キンチョウスイッチオン。

↑小民くんが「雨の中の二人」を日本語で歌う前にやたら緊張してて
口走ってました(大笑)

もういろんなことを英語と日本語(ときにメンバーとは中国語)とを
交えて話してましたね。
でもほぼ全部言いたいことがわかった。
英語はやっぱある程度できるね~>台湾の人々

昨日は、またもや上京(汗)高円寺まで行ってきました。
高円寺HIGHはまだ最近出来たばかり?のライヴハウス。
コータロー&ザ・ビザールメンと台湾のバンド旺福(ワンフー)の
2組による「Twist&Chao! in Tokyo」というイベントでありました。
6月にコレクターズと野宮真貴さんが台湾に飛んで、ワンフーを
交えて行われた同名イベントの今回は東京編。
台湾はどう考えても行けなかった(苦笑)ので、今回のこの
イベントは絶対行きたかったのねん。

最初に、当日仕切りのコータロー・ビザールさんが私服のまま
登壇(大笑)
すでに一杯やってきちゃっててご機嫌さん。
「台湾からやってきた最高の友人たち!」という呼び込みで
ワンフー登場。

しかし、セーラー服とはまたねえ(爆笑)
しかも、小民くんは右肩に「モテキ」と書かれたリボンまで
つけてるし。やるな。
MamiちゃんもTwiggyも超可愛い。
ドラムの肚皮くんは後ろからきっちりバンドを支えてる。

どの曲もポップで軽快でナイス。自分は凄く好き。
ステージングも明るくて飽きない。小民くんは緊張+幸せ全開と
いう感じで見ててこっちもハッピー。
ビールが飲みたいのになかなか気持ちが通じないのが
おかしかったけどね。

一時間超のパフォーマンス。ほんと、あっという間に終わっちゃってたな。
楽しかった! 見られてこっちもほんと幸せでしたー


ビザールメン、今回の登場テーマが、まさかの「孫」。こら(笑)

今日もオープニングはのど自慢のテーマ。
いつもの流れでブラックサンドビーチに入っていくんだけど
若旦那がまさかのミスタッチ連続。おやややや?と思ってたんだけど
どうやらモビィ君のしわざだったらしい(苦笑)
いやー、だったらいいんだけど、あらら?と見てて思ったので。

3曲目くらいからいつも通りと言うか乗ってきてる感じだったので
よかったかな、とほっとしたんですが(苦笑)

自分は何故かいつもビザメン見る時は、なぜかたいていコータロー・ビザール
さんと、キタ・ビザールさんに近い位置で見るので、たいていの場合
ふたりにロックオンで見てます(大笑)
あれでツインギターってのがすごく好きなんですよ。
お互い目配せしながら弾いてるのがすごくわかるのが楽しい。

今回はまさかのゲスト登場。台湾ライヴでも一緒だった野宮真貴さん。
オレンジのロングドレス。もう奇麗すぎ。若旦那とまさかのデュエット。
「銀座の恋の物語」。ハンドマイクで歌いながら、ギターを弾くときには
とっさにマイクを脇にはさんでギターを弾く若旦那が面白過ぎた(爆笑)

しかし、いつもと比べて、おかしいスイッチが入ってたような気がするなー
>若旦那
リーダーが「ほっとこ」って言うくらいステージで喋ってるのは珍しい(爆笑)


TEISCO GRAND BIZARRE!(テスコ・グランド・ビザール!)TEISCO GRAND BIZARRE!(テスコ・グランド・ビザール!)
(2011/10/19)
Kotaro and The Bizarre Men(コータロー・アンド・ザ・ビザールメン)、Won Fu(ワンフー) 他

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ライヴ後、先行発売のスプリットCDを購入した人に
ビザメン&ワンフー8人全員のサインをいただくことが
できました~
bizarremenCD01.jpgWon_fu01.jpg
CDlabel01.jpg
CD表面のデザインもぬかり無し。
8人長机に横並びでサインしてくださるのも、なかなか
お目にかかれない光景だと思いますた。
握手してもらったときのキタ・ビザールさんとモビィ・ビザールさんの
笑顔がやたら素敵でしたよ(大笑)
このジャケットは裏表。まずはビザメン4人がサイン。最後にサインした
ヒサシ・ビザールさんが、油性マジックが渇くようにジャケにふーふー
してるのをわしは見逃さなかった(爆笑) ありがとうリーダー。
ワンフーは文句なく可愛い。みんな満面の笑顔で「ありがとー!」って
言って握手。いやいやこちらこそだよ。
やっぱこりゃ台湾びいきは終わらないな(苦笑)

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たづ助。

Author:たづ助。
妙齢女子。名古屋にへらへら生息。

主には
好きな音楽やライヴや映画の話。
時に英語学習のお話や、戯言などを
ゆるゆるゆると綴り続けております。

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