使わないようにした言葉のこと。

今年に入って 実は 

できるだけ使わないようにした言葉があって


そういうのは自分には これまでにも実はいくつかあるのだけど

それらの言葉は きっと 誰もが普通に使う言葉なのだけど
自分も散々 使ってきた言葉でもあるのだけど

今回も  その言葉を使うことで
自分の思いが なんだか 一気に陳腐になる気がしていて

それまでにも
本当はずっと気になっていたんだけどね


いや 自分の思いなんて所詮陳腐だし
他の誰かと違うものでもないのだろうけど
どこにでもある ものでしかないけれど

言葉はあいまいなものだし

そのあいまいさを 受け入れなくてはいけないもので
あるけれど

あいまいにできることで

的確に表現することから 
自分が逃げる感じがしてしまう


そしてその言葉が 自分の伝えたいことを
本当にどこまで 伝えてくれるのだろうという
大きな疑問もあって


なんかそういうのも 自分にとっては 
全然 快適ではなくて


伝えたい思いが有るからこそ

やっぱりもっと 言葉を選ぶことに敏感でありたい

と ここんとこ 思い続けている


きっと自分の自己満足でしかないし

ぼんやりした話

でも 自分にとっては 
あえて書き起こすと クリアな話

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DAVID BOWIE is

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今回の上京は この展覧会も見に行く気満々。
天王洲アイルなんて こういうのがないと行けないねえ

ディヴィッド・ボウイの回顧展。

入口で ヘッドフォンとレシーバーのようなものを渡され
装着。
それぞれの展示に近付くと その展示にそった
楽曲なりインタビュー音声なりが聴こえてくるという
趣向。

見て回ってて思ったのは
これだけの規模をもってしてでも
彼のキャリアの全てを展示するのは無理なんだな
ってところだったのですが(苦笑)

フォーカスされてたのは
彼のファッションの面であったり 
アートの上での面であったり
彼がいかにカメレオンであったか という面であったり

実はそこまで音楽に言及してたかと言えば
そこまででは なかったようにも思ったり(←自分は
ここが本当は一番大事ではあったのだけど)
ただ 中には こんなのあったんだという映像が
見られたりもあったのですが

個人的には アラジンセインよりも 
ジギースターダストだったり
スペース・オディティだったりで
(←ここは意外にフィーチュアされてたけど)

戦場のメリークリスマスで共演した 
坂本龍一教授と ビートたけし氏の
インタビューは面白かったな。


わしは そこまで熱心なファンじゃないけど
ちゃんと見てたら結果 一時間以上は 全部
見終わるまでにかかってた
本当に熱心な人なら もっとずっと居られるだろうな
それくらい 彼の温度のある展示だったと思う

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お土産は
銀の黒星付き。
黄金のアラジンセインも相当ひかれたけど 
やっぱりこっちが好きでした。

完璧な嵐の夜。

TRIOライブのときって ほんとに雨確率が高い(苦笑)
この日も一日雨模様。

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吉祥寺RJGBにて
黒水伸一TRIOの
4周年記念ワンマンライヴ。
今年も楽しみにしていたアニヴァーサリー。

お客さんいっぱい。
フロアのもう少し半ばあたりで観たかったが
止むにやまれず ほぼ最前列(汗)

定刻を少しまわったあたりだったかで
スタート。
今回は全員真っ黒w
兄さんと信夫くんはジャケットで
(お しーさまのジャケット姿なんて
これまでに見た記憶がないぞー 
これは全然ありです)


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自分の印象としては

もちろん ワンマンだっていう
充分すぎる気合も緊張感もあったろうけど
わしには 力が入りすぎていないように
見えていた(いい意味で)

去年は出だし 力んでる感 
出ちゃってると思ってて

余裕があったかはわからないけど
今年は
もっと どーんと構えてたというか
足が地についてる感じが強かった。
演奏もそんなふうに聴こえてた。
速さも流れもちょうど良く感じてて。

スワンソングのときに
ゲストの篠原太郎さんが こそーっと出てきて
ベースを弾きだしたのに くす。
(実は予定外だった模様)

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去年の秋の銀弾ツアーのときからかな
なんか この曲が急に 育ってきてるって感覚
があって
今回もやっぱりそう思ったし
それが何が理由か本当にわからないけど


最高速度が聴けたのが ビックリだった
始まった時に 本気であっけにとられた
信夫くんの曲をトリオでやるっていう
アイデアがあるとは思っていなくて
わしは 自分がこの曲が 本当に本当に好きで
あの 音源の感覚に近いようなバンドヴァージョンで
今回 初めて聴けたのが
実はすさまじく 本当に嬉しかったのです
きっと あの感じではもう聴けないって
勝手に思っていたの
しのばんでやってるヴァージョンもあれとは
当然違っていたから

しーがああやって トリオで歌うのも
ありだと やっぱり思ったし
(てか 歌いだした瞬間 うわー!て内心
絶叫してたけど)
ベースでライヴで歌ったの
初めてだったと 後ほどお聞きしました 
ありでした


篠原太郎さんは とてもよい影響を
バンドに与えてたのではないのかな
彼のギターはまるで電光石火なブースターで
バンドじたいが さらに強く 高く 鋭くて
深くなる 感じになるのが 凄かったの 
わしはそう思った

こう言ったらきっと怒られるだろうけど
でも確実に 今のトリオに あったら良いものを
補ってたと思った。
彼の感性はトリオにフィットするってのを
目の当たりにした と思ったよ

トリオに何か欠けてると思ったことはなかったけれど
あったら これだけ 風景も色合いも 変わるのが
吃驚した というのは本当に正直な感想

兄さんにとって 
太郎さんの存在は 確実に刺激になったのだろうと

ここ1年 近藤さんや つかちゃんと回ったツアーも
大きかったろうけど
そこにだめ押しのように 触発されるものがあったのだろうと 推測
お兄さんは本質は何も変わってないのだろうけど
わしは 表現や 手段が変わってきてる気がしてて
それが 少しずつ 現れてきてるような
そんな時期なのかな

あ 335
わしは初めてやっと見られて
嬉しかったですw
つか やっぱり兄さんな音だねww
Jr.も好きだけど 似合うと思って見てました
兄さん 太郎さん しー の3人が
横並びで 皆んな 赤いギター(ベース) だったのも
なんだか 今回は
素敵に見えたなあ

久しぶりにStop, Look, Listenが聴けたのが嬉しかった


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実は ROCK TRAINで泣いてた
いい曲だよね
てか ここに なんか いっぱいいまだに
何か  ありあまる 
たくさんのものがありすぎる
ここに 共鳴するものがありすぎて
たまらない気持ちになる
そういう曲だよね

それからつながるように 始まった
光をあつめて が あまりにも眩しかったのです

光は あのときと変わらず 輝いてると
思わせてくれる そんな瞬間でもあった

完全な新曲が
完全な嵐として 演奏されるのも 凄かったなあ

なんか あっという間のようで
本当に密な時間の流れ方だった。
ずっとこの中にいたい そういう空間だったから
今日も そこにいられることが やっぱりとても 尊くて
居られて 嬉しいということを 噛みしめてたんだよ


アンコールで
I Can't Explain が始まった瞬間 
おぬし 本気で殺す気かと思いました(苦笑)
どんぴしゃでしょー
太郎さんいるでしょー
Bさまも 叩き方違うでしょー おいー


あっという間の2時間強。
でも 密度の高い時間。
あっという間でも ただのあっという間では
なかったなあ。

今現在の トリオの姿が 
あるがまま そして より魅力的に輝く
ライヴであったと思うのです


またこんなの 見たいなって 本当にそう思ったし

きっとまたこれからもたくさん 見せてくれると

信じたいと思った 
そんな日になったのでした。


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なんとなく 今日はチケットにサインしてもらおーと
決めてて 書いていただきました
予約特典もありがとうございましたw

Go Johnny, go.

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拝啓チャック・ベリー様

あなたの音楽は永遠に生き続けると言われると 
あなたはいつだって そんなのは大げさに言い過ぎだ
って思うのでしょうね 
でもジョニー・B・グッドは 
NASA惑星探査機ヴォイジャーに搭載された 
ゴールデンレコードに収録されていて-
今や地球から20億マイル彼方にあり 
今も 星たちを目指しています 
これらのレコードは 10億年 もしくはそれ以上 
存続していくことでしょう 

60歳のお誕生日おめでとうございます
あなたが この世界に与えた音楽への称賛と共に


******************************

with our admiration for the music you have given to this world

RIP

あたりまえにその手が 確かにつかんだもの

この日は大阪まで再び。
伴慶充×塚本晃おふたりの
TOUR ROUGHMIX2017。
初めて、梅田POTATO KIDへ。

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ツアー初日の名古屋は時間が到底間に合わず
本編最後の曲と
アンコール曲2曲をお外でこっそり
盗み聞きしていました(笑)

というわけで とても楽しみにしていたライヴ。

名前のとおり、完成形を見せるものではなく
その場のセッションで出てくるものをそのまま
披露していく、といった趣。
つかちゃんはギター一本だけど
伴さんはドラムやカホン、ジェンベやその他
多くの振りもの(笑) とコーラスと 忙しい(笑)

セットリストは決めていたけど
伴さんが何を叩くかは その場その場で
決めておられたらしい。

ご本人さんたちも いったいどうなるのやら
というドキドキも抱えながらの
演奏だったりもしたのかもしれませんが

最近あまり聴けていなかった曲が
かなり演奏されていたり

いつもどおり 大好きな曲たちが演奏されていたり

たったふたりであることの
シンプルな良さも 足りなさも
またこのふたりでの面白さだったように思ったな

去年夏の251のときとは またもちろん全然違っていたし
あのときのような はりつめた緊張感ほどではなく
ずっとリラックスされてたでしょうけど
でも 思ったほどカジュアルな感じではなくて
お互いのやりとりを 真剣に確かめあってるような
そんな感触もあったり。

事故多し ってなこともおっしゃられてたけど
それもまた このスタイルの面白さであり
見る側的には
このふたりで こういった形でライヴをやる 
その臨場感を 楽しむものでもあると思うので
好意的にとらえておりましたw

二部構成で 休憩はおふたりともステージで
そのまま休まれていたのが おいおいw
写真撮って 伴さんインスタあげてるし(笑)

魅惑の未来 で
急に伴さんが目の前の自分に
(こういうときに限って最前列で見てた)
タンバリンを渡してきて
相当に焦りました(汗)
つーかもう ほんと冷や汗…
必死で叩いてましたのよ あれでも(苦笑)
上手くなくてごめんなさい~
てか 本当はああやって叩くべきなのかしらとか
考えながらだけど
やりすぎるのは 墓穴を掘りそうだった
結局一曲叩ききって あー ほっとしたw
でもいっそ 踊りながらのほうが
上手く叩けた鴨←嘘

でもああやって おふたりの演奏に
参加させてもらえることがあるなんて と
内心すーごく嬉しかったのでした
大好きな曲だったので 余計にね
たまたま そこに居たからでしょうけどね
ありがとうございましたw
また混ぜてもらえるように
練習しなきゃー ← するんかー!

今回のこのユニットは
またこれからも続けてくよ とお聞きしたので
また どう進化して行くのか
それとも やっぱりいつでも
ラフミックスな感じなのか(笑)
楽しみにしたいところ。
個人的には ほんとうはもっと自由度あげても
いいんじゃないのかなーと思ってて
たとえば つかちゃんが 打楽器やっても
また違ってよさそうだし
カヴァー曲もやってもいいかもしれないし
伴さんに一曲 完全に歌わせるのも
面白いかもしれないし
その場で曲のリクエストを募るのもありだとも
思うし
(聴いてみたい曲が 他にももっとあったからね)

つかちゃんが ぽろっと 
このふたりで NOWHEREって言っちゃいたいけど
みたいなこと ぽろって言ってたね
でも 本当はそれでもいいのかも
NOWHERE という名前は なにも
いわゆる一般的なバンド形式をとっていなくても
使ったらいいのだとも わしは思う
つかちゃんが これNOWHERE って言ったら
NOWHERE になる でもいいと思う
だって その中心にあるのは
いつだって彼の歌のはずだからね
それが ぶれない限り それでいいはず

あ つかちゃん ハープ吹いてください
(ここでリクエストするんか:笑)
最近 吹かれてるの見てない気が。
ほんとに大好きなのに。

そういえば つかちゃんと伴さんの口笛バトルも
面白かったねー
実は つかちゃんの声が ずっと出にくそうにされて
いたのが 気になっていたけれど
大丈夫だったかな

あっという間に22時過ぎてるー
ちょうどいいボリュームだったと思いました

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最後のほうで 伴さんが振りものを配った(笑)
振りまくる。
しかし シェイカーは思いのほか難しい。

そんなふうに 客を参加させるって方向があったのは
結構意外だったなあ。
わしはとても 楽しかったです。
今度は コーラスか?←おい


また次に 見る時を楽しみにお待ちしておりますw


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余談ですが うさみっちゃんTで吃驚しましたw
そうでなくても このふたりのこういう2ショット
意外にこれまで なかったねえ

Translation Vol.58

僕らは毎年 歳をかさねる
でも 君は変わらないね
もしくは 僕が 君が変わっていってるのを
気がついてないだけかな
そんなことを 毎日考えるよ
でも ほんとにほんの少しの間だけ
そして そのとき僕は 感じるんだ

どの路に流れていくべきなのか
僕は知ることはないだろう
いつだって 知らないコースへ方向を定めよう

風は僕の顔に吹きつけてくる
最近気づいたよ
自分のペースを保つのは なかなか難しいって
そして 僕は 行くべき場所を探してるところ
でも ほんの少しの間だけ
そして 感じてるんだ

どの路に流れていくべきなのか
僕は知ることはないだろう
いつだって 知らないコースへ方向を定めるさ

*************************************
Teenage Fanclub / Everything Flows


僕らは毎年 歳をかさねる でも君は変わらないね

ほんとーに楽しみにしてたの。
彼らを見るのいつ以来だ?と思って
冷静に考えると もう11年もたっていた…

Teenage Fanclub。
最後に見たのは2005年のサマーソニック@大阪。
夕方、メインステージのWeezer&Oasisには行かず
(友人らはそっちに移動しちゃってたけど 自分はひとり残って)
TFC&The La'sにこだわったわしは大正解だった日ですた。
ほんとに良かったんだよね。どっちも。
いまだに忘れられぬライヴの一つ。

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本当に久しぶりの
今回のジャパンツアーは
最終日の大阪へ。

ソールドアウトだったんだねー
かなりの入りでした。
皆待ってたんだよ。

6時ほぼきっかりにスタート。


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最初からいきなり Start Againでもう泣くわ!
3人とも 声の瑞々しさは変わらない
代わる代わる歌うあの姿は彼らならでは

見た目はもうとても
てぃーんえいじなんて言えないけど
(自分だって同じだけ歳くってるんだけど)

変わらぬ暖かさと穏やかな光と
ここにも 皆が共有する愛ある世界。
本編ラストがThe Concept で再涙。

そして アンコールラストが
Everything Flowsなのも もう泣ける
なんだかんだで泣かされる

We get older every year
But you don't change
Or I don't notice you're changing


この曲 書いたのいつよ
もう30年近く前のはず
なにかを見透かしていたのかのように
今の彼らのためにあるような曲だね


ずーっとノーマンがにっこにこの笑顔
こっちも ずーっとにっこにこ
自分の周りにいたお兄さんたちは 皆大声で
大合唱 つられてこっちも歌っちゃう(笑)
ジェリーもレイモンドも はにかみっぷりがかわいい

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背高のっぽのお兄さんが
要領よく しゅっと手に入れてた
お願いして写真とらせてもらた(笑)

良い曲しかないセトリだったけど
もっともっと聴きたい曲あったな ほんとはね
またね! ってノーマンが言ったね
まだまだ 日本に来てほしいな
個人活動でも TFCでもね
行けるといいな 待ってるよ

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Tシャツは我慢するつもりだったのに(苦笑)
そして整理番号はロックでしたw

3月のモッズ達の行進のこと。

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ピーズのスティッカーはご愛嬌w

ザ・コレクターズの初武道館。
行けなかったけど
その日のSNSでの友人ら皆の熱狂っぷりを
TL上で眺めることで
自分もその場に居られるような
そんな感覚でした。

知人がユニオンジャックの法被着てたり
別の友人はビートルズ的なJALの法被着てたり(笑)
武道館周りのスクーターランもあったり
シーチキン兄弟たちがチケットもぎってたり
なんだもう楽しそうすぎw
こーさんが作り過ぎたかも…なんて言ってた
限定グッズが相当早い段階で売り切れていたり
実はソールドアウトまで本当にあと一息で
ふたを開けてみればほぼ満員御礼の
武道館だったり

幸せな空間だったんだろうなあ

実際には その時この席に自分の思いが
居座っていたと思います。
(生霊飛ばすな:笑)

きっといつもどおりのはずの彼らだったのかなと。

セトリは やっぱりあのままで来てたみたいで
コータローさんも変える気全然なかったんだな
ってのも わかったし
その潔さもよかった。

照明にはとにかくこだわった
ってのが いろんな人からの写真からも
見て取れて
このターゲットマークが見られなかったのは
さすがに悔しいと思った。
(某氏の写真無断拝借御免)


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この緑と赤も ちゃんと意味あるっぽいな
さすがでした。

友人の多くは号泣で
いつもどおりの彼らだったし 逆に泣くこと無く
楽しかったと言う人もいたり
でも 最後は皆笑顔のライヴ

武道館は似合ってたと 言ってる人も多くて
やっぱり 図体でかいのは強みだったと思う(笑)

行きたかったけど

でも これがおわりじゃないから
残念だし悔しい思いもあるけれど
またきっと もっとこれ以上のことを
やってくれるんじゃないか
そんな期待も夢もあるから
悲しくはなかったし
もっとこれからの
いろんなことを 
楽しみにしていたいと思います

東京ドームまでやります って
宣言してたらしいしw

その日には 必ず行けるように
自分も また がんばろーとも思うのでした
NHK時計

※この時計の時刻は、閲覧しているパソコンのものであり、必ずしも正確な時間とは限りません

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プロフィール

たづ助。

Author:たづ助。
妙齢女子。名古屋にへらへら生息。

主には
好きな音楽やライヴや映画の話。
時に英語学習のお話や、戯言などを
ゆるゆるゆると綴り続けております。

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