ストーンズの名付け親。

去年だったか?この映画の話を目にしていて。
いったい日本じゃ何時公開になるんだろーと
心待ちにしてたのですが。
http://www.brianjones.jp/

邦題では『ブライアン・ジョーンズ/ストーンズから消えた男』
となっています。原題は『Stoned』で、わしはこのタイトルが
好きだったんで、そのカケラもないのはちょっと味気なくて
残念でもありますね~
Stoned Stoned
Original Soundtrack (2005/11/28)
Milan

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東京では8月から公開のようですが、さて名古屋じゃ
何時になるのかいな。秋くらいだろーなあ。


レコード・コレクターズ 2006年 08月号 [雑誌] レコード・コレクターズ 2006年 08月号 [雑誌]
(2006/07/15)
ミュージックマガジン
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そそ。そんなんで、今月はレココレも買いました(笑)
まだちゃんと読んでないんでいけませんが、なかなか興味深い感じですぞ。


ディッセンバーズ・チルドレン ディッセンバーズ・チルドレン
ザ・ローリング・ストーンズ (2002/11/09)
ユニバーサルインターナショナル
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そのレココレでもさらっと触れられてましたが、ブライアン在籍時の
最も印象的なジャケってやっぱこれかなーと。うふ。かっこええ。
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Comment

ついに日本公開されるのかあ。ずいぶんかかったな(汗)
アマゾンUKではとっくにDVDが出ておるようだが、すでにこれほど
伝説化された人物に対して、さらに伝説を上塗りしようというんだから
なかなか問題作なんじゃなかろうか(笑)。でもブライアンは、
↑のグラムみたいに、まともなドキュメンタリー作ってもあまり
面白くなさそうだし(汗)。ま、公開されたら見に行くかね(笑)
当時話題をさらったもうひとりの問題人物といえば、故シド・バレット
だな(汗)。もうドキュメンタリーはあるみたいなんで、こちらも
ぜひ伝説ざんまいの映画をつくってほしいよ(藁)

December's Children、ジャケかっこいいよねえ。
それにタイトルも素晴らしい。中身を聞かなくても名作だとわかる。
グラも12月生まれだからね(笑)

December's Childrenは何故かポスターまで
持ってるんだな(汗)<わし

さういや、シド・バレットは今週のNMEの表紙にも
なっておった。うーむ。

今回のこの「Stoned」は、ある意味大胆ともとれる
結論付けをしておるらしいんで、まあそれを見に行くもよし、
ブライアン役のレオ・グレゴリーのハマリ具合を確かめに
行くもよしかなーと。 ほんとよく似せたもんだ。
この映画の監督であるスティーヴン・ウーリー、なかなかの
曲者のようで(汗)、バイオを見るとちょっと唸るねえ(笑)
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たづ助。

Author:たづ助。
妙齢女子。名古屋にへらへら生息。

主には
好きな音楽やライヴや映画の話。
時に英語学習のお話や、戯言などを
ゆるゆるゆると綴り続けております。

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