぷっと
浸かった感じ~
やっぱこの辺がほんとーに好きだったなー
ってのをいろいろ思い出していたよ

この後も京都→東京→名古屋とツアーが
続きます。
名古屋に行けないのが哀しい・・・

下北沢にてお誕生会の話。

今日は下北沢で黒水伸一さんの
ソロライヴがあって。
二日早いバースデーライヴだってことだったので。

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↑行った友人の写真借用w


またもや 友人らと企ててw
でも今回は 結構シンプルのつもりで

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お花どーん(再) (↑Bさまのインスタから拝借御免)

特派員の友人から
ステージのどまん前に置いてあるよーと
ライヴ前に連絡があったのが
もうびっくり

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喜んでもらえてれば幸い
楽しい一夜であったことを祈ります
いや 楽しかったに違いないねw
三部構成だったとか ラウンのご主人も参加してたとか
アンコールに次ぐアンコールだったとか(大笑)
たっぷり三時間 楽しかったよーと
特派員 満足げでしたよw

観に行きたかったなー
まだ早いけど 
皆 大好きなお兄さん
お誕生日おめでとーございます♡

ますますのご活躍を期待するので
あります。

7月20日は。

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7月20日は
自分にとってはいつもの1日 な
今日でしたが
こうやって普通に平和な1日を
過ごせていることが
自分にとっては重要で 幸せだなーと
思う1日でした

いつも通りの時間に
家に帰ると ケーキが届いてた。多謝。

ろーそく立てたかったけど
なんとなく虚しくなりそうで
結局そのまんま。

美味しかった。


某氏のおっしゃってくれたみたいに

ときめきと やすらぎで満たされた一年に
なるように できたらいいな。 

がんばります。

スナフキン達のブギーの夜。

仙台に行くのは 
たぶん20年ぶりとかそれくらい。
でも ひさしぶりに行くことに決めてた。

とーほくしんかんせんは初。
前は飛行機だった。
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昔はいまほど 牛タン牛タン言ってたかしら?
記憶がないのだ。

駅内にあった某有名店にて念願の
牛タン定食は美味しかった。
テールスープさいこー。

仙台Club Junk Boxへ てくてくと
アーケード街を抜けて向かう。

10代のときに初めて来た仙台も
ここに来たはず、だけど
もう全然記憶のかなただった。
こんなライヴハウスだったんだなーと。

今回は グルーヴカウンシル5周年記念の
イベントの第一夜。
スナフキン達のブギー と名付けられた
その夜には
チャボさん×ヒロシ×コータローさん
という夢の共演。←個人的に

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こんなイベントが実現したのも
主催者の佐藤ヒロさんがいてのこそ。

http://groovecouncil.jimdo.com/

前説のシミーさんからの

一番手はこーさん。

久々の最年少!て 喜びつつ
楽屋きんちょーするとか言いながら

アコギツアーやソロツアーで
自信ついたなあ。去年暮れから
今年のは全く見られなかったんだけど
ものすごくそう思った
ほんとに すーごくよくなってて吃驚。
エプロンして登場(謎)には爆笑。
しかも 後ろのひもを ヒロシが結んだとw
いつのまにそんなにらぶらぶ
リズムボックス使っての のらりくらり の
のらりくらりさな 絶妙さと
最後のMountain Top の切れの良い
格好良さが自分はすごく好きだった。
Mountain Topって それこそ20年前の曲
だけど 今やっとほんとーに
彼の曲になったんだな そう思うよ。
ここでまた進化するコータロー。
凄くいいパフォーマンスだったと思います。

2番手の 山口洋。

こーさんと仲良くふたりで 新幹線に乗って
やってきてる姿が想像できない(爆笑)

でも そうだったんだねー
早弁のコーちゃん
充電のコーちゃん に
やられてたらしい

あんた ただの ハードPやないけ と思いつつwww

ヒロシはヒロシ 彼の世界で進む進む
って それ以外彼はないと思うけど(笑)

新曲で 観客を 恐怖の奈落に落としつつ(爆笑)

一曲が長いっつーのwwwwww

でもね 冗談抜きで ずいぶん変わった
昔だったら考えられない面 が確実に
たくさんありーの

わしは Don't Look Back が好き。

オリオンへの道 は
今日聴いたのが 実はいちばん
これまでで聴いた中で素晴らしかったの。

ヒロシには失礼からもしれないけど
楽曲に彼がやっと 追いついたんだろうと思う
当時は 理想と憧れが
ひたすら先走ってた印象だったから
それでも彼は 構わなかったのだろうけど

それが 今は 驚くほどに
なんの違和感もない
本当に彼の曲になっているって 
わしは聴いてて 本当に初めて思ったなあ
確信の度合いが 随分と違ったのです

じゃなきゃ あんなふうに 力強さと説得力は
持ちえない
グルーヴカウンシルに捧げると言って
アウトロに イントロのあのギターフレーズを持ってきた
あれも随分と意図的だったよ

愛のある ヒロシだったな
昔はあんなふうに 愛を表現できない人だったと
思うの
いまでも 充分過ぎるほどひねくれものだけど

あんなに 愛に溢れた彼を見るのは
初めてだったかも と思った


でも それが見られて良かったな


チャボさん。

わしは 彼を
じかに見るのは何回目なんだろ

イベントとか
あと 麗蘭ねー
もうね そこに居るだけで 

あのチャボさん。

存在感と スピリットだけでも
もう充分すぎる大きさ。

思わずコール&レスポンスにも 応えさせられる

キヨシロさんは まだ 彼の中には
あまりにも大きいんだな って
あたりまえのことを思ったり

ヒロシのことをベッタ褒めだったなあ

最後のセッションを見てて

なんだかとてもとても
信じられない光景を
目にした気分でした。

20年くらい前の自分に
今 こんなの見られてるのよ
って 教えてやりたい そーゆー気分でした。

こーさんとヒロシが
あんな風に演奏してるのは
やっぱり嘘みたい
最後が 満月の夕だったんだけど

こーさんがワンフレーズ歌ったり
間奏のソロ弾いたりなんてね

ほんとに素敵な瞬間でした。
お客さんも 皆がすべてを受け入れる
大盛り上がりっぷり。楽しかったなあ。

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グルーヴカウンシルに感謝。
たくさんのたくさんの 
愛と涙と絶望と希望の作り上げた
そんな夜だったと思います。
立ち合わせてくれてありがとう。
わしはとても幸せだと思いました。
生きてることは 捨てたもんじゃない。
5周年おめでとうございます。


ライヴ後は 仙台駅近くのお店で
ひとり グッバイラーメン決めつつ(笑)

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今宵こそ こーさんが ヘジりませんようにと
願うのでしたw

こんな朝に。


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この前、参院選の投票で久しぶりにまた
自分の母校な小学校で ふと目にした風景。

夏休み直前。
プールは なみなみと水をたたえてて。
ひまわりは まっすぐ 空を目指して
背筋を伸ばして
朝の陽射しを浴びながら
その光を目指すように 立ってたんだ。

長いこと 土の中に居た君が
この地上に旅立つ瞬間も
偶然 収まっていて。

悲しいことも 絶望しそうなことも
たくさん 世の中には 渦巻いているけれど

こんな朝に出会うのなら

立ち直るしかないね

さよならだけが。

さよならだけが 人生なのか

寺山じゃないけど



わしも きっと本当は
そうは 思っていないんだな


そこから始まる 何かが ありますように

そこで慈しむ 何かが ありますように

残酷な その世界を 笑おう。

7月に入って 一気に暑い日々。

なんだか 気候の急激な変化についていってない
自分。

歳くったなあ(苦笑)

この日も再度の上京。

今日は下北沢251。
実は入るの初めて。
思ったよりも大きな会場。

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わしはもちろん NOWHERE目当て。


スランキーサイドの25周年イベント。

OHIO101は 前にGBで一度見たけど
どういうわけか 今回のほうが好きな感じ。
純也さんのまったりしたMCと 曲のギャップが
いいのかしらw
Tシャツ欲しかったなー ちょっと我慢。


スランキーサイドさん。
濃いーな。ナベジさんのキャラのぶれなさも
さすがの25周年の感じ。← いいのか
こちらもTRIOの対バンで見てたな。

なにはともあれ
わしにとっては 
この日のNOWHEREが 最重要事項


つかちゃんと 伴さんのふたりでやるって知って

そして つかちゃんからの お知らせがあって



理由がどうのとか もう 

別にどうでもよくて


ただ 今 NOWHEREは 何処にいるんだろう

それが確かめたくて  其処に自分は居たかっただけだった
そんな思いでした




一曲目が NOWHERE

わしは この曲があったから この場に居る
そう思える曲から始まったよ

もう それだけで わしにとっては完結
これ以上の 始まりはない

そう思った オープニング

聴けると思ってはいなかったからこそ
聴けたのが 嬉しかったよ

つかちゃんの ギターと歌と 伴さんのドラム

本当に ふたりぼっちの NOWHERE。



あたりまえだ 


音なんか圧倒的に足りない


でも 充分に 自分の大好きな 
あの NOWHEREの世界だった

演奏する思いが 十分すぎるほど 
ステージに居るふたりから 伝わってくる時間だった
その思いが 音の足りなさなど
たやすく はね飛ばす と 思った
いつものように 目の前に 風景が広がる


NOWHEREは 此処に居るよ

聴く我々に
そう思わせてくれたのが 嬉しかった

音の隙間は こちらのもの
その 隙間に なにを入れるか 
なにも 入れないのか
そんなのは 本当に 聴き手の勝手 自由

わしは 出来るだけ 
隙間のままで聴こうって
思いながら 聴いてたんだけどね

良い時間だった

前に 言いたいことなんか無いのに

ってぼそっと言っていた つかちゃんを
思い出した

いや 本当はその逆だよね
伝えたいものが 限りなく溢れるような
そんな時間


つかちゃんは あまり 話そうとしない
やっぱり 張り詰めてるけど
でも ありのままでいようとしてる 
今 出来ること 最大限にやろうとしてる
そんな つかちゃんに 見えていた
だから すごく 素敵だった
どの曲も 痛いくらい 飛び込んでくるようだった

伴さんは きっと いつもどおりの あの伴さん。

いつもの 寄り添う あの伴さん。

だから つかちゃんは 
ああやって きっと 歌えているね。

このふたりぼっちの ライヴ 見たいなあって
実は前から思ってた

でも こんな形で見られることになるなんて
思ってもいなかったけど

充分できるよね

また見られるかは ともかく
このふたりぼっちは 大いにアリだった。

(某兄さんも ライヴ後  このふたりで
やるの絶対 いいって 言ってたんだよって
教えてくれたよ)



つかちゃんは さよなら って
ほんとにね 言い過ぎだよ(笑)


そんな曲たちが並ぶ
大好きな 愛し過ぎる曲たち


自分も最近は聴こうとしていなかった
まだ しばらくは聴けないのかなと
思ってた曲が
聴けたのは 実は本当に嬉しかった

昼間にふと思って
最近聴いてなかった曲を
聴き直してた

聴けるとは予想してなかったの 本当に

自分でも 阿呆か って思うくらい
繰り返し聴いてた曲たち

勝手にたーくさん 
自分勝手な思い入れを持った
曲が こんなにあったな 

思い出した


ひと葉踊る で

泣いちゃってた

時が終わりを告げている  
新曲のうちで 大好きだった曲
これを ちゃんとやってくれたのも
嬉しかった

ほんの少し あることを思う


わし 全然古いファンじゃないくせにね

自分が どうしてこんなに NOWHEREのこと
好きなんだろうか

思い出させられるような曲たちだった

そう思いながら 聴いていたよ


グッバイ・トゥモロー
さよならあした

この曲は きっと 明日のための曲



最後が  世界 だった

これが 
もう 思わず うわ って声が出た

ひとり踊ってましたけどね 実はw


頭の中に渦巻いたことを 全部表現するのは無理


ただ  NOWHERE が

また此処から 歩みを進めて行くことを
ただひたすら 心から願うんだ 本当にね

皆 見て 欲しかった 
このNOWHEREをね



つかちゃんが 

この場所を 選んでくれて有難う 

そうやって
また言ってくれたことを

其処に居られたことを

なんだか やっぱり 心から嬉しく思う

君が思うほど。

君が思うほど 強くはない

君が思うほど 弱くもない


君が思うほど 優しくなんかないし

君が思うほど 心は狭くない


君が思うほど 頭なんか良くないし

君が思うほど  馬鹿でもない


君が思うほど まっすぐでもないし

君が思うほど ひねくれてもいない


君が思うほど  純粋でもないけれど

君が思うほど  汚れてもない


君が思うほど  笑うのなんか 得意じゃない

でも君と居る時は 心の底から 笑っていたい

何故なら今は 朝だからだ。

僕はなんとか立ち直ろうとする
何故なら今は 朝だからだ

中島らもさんの言葉。

時々自分の中で反芻する。


私たちは 夜の闇の中に 
潜ってるだけでは
きっと生きてはいけないと思う


繰り返し
同じように 夜明けがやってくる
誰にも 平等に

そして そのたびに 
自分が いったい何者かを
突き付けられる


生きてくのは そんなことの繰り返し

7月のはじまり。

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7月最初の日は
今年一番 暑い日

汗だく
やっと 初めて 
自分の部屋のクーラーつけてたりして

夏の太陽は こんなに 眩しかったよね
そんなこと思いながら 歩いてた

色がひとつひとつ ひどく くっきりと
飛び込んでくるよ


まだ梅雨明けとはいかないけど


ちょっぴり 夏を吸い込んだ気分。
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プロフィール

たづ助。

Author:たづ助。
妙齢女子。名古屋にへらへら生息。

主には
好きな音楽やライヴや映画の話。
時に英語学習のお話や、戯言などを
ゆるゆるゆると綴り続けております。

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